🌸さらすな日記🌸

😰これから数ヶ月間、多忙期に入ります〜😰
😉できる範囲でマイペースにやって行きますので
よろしくお願いします〜😉

2016年11月30日 | 日記(2016/11~2017/06)
今朝、茹でイモをおベント用に包んで、熱いコーヒーをボトルに注いでいたら、なんだかとっても、ほっこりと幸せを感じた…♡

お日さま〜、行って来まーす!🙌
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さらすの子守唄(2)

2016年11月30日 | 日記(2016/11~2017/06)
なんで夜中ってこういう曲が聴きたくなるんだろう?😆
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さらすの夜食

2016年11月30日 | 日記(2016/11~2017/06)
輪切りの茹でイモ〜🍠

あ、ダメよ、みーさん💦
食べ物をまたいじゃ〜💦
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バタつきパン🍞

2016年11月29日 | 日記(2016/11~2017/06)
「子どもの本とごちそうの話」/赤木かん子

児童書に出てくる美味しい食べ物をめぐる評論エッセイです。
「ピーナツバターとゼリーのサンドウィッチ」「バタと蜜のついたまきパンとコーヒー」など、昭和の子どもには分かるような分からないような、でもすごく美味しそうなものがいっぱい出てきます。
確かホッツェンプロッツのザワークラウトも出てきたような…。
私は単純にバタつきパンに憧れてたな〜。「トーストとどう違うの〜」とか思いながら。(^^)
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ゴルゴも

2016年11月29日 | 日記(2016/11~2017/06)



「とにかくM5とか中くらいの地震を何度も起こして、地震エネルギーを放出させよう」
「M9のエネルギーをM5で放出させるには、大体百万回必要だね」
「そんなに…」
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ザワークラウト

2016年11月28日 | 日記(2016/11~2017/06)

子供のころ、ドイツの児童書「大どろぼうホッツェンプロッツ」が好きでした。
お話が、というより、そこに出てくる焼きソーセージや、当時聞いたことがなかったザワークラウトという食べものに魅せられていました。笑

特にザワークラウトには、「一体どんな味だろう?」と胸ときめかせていました。
それから十数年後のバブル時代、同級生もみな勤め人になり、連れ立って色んなレストランに行くようになりました。
そこで訪れたドイツバーで初めて、ザワークラウトに出会いました。
「これが、これがあのホッツェンプロッツに出ていた酢キャベツか…! お、美味しい(^~^)」と感激しながら食べました。

何かひとつ、長年の謎が解けるという夢が叶った気がしました。(実際にそうなんですが 笑)

夢が叶うって、どんなことでもいいもんですね(^-^)
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インケツ午前

2016年11月28日 | 日記(2016/11~2017/06)
もうっ!
今日は午前中えんえんと失敗つづきだったわ!
周囲の白い目に、「煙のように消えてしまいたい~」って思ったら、湯煙の中に消えたくなった。(笑)


現実逃避ね。

あたしぢゃないよ(^^)
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70年代少女漫画(3)

2016年11月27日 | 日記(2016/11~2017/06)
「はみだしっ子」/三原順

虐待され、放浪生活を送っていた4人の少年たちが、ようやく優しい里親に引き取られるものの、適応に苦しむ物語…なのか……?
なかなか要約するのが難しい…。
描写も少女マンガの枠を超えて哲学的。

AとBの人間関係を図解で説明

1ページまるまる文章!

そんななかで私が好きだったキャラ、アンジー。

次男的役割のアンジーは、人気女優の私生児として生まれ、育児放棄的な虐待を受けていました。
養子に行く書類にサインをもらう時ですら、嘘をつかれて会うことを拒まれます。
でもアンジーはその時ようやく、それでも「生きてきた」ことを誇りを持って受け入れます。


だからママ…
もう、いいんだよ
ボクがどんなふうに生まれ
どう育てられ
何を思っていたか…
"でもボクは生きてきた!"
もう…、それだけでいいよね…
ママ…
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マリリン

2016年11月27日 | 日記(2016/11~2017/06)
マリリン・モンローといえば、映画でマリリンの声をアテていた向井真理子さんが、「マリリンは口をパカッと開けて一呼吸おいてから、ようやくそれから喋りだすので、声をアテるタイミングが難しかった。でもそれがマリリンのコケティッシュな魅力になっていたんでしょうね〜」とおっしゃってました。(^^)

ちなみにマリリンの名曲「ダイヤモンドは女の親友(原題)」


それにインスパイアされたマドンナの「マテリアル・ガール」

どちらもクリックで見れます〜
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休日のスープ

2016年11月27日 | 日記(2016/11~2017/06)

寒〜い日曜のブランチには、オニオングラタンスープなんていいですね♪
オニオングラタンスープといえば、新婚旅行で日本を訪れたマリリン・モンローが、ロイヤルホストのオニオングラタンスープを三日続けてオーダーした話が有名です。

三週間かけて日本中を旅しています。

旦那さんの野球選手のディマジオさん。
昔はその魅力がよく分からなかったけど、今見るとハンフリー・ボガードみたいで素敵です。

マリリンが亡くなった時、遺体を引き取ったのは、離婚後もずっとマリリンを支えていたディマジオさんでした。
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市川雷蔵

2016年11月26日 | 日記(2016/11~2017/06)
日本映画も綺麗です。
「安珍と清姫」

雷蔵さまもお美しい~♡

予告編

私はそもそも雷蔵ファン世代じゃないんですよ? 笑
でも「じゃりン子チエ」のお母はんのヨシ江はんが雷蔵ファンだったから、観るようになったんです。(^^)
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着物

2016年11月26日 | 日記(2016/11~2017/06)
神社に行った時に、よく神前結婚式をお見かけします。そういう時心底思うのは「着物っていいな〜」ってことです。
花嫁さんは勿論ですが、参列している女性陣の着物姿にはもう〜目もくらむほど惚れ惚れします。

今も日本の普段着が袴や着物だったら、モテない女なんかいないんじゃないかと思うくらい。笑

着物を着た女性は本当に美しい♡
(決して写真がモデルだからじゃないのよ〜)
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昔、感動した巻末

2016年11月25日 | 日記(2016/11~2017/06)
読書子に寄す
        岩波 茂雄
  一岩波文庫発刊に際してー

真理は万人によって求められることを自ら欲し、芸術は万人によって愛されることを自ら望む。
かつては民を愚昧ならしめるために学芸が最も狭き堂宇に閉鎖されたことがあった。
今や知識と美とを特権階級の独占より奪い返すことはつねに進取的なる民衆の切実なる要求である。
岩波文庫はこの要求に応じそれに励まされて生まれた。
それは生命ある不朽の書を少数者の書斎と研究室とより解放して街頭にくまなく立たしめ民衆に伍せしめるであろう。
(中略)
この文庫は予約出版の方法を排したるがゆえに、読者は自己の欲する時に自己の欲する書物を各個に自由に選択することができる。
携帯に便して価格の低きを最主とするがゆえに、外観を顧みざるも内容に至っては厳選最も力を尽くし、従来の岩波出版物の特色をますます発揮せしめようとする。
この計画たるや世間の一時の投機的なるものと異なり、永遠の事業として吾人は微力を傾倒し、あらゆる犠牲を忍んで今後永久に継続発展せしめ、もって文庫の使命を遺憾なく果たさしめることを期する。
芸術を愛し知識を求むる士の自ら進んでこの挙に参加し、希望と忠言とを寄せられることは吾人の熱望するところである。
その性質上経済的には最も困難多きこの事業にあえて当たらんとする吾人の志を諒として、その達成のため世の読書子とのうるわしき共同を期待する。

 昭和二年七月

 
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やすえ…😠

2016年11月24日 | 日記(2016/11~2017/06)


町山氏(宝島社時代、北朝鮮の拉致問題の暴露本などを出版)
「岩波書店の社長の安江さんが、北朝鮮を美化するような情報操作ばかりしていたので喧嘩した。そしたら「日本の左翼のメリットになるからやってる。在日韓国人とか朝鮮総連なんかどうでもいい!」と言われた。
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腰低っ!

2016年11月24日 | 日記(2016/11~2017/06)

「お控えなすって!」(^o^)






セルフスタンドが当たり前の外国人の方は、日本のガソリンスタンドに本当〜に感動するそうです〜。
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