おサルのダイアリー

棋力はサル並み?のウッキーが将棋に向かう日記

kari2

2009年09月29日 | インポート
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2009年09月27日 | 将棋教室

 今日の参加者は、リュウ君、コータ君、ユーキッチ君、アンヌさん、レオ君、ユーゴ君、タク君、アリス君の8人。

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まずは…

2009年09月25日 | 将棋教室

 今回ちょっとしたトラブル(?)があったのだが、これも普段のアマさが招いたといえなくもない。

 相手投了→隣の子が「まだ詰んでない」→指し継ぐ→逆転負け→抗議→相手反則負け…と。

 ウッキーは遠くから、これもまた経験と見ていたし、痛い目にあった方がいいとも思ってたけれど、結局は普段の将棋の中でしっかり挨拶ができていない、ということ。

 「お願いします」→「負けました」(しっかり頭を下げるか、駒に手をかけて意思表示)に勝者も一礼→「ありがとうございました。」の所作に気持ちを込めなくてはね。

 教室に来るとき、終わるとき、武道と同じく「礼に始まり礼に終わる」ということを身につけること。 これは将棋の技術以前の問題ではある。 さっそく日曜日から徹底しよう。 (…身に浸みたかな? 浸みてないだろうなぁ、勝ちになっちゃったから…ソウ君は。)

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『やってないことはできない』(セベ・バレステロス)

2009年09月24日 | 大会結果

 大阪遠征の結果からウッキーが思ったことは見出しの通り。

普段から気持ちの入った将棋を指していないのに、あそこでいきなりそうしろ、と言ってもできるわけがないわけで。

 1チームは初戦から強いチームと当たったわけだが、前回も2回戦で0-3を喰らっていることを思えば、全勝ねらいという以上、どこかで難敵と当たることは覚悟の上、それが何回戦であろうと…ね。 大将として相手のエースと当たるリュウ君の気持ちはどうだったのか、最終戦でゆ~君の将棋がとても雑だったのは…ということは一人一人が考えなくてはいけないだろう。

 2チームは、リョウ君とユーキッチ君ともに、指し始めたら手が止まらない。 初出場で勝ち負けは、まぁいいか、という感じで出したダイ君が4勝をあげていること、1チームでも4勝をあげたコータ君と、何が違うのか。(詰め将棋を普段からやってることや、確かめながら指していること…) 次回は同じメンバーで銅賞以上が最低目標だよ、と。

 3チームは、初めてにしてはよくやったとも、もう少し勝ってほしかったと両方。 レオ君は大将として落ち着いた将棋が指せてたが、あとの2人は勝てそうな将棋を勝ちきれないし、カンタンな寄せができない・喰らってしまうのは、まだまだ基本的なことの力が付いてない証拠なんだろう…と。(頭金とかで詰まされるのを見るのは自分の指導力のなさを痛感させられたなぁ…)

 と、厳しいことを言えばキリがないけれど、普段の将棋の中で、どれだけやってるか。 最初からねらった将棋、最後までギリギリの将棋、ひたすら粘る将棋、一方的な将棋… いろんな将棋をたくさん指すことが、勝てるようになるために必要なことだと思う。 バンカーに打ち込んで大ピンチ…「こんなケースは昔から何度も遊びでやってる」と、カッコ良く寄せたセベのようにね。

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流石に

2009年09月22日 | 大会結果

 今日は皆無事に行って帰ってきました。 ありがとうございました。

 「今はこれが精一杯」… 

 

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