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ロスチャイルドが未だ中央銀行=通貨発行権を掌握していない五カ国

2009年12月30日 | Weblog
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2007/07/18 このブログを購読する

ロスチャイルドが未だ中央銀行=通貨発行権を掌握していない五カ国とは [ ロスチャイルド ]
○二十一世紀初頭、全世界で、ロスチャイルドが所有する
 中央銀行が存在しない国は、次の七カ国。

 (1)アフガニスタン
 (2)イラク
 (3)イラン
 (4)北朝鮮
 (5)スーダン
 (6)キューバ
 (7)リビア
 
○A・C・ヒッチコック著「サタンのシナゴーク」(米国版)、
 二百八十二頁。(二〇〇七年)

○ 「アフガニスタン、イラクに対する(米国……)の侵略のあと、
  ロスチャイルドの所有する中央銀行の存在しない国は、僅か、
  五ヵ国と成った。即ち、

  (1)イラン
  (2)北朝鮮
  (3)スーダン
  (4)キューバ
  (5)リビア
 
  と。」

○いみじくも、これら五ヵ国は、米国政府によって、
 「ならず者国家」と言うレッテルを張られた、と。

○北朝鮮には、英国大使館が開設されて居る。

○英国大使館を通じて、

○ロスチャイルドは、北朝鮮を金融的に取り込みつつあると
 推定される。

○かくして、
 イラン、スーダン、リビア(いずれもイスラム)、そして
 キューバ。
 この四カ国が残る。

○つまり、いずれ、米国は、これら四ヵ国を軍事的に占領して、

○それらの国々をロスチャイルドの金融的支配下に置くのであ
 ろう。

○初代ロスチャイルドの有名な発言。

  Let me issue and control a nation's money and I care
  not who writes the laws.

  (私に一国の通貨の発行権と管理権を与えよ。さすれば、
   誰が法律を作ろうと、そんなことはどうでも良い。)

○この発言がなされたのは、一七九〇年(前出、三十七頁)、
 とある。

○「一七九〇年」とは、

○「フランス革命」勃発の次の年。

○これは、初代ロスチャイルドの放言ではない。

○それは「ロスチャイルド家」の根本方針である。

○かくして、一八一五年以後、ロンドン、ロスチャイルド家を
 通じて、ロスチャイルド家は、イングランド銀行を支配下に
 置き、

○英国(大英帝国)の通貨の発行、管理権を手中に収めた。

○一九一三年十二月、米国FRBの設立と共に、

○ロスチャイルド家は、米国の通貨発行、管理権をも、手中に
 収めた。

○そして、今、

○彼らは、「ワンワールド」を実現して、世界通貨の独占発行、
 管理権の獲得を、アジェンダ(日程)に上げようとして居る
 のである。


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