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「未然本記」/聖徳太子

2017年06月18日 | 日記(2016/11~2017/06)

2015年8月に、未来記にまつわる本を見つけ、某ブログに要約をアップしました。
某ブログの検索サイトで「月海千峰」で検索してみて下さい。
「天災が二度起きる」から始まる予言です。

これを読み返して今思うのは、
もしかしたら今後の日本は、

皇太子即位
  ↓
大災害が起き、数万人の死者が出る
  ↓
天皇、二回目の生前譲位
  ↓
皇太弟、即位
  ↓
男系皇太子さま、天皇崩御の後即位
  ↓
支配層たちの和解

という方向に向かいつつあるのかもしれない。
そして結果的に日本が安泰になる未来のためには、やはり大災害による万単位の命の犠牲が必要なのかもしれませんね…。
1995年に長年続いた慣例を破り、新年の伊勢神宮参拝をしなかった村山総理が、阪神淡路大震災が起きてすぐ、大慌てで伊勢に参拝に出向いたように…。
死人が多数出ない限り、変われない人はいるのでしょう…。

日本を司る立場の人に、何万人もの命の生け贄を捧げなければ、国が滅びるというのなら、私はその生け贄の一人になってもいいなぁと思っている。
沢山の売国組織やその土地建物とともに、東京は崩壊した方がいいのかもしれない。
それにより売国奴のトップ、というか、「顔出し隊」の人々の多くが死ねば、また日本も変わるのだろう。
もう大災害を、防ごうとしちゃいけないんだ。
むしろ、確実に東京都心で起きることを望むべき時節なんだ。

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3 コメント

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Unknown (たま♪)
2017-06-18 15:41:51
また極端なことを~ ( ̄▽ ̄;)

私はさあ、今、本家に「神社を大切にしないことで弊害が出た歴史をタイムスリップするような漫画や小説がヒットしないかな?」て書いてきたところ。

でも、そういうの書いて、霊的弊害が出るかもしれないから、一応質問しておいた。

陰陽師じゃないけど、さ(ていか陰陽師見てないからよく知らないんだけど^^;)
漫画の効果とかってけっこう高いからさあ。
神事とか行うことで戦争が治まっただとか、超能力大戦で勝っただの負けただのいう漫画で、氏神を大切にする日本人の精神が思い出されればな~なんて思っちゃった。

サラスちゃん、そういう小説書いてみるとかってどう?(なんて言っても、会社勤めもしてる身分では大変なことなので、冗談として軽く流してねん♪)
Unknown (Sarasz)
2017-06-18 16:39:46
昔、妖怪ものの小説を書いていて、主人公の善玉妖怪が戦う外来妖怪を、全国の氏神さまに感謝を捧げる人々の「気」の集合体がやっつける、ってクライマックスのストーリーだったの。
でもその作品のプレリュード的短編を出版社に送ったけどダメだったわ…。😖
正直「妖怪もの」でプロになるような人々に比べて、妖怪愛が足りないのよね、私。笑

「神社を大切にしないことで弊害が出た歴史」も調べて書くのもいいけど、どっちかっていうと私がやりたいのは、神社に油かけたりしてる人と、それを指示、教唆した人が身内の不幸でボロボロになって、奇病で家計根絶していくさまを、思いっきり恐怖物語として書きたいな。
でもそれって呪詛にもなっちゃうかもしれないから…。
ただそういうある意味タイムリーな作品がヒットすれば、事件にムカついてる人々の気も多少は晴れるし、実際にやってる人への脅しにもなればなるんじゃないかな〜って思ってる。

本当のところ、実行犯には相当の神罰があると思っているんだけど、ああゆう事件の神罰は、当事者だけが見舞われてオシマイより、大衆に知らされるべきだとも思うのよ。
メディアで報じられた罰当たり行為の顛末は、やはりメディアで報じられるべきだと思うの。

ちょっと関係ないけどうちの近くの庚申塚をね、お世話しているおじいさんとこないだちょっと話したんだけど、お賽銭箱のお金って賽銭ドロに全部持ってかれちゃうんだって。
粘着テープを付けた棒を入れて抜き出すんだって。

こういう犯罪を犯す人の天罰は、闇に葬られてもいいと思うの。
逆に早く天罰が落ちて、賽銭ドロも目が覚めるといいけど…。
ありがとう (たにむらこうせつ)
2017-06-18 21:07:14
読者登録ありがとうございます<(_ _)>
まだまだ未熟な詩や短歌ですが、
これからもよろしくお願いします!

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