幸せのちゅちゅ

しあわせだなぁ。

嫌いな人にむかいましょう 13

2017-08-05 23:08:27 | 日記かなあ?
こんばんは。昨晩は大変お騒がせ致しました。
アワビの意味で、違う!またミスタッチひろしだ。あ、これ前も使った。じゃあ、ミスタッチタッチここにタッチ♪ 
改めて、お詫びの意味で、今日はこのブログをここら辺でおしまいにしたいと思います。


というわけにも行きませんので


はじまりはじまり天地真里!!! これ2回目だなあ。



さて、振り返ってみますと相手のやりやすい方法にこちらが合わせてみたら、予想外のよい反応を受け取ることができたということになったのです。言い方を変えると相手を理解しようとするということなのでしょうか。もしくは、相手の立場に立って考えてみる。「あなたのやり方おかしいでしょ」って思って、だから自分はそんなふうにやらないよって構えてしまうと、どこまでいっても「あなたはおかしい。私が正しい。」で平行線のまま。もしかしたら、やり方はどうだっていいってことなんですね。こっちが自分のやり方に固執していたら、多分、あの方からの付箋には「間違っているので、書き直してください。」ってなってたと思います。すると、私;「そんなこと言ったって、分かんないんだよ。」あの方;「書いてあるの読まないんですか。」って、またバトルっぽくなって不快感がお互い増加しますね。
それに対して、こっちが折れた形にはなりますが、あの方のスタイルにあわせてみたら、結果は昨日お伝えした通り。どっちの方が不快感が少ないですかっていったら、言うまでもないですね。
相手のことを考えるということは、相手もうれしかったり、幸せだったりするようなことをこちらがしていけばいいということになります。
相手を変えようではなく、相手の幸せを考えようということになるのかなって思います


そして、二つ目に感謝の思いを伝えるということ。これはいつでもどこででもやろうと思えばできますね。

三つ目は、このことが自分にとってどういう意味を持つのかを考えるということです。人に聞くと言いながら、落ち着いてみてみると、確かにこれは甘えといえなくもありません。加えて、マニュアルや伝達事項も含めて、あまり人の話をきちんと聞けていない自分に改めて気づけました。おまけに、嫌と感じる点について、自分との重なりがとても多い! あの方をせめたり、悪口を言ったりするということは、自分自身を悪く言っていることと同じになってしまいますね。

何となくわかったような気がしましたが、
この後もまだまだ続きますよ。


異常、じゃなくて以上幸せのちゅちゅでした。

PS 只今一生懸命考えちゅう。

PS2 幸せのちゅちゅではこのホームぺ―ジを少しリニューアルしましたどなたか気づいた人はいませ 
  んか?
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