
普段はあまり時差ぼけが無い方なんですが、今回は夕方になると眠くて眠くて。。。
昨日も知らない間に眠っていて
、両親から何度も「コンタクトを外して眠りなさい
!」と注意されたそうなんですが、最後の一回しか記憶に無い・・・帰ってきた早々叱られてる仕様も無い私です
メリディアンのお部屋は、やはりフィエスタアメリカーナに比べると、若干狭いですが、淡いグリーンと白を貴重にしていて落ち着いた感じでしたね。家具もお洒落
そして何と言っても、こちら!

日焼け止めまである充実振り!そしてクマさんのキャンディーボトルやクッキーの缶までお洒落。これは他のホテルではちょっと見かけないです。しかし・・・お高いので見るだけ見るだけ
結構スッキリしたお部屋でしょ。クッションのお魚模様、主人は“魚拓”と読んでおりました
ホテルのこのパリッと糊の利いたシーツって、本当に気持ちいいですよね!

そしてメリディアンのお部屋で一番快適だったのが、お風呂場。なぜかと言うと、シャワールームとバスタブが別個になっていて、どちらでも好きなほうを選べる事。お湯につかりたいときはバスタブ。サササ〜ッと手早く済ませたいときはシャワールーム。確かにバスタブでもシャワーは済ませられるので、二つ要らないといえば要らないんですが、あると結構便利なんですよ。
こっちがシャワー専用

バスタブの方はシャワーカーテンが可愛らしかった
どちらも大理石造りで、見た目も清潔感が合ってGOOD
そしてこちらが広々とした洗面台なんですが。。。見た瞬間「素敵!」と思ったのはティッシュケースやソープディッシュ等

セルヴィンさん本人の作かは確認し忘れましたが、セルヴィン焼・もしくはセルヴィンさんのお弟子さんの作であることは間違いない。なんてったって、この特徴ある模様ですからね。


家でもこうやってトータルコーディネイト出来たら素敵ですよね〜
日本だと、ここまで広い洗面台のある家に住むのはちょいと難しいし、第一日本はユニットが多いので、棚も全て必要品は置けるようなつくりになっちゃってますからね。
アメニティーは分かり易いように置いてあり、めちゃくちゃ沢山は無いけれど、「最低限、これとこれは必要」というツボをしっかりと抑えてありました。さすが高級ホテルだけあって、そこらへんはキッチリ宿泊客のハートをキャッチ
!
ちなみに先程のセルヴィン焼ですが、ロビーの売店に色々売っていました。欲しかったけれど、シティーに帰れば直営店もあるので今回は我慢。

明日からは、カンクンの美しい海の写真
をたっぷりと載せますのでお楽しみに!
しっかし、パソコンを打つ手がしばれる〜〜

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