よりみち

気ままに映画と
大好きな人への
    思いを綴ります。

映画「シングルライダー」撮影が続くLBHssi

2016-03-28 16:19:31 | 映画

             

ビョンホンさんが撮影中の オーストラリアの気候は日本と反対に秋です。丁度いい季節です。いつまで撮影は続くのかしら。明後日は
坊やの1才のお誕生日です。韓国に帰られるといいのですが・・・。余談ですが先日の10AFAで主演男優賞を受賞した時の英語のスピー
千で印象に残った~~My Wife and Sonにも感謝します~~はっきり覚えています。もうヨチヨチ歩いて、可愛いでしょうね。

 
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『シングルライダー』は、ワーナーブラザーズコリアが投資配給する2番目の韓国映画で、イ・ビョンホン(46)とコン・ヒョジン(36)が夫婦役を
務める。 大韓民国を衝撃に陥れた男が、急に行方をくらますミステリー。 
イ・ビョンホンが、社会を衝撃に陥れた核心人物ジェフンを演じる。 コン・ヒョジンは、息子と共に豪州で生活する前職バイオリニストの
スジンを演じる。 アン・ソヒは、ワーキングホリデーで豪州で金を稼ぐ夢多き学生ジナ役に抜擢された。

21日のクランクインした「シングルライダー」の 主役イ・ビョンホンは「シナリオを読んですぐ、予測不可能なミステリーの展開や豪州いう
異国的で見知らぬ空間に 完璧に魅了された。 既存の韓国映画では 観られなかった驚きを 観客にそっくり伝えたい」 と語った。
コン・ヒョジンは「シナリオから感じる緊張感で、呼んでいると戦慄した」と、話した。  アン・ソヒは 「イ・ビョンホン、コン・ヒョジン先輩
から、多くの事を学べるようで、期待している」と、伝えた。

『シングルライダー』は、韓国芸術総合学校出身で、ミジャンセン短編映画祭受賞で驚くべき実力を証明したイ・ジュヨン監督のデビュー作。
併せて、豪州ロケを通して、既存の韓国映画では観られなかった異国の風景の中に隠された驚きのミステリーを披露する。

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「マックスムービー」4月号 "パワークリエイター30"

2016-03-28 12:07:06 | Lee Byung hun

                                   

「マックスムービー」4月号の記事です。今年の"パワークリエイター30" で 俳優の中にビョンホンさんが選ばれています。

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バクヒェウン編集長は、  最もクリエイティブなコンテンツのみが生き残る。 "パワークリエイター30 ' は、今年の映画コンテンツ地形図を
一目で確認できる基準になるだろう」と選定の意義を明らかにした。既存の映画界のパワー人物リストとの差別化された点は、コンテンツの
力量に注目したということ。マックスムービー映画協会は、今後も映画コンテンツ系の地殻変動を起こした「パワークリエイター30 'を毎年選定
する計画である。4月号は、25日に発行された。
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                          [パワークリエイター30人のリスト]

   ## 監督   カン・ウソク、 キム・ジウン、 ナ・ホンジン、 リュ・スンワン、 パク・チャヌク、 ヨンサンホ、
                   チャン・テユ、 ユン・ジェギュン  ユン・ジョンビン


   ## 俳優、  キム・ヘス、  リュ・スンボム、  ソ・ジソプ、  ソン・イェジン、  ソン・ガンホ、  イ・ビョンホン、
                   チェ・ミンシク、  ハ・ジョンウ、  ファン・ジョンミン、


   ##  映画にかかわる 制作、 配給会社 プロジューサー、その他
               金ウテク(NEW代表)、残ら壮大(トリニティエンターテイメント代表)、ネットフリックス(動画ストリーミングサービス、製作投資)、
              シム・ジェミョン(人フィルム代表)、偶像犯(メイクアース代表)、ウォン・ドンヨン(リアライズピクチャーズ代表)、
         ユジョンフン( ショーボックス代表)、ユンハリム(火エンダム代表)、20世紀フォックスコリア(配給、制作、投資) 
              イ・ユジン(映画会社家代表)、 イテホン(オーパスピクチャーズ代表)、イムジョンフン(デジタルスタジオ2L代表)、


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2回目の「インサイダーズ 内部者たち」

2016-03-28 09:28:02 | 映画

               

                      「インサイダーズ 内部者たち」監督ウ・ミンホ  3/27  TOHOシネマズ新宿

2度目の鑑賞。凄惨なシーンは やはり正視出来ませんが、二転三転しながら最後に正義が勝つ、安心感もあり、最初のハラハラドキドキ感は
多少薄らいでいます。ビョンホンさんは勿論、スンウさん、ユンシクさんの演技をじっくり見る余裕がありました。優しく穏やかな風情のスンウさん
の微妙に変わる表情、繊細な演技は凄い、野望を秘めた人物でも 憎めない可愛さも感じられました。いい俳優です。この映画の最高の悪は
ペクユンシクさんの編集長。ニヒルさが余計に恐ろしさがあり難しい役をサラッとこなしてます。3人のキャスティングが格上の映画にしています。
日曜日、朝早い上映時間なので、空いてると思ったら大間違いでした。30分前に行ったのに前3列しか空いていません。見ずらかったら途中で
出るつもりでした。初日より男性が増えてます。口コミで映画の良さが広がるかも。4月、5月に上映開始の劇場が増え、多くの人に観てほしいです。


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