デメケンの連動サイン競馬

独自ソフトで連動・正逆・起点・統制数字を中心に数字系サインで連対馬を抽出する。

T-1000君が日本一早い来年のヴィクトリアマリル の2着枠を予想致します。

2017-05-16 22:00:04 | 競馬予想
連休を利用してまだ基本的な部分ですが新ソフトT-1000君が出来上がりました。
枠連用しか間に合わず馬連用は次回、連休がどこかであれば作りたいと思います。
あとは全重賞レースを移行するチョット大変な最終作業が残ってます。
今までのT-888君との違いは1着から3着の中の一つの枠を抽出するものです。
T-888君でも枠の1点指名もありましたが1~3着の何れかと言う物でした。
画像ではサンプルレースの1着か2着が【2着枠指定】です。
なので馬単・三連単向きですね。
時間が足りず、まだ実用化できないですがそのうち連動レースから1着枠が1着枠又は1着枠が2着枠等と本物の1点指名として抽出してくれるのではとワクワクドキドキしております。

サンプルRはチャレンジカップからです。
順々にご説明いたしますね。

自己レースから
平成6年の第1回から平成15年の第10回まで10年一区切りとして
ヴィクトリアマイルは1枠か8枠 10連でした。

クリックすると拡大になります。


平成15年で途切れて第9回から3枠か7枠に変化したのではないかと思われます。
(東京重賞 ヴィクトリアマイル 小ネタ③では『第8回から4枠か7枠に変化~』と解釈してました。

クリックすると拡大になります。


T-1000君のチャレンジカップから抽出した画像です。
わかり辛いかもしれませんが【3連単用】の列で8.4.2.4.5.5が2着の枠です。6連

クリックすると拡大になります。


こちらの方がわかりやすいですね。
2年前のチャレンジカップの1着か2着がヴィクトリアマリルで2着枠指定となってます。
2016年のチャレンジカップの1着は7枠 2着は2枠
来年の対象は2枠か7枠

クリックすると拡大になります。


自己レースから
3年前の2着枠を起点1として±4番目の枠が2着迄 7連対
2着枠は4枠 対象は1枠7枠
ココからも7枠で良いのではと。
来年の今頃までは馬連用のT-1000君も出来上がってると思います。
フルゲートなら7枠の13.14.15番の中から2着付けで3連単狙ってみようと思ってます。









『競馬』 ジャンルのランキング
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 東京重賞 優駿牝馬(オークス... | トップ | 東京重賞 優駿牝馬(オークス... »

コメントを投稿

ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません。

コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
ブログ作成者から承認されるまでトラックバックは反映されません。