「アクア通信」

指圧室市営地下鉄『東山田駅』

地井散歩は、「散歩番組」元祖・・・歩き方に病原が・・・

2012年06月30日 23時38分34秒 | 癒し・心身の指圧治療

 「ちい散歩」は、散歩番組の元祖であります。・・・本当にほのぼのとする番組でした。地元の神社へ参拝する時は、必ず帽子を取り、参道の片端を歩いていました。

 追悼番組が、編集されています。そこで桜吹雪の中を歩くのですが、足首とかかとが余り使われずに歩いていることに気づきました。省エネルギーなのかも知れませんが、第二の心臓と言われるふくらはぎが良く動いていないのです。言うなればすり足風に歩いているんです。

 素晴らしい昭和の芸人が又一人旅立ってしまいました。ザ・ピーナッツに続き訃報が続き悲しいことです。

 散歩番組は、人柄が良く出ます。いい加減な俳優やアナウンサーは、人間性が乏しすぎます。青大将かなんか知りませんが・・・

 フジテレビの気象予報士の天達さんなんかは、とてもよい味を出していますし好かれるキャラクターですね・・・

 アクア通信 

 

 

俳優・地井武男さん死去 70歳、「ちい散歩」で人気

 映画やバラエティーで活躍し、テレビ番組「ちい散歩」でも人気を博した俳優の地井武男(ちい・たけお)さんが29日、死去した。70歳だった。

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

ちい散歩 ありがとう!地井さん・・・

2012年06月30日 11時26分24秒 | 癒し・心身の指圧治療

 「良い奴ばかりが先に逝く・・・どうでもいいのが残される・・・」小林あきらの歌の一唱節です。

 死にたくなかったことでしょう。まだまだ歩き足りませんでした。

 二度と地井さん的な心優しくほのぼのとした俳優は、現れないことでしょう。

 花吹雪・・・花いかだ・・・桜の花が散るように・・・

 アクア通信 主宰 

 

 

追悼特別番組 ちい散歩 ありがとう!地井さん
2012/06/30 10:00 ~ 2012/06/30 11:45(テレビ朝日)
趣味/教育
 
番組概要
6年間322万歩の軌跡 北海道~九州、ハワイまで833カ所ゆったりのんびり…人々の笑顔&伝統職人技&自然&動物…街に感謝
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

地井武男さん死去…70歳・・・

2012年06月29日 22時34分15秒 | 癒し・心身の指圧治療

 若すぎますね。心臓年齢は・・・心臓病は、本当に怖いものです。狭心症私も・・・

 女性と興奮すると心臓が・・・

 アクア通信  

 

俳優の地井武男さん死去…70歳

 死去した地井武男さん

 死去した地井武男さん

(共同通信)
  • (読売新聞) 2012年06月29日 18時41分

     渋い脇役として活躍し、街歩きの番組「ちい散歩」でも親しまれた俳優の地井武男(ちい・たけお)さんが29日午前7時、心不全のため死去した。

     70歳だった。後日お別れの会を行う。

     1966年、俳優座養成所を卒業。劇団自由劇場で活動した後、映画「戦争と人間」シリーズ、「海軍特別年少兵」「ビー・バップ・ハイスクール」シリーズなどに出演した。72年「どぶ川学級」で毎日映画コンクール男優演技賞を受賞。テレビドラマでも「勝海舟」「北の国から」「太陽にほえろ!」などで幅広い役柄を演じた。

 

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

今、何故か「ザ・ピーナッツ」のハーモニーが新鮮です・・・

2012年06月27日 23時15分42秒 | 癒し・心身の指圧治療

 「恋のフーガ」・「恋のバカンス」・「ウナ・セラディ東京」「振り向かないで」・・・・・・・何故かバックで「クレイジィー・キャッツが踊っています。

 双子のハーモニーは、絶品でした。とても新しく感じます。

 アクア通信 

 

 去年6月30日にCDを購入していました。

コメント (2)
この記事をはてなブックマークに追加

「恋のバカンス」の「ザ・ピーナッツ」の姉の伊藤エミ・・・

2012年06月27日 23時01分08秒 | 癒し・心身の指圧治療

 本当に素晴らしいディオで何といってもハーモ二イーが最高なんです。二度とない双子の歌手でした。

 アクア通信 

 

 

伊藤エミさん71歳=歌手「ザ・ピーナッツ」の姉

毎日新聞 2012年06月27日 20時24分(最終更新 06月27日 21時04分)

ザ・ピーナッツの伊藤エミさん(左)と伊藤ユミさん
ザ・ピーナッツの伊藤エミさん(左)と伊藤ユミさん

 「恋のバカンス」などのヒット曲で知られる双子デュオ「ザ・ピーナッツ」の姉の伊藤エミ(いとう・えみ、本名・沢田日出代=さわだ・ひでよ)さんが、15日に亡くなっていたことが分かった。71歳だった。

 愛知県出身。一卵性双生児の妹ユミさんと、ザ・ピーナッツを結成し、1959年「可愛い花」でデビュー。卓越した歌唱力と美しいハーモニーで一躍人気者となり、「ウナ・セラ・ディ東京」「恋のフーガ」などヒット曲を連発。60年代の和製ポップスの黎明(れいめい)期を築いた。

 またテレビバラエティー番組「シャボン玉ホリデー」の司会を務め、お茶の間の人気者に。女優活動も行い、怪獣映画「モスラ」(61年)に「小美人」役として出演し話題になった。

 75年引退。同年、歌手の沢田研二さんと結婚したが87年に離婚した。

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

民主・藤井氏が小沢批判・・・

2012年06月23日 13時50分20秒 | 癒し・心身の指圧治療

 本当にいい加減にして欲しいものである。今日本がどのような立場にあるのか良く考えれば、このような愚かな国会議員は、総じて首である。

 アクア通信 

 

 

民主・藤井氏が小沢氏批判「20年前と世の中違う」

朝日新聞2012年6月23日(土)12:54

 民主党の藤井裕久税調会長は23日、BS日テレの番組で、小沢一郎元代表が消費増税関連法案の採決で反対し、グループ議員とともに離党する動きを強めていることについて、「誠に残念だ」と批判した。

 藤井氏は1993年、宮沢内閣不信任案に賛成し、小沢氏とともに自民党を離党した経験がある。「私が離党した時は世の中の人は(喜んで)泣いてくれた。今、泣いている人はいない。何やっているんだと。20年前と世の中は違っている」と語った。

 さらに藤井氏は小沢グループの離党予備軍の中心を衆院当選1回の議員が占めている点に触れて「ムードの中で動く可能性がある」と指摘。「離党がどれだけの重みか、わかっている人はわかっている」とも述べ、小沢氏に同調する若手の動きを牽制(けんせい)した。

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

民主分裂不可避 小沢系50人集団離党、新党の構え???

2012年06月22日 21時41分18秒 | 癒し・心身の指圧治療

 聞くのも見ることも嫌です。もう結構です。東北の復興もままならない今、国会議員は、何をやっているのか・・・

 小澤何がしかは、刑事被告人・妻からは、三行半・更に復興大臣は放射能が怖くて岩手から逃げた・・・兎も角信じられません。自分のけじめを付けて戴きたいものです。

 アクア通信 

 

 

民主の分裂不可避 小沢系50人集団離党、新党の構え

 民主党の小沢一郎元代表は21日のグループ会合で、消費増税関連法案の衆院採決で反対する意向を表明した。その後、東京都内のホテルにグループ所属の衆院議員約50人が集結。衆院採決後に集団で離党し、新党結成を目指す構えで、民主党分裂は避けられない情勢だ。

 小沢氏は、グループ所属議員を前に「総選挙もいつになるかわからない。総選挙で勝ち残れるようなことを全力で取り組んでいく」とあいさつした。

 会合には出席できなかった小沢グループの議員が複数いるほか、鳩山由紀夫元首相のグループや中間派にも同調を検討する動きがある。54人以上が離党すれば与党の衆院勢力は過半数を割り込み、野田佳彦首相の政権運営に大きな打撃となるのは必至だ。

 衆院は21日の本会議で、国会の会期を9月8日まで79日間延長することを民主党などの賛成多数で可決。自公両党は反対した。消費増税関連法案の衆院本会議採決は、26日になる見通しだ。

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

小沢一郎夫人が「離婚しました」・・・

2012年06月22日 21時40分54秒 | 癒し・心身の指圧治療

 去年の大震災以降に復興担当大臣を蹴った時、政治生命は終わったと考えていました。暴漢者に襲われる懸念もあります。

 小澤一郎とともに鳩山氏も菅氏も引退をしていただきたいものです。

 

 アクア通信 

 

 

小沢一郎夫人が支援者に「離婚しました」

「愛人」「隠し子」も綴られた便箋11枚の衝撃

  • <iframe class="hatena-bookmark-button-frame" style="width: 50px; height: 20px;" title="" frameborder="0" scrolling="no" width="50" height="20"></iframe>
2012.06.13 18:03
和子夫人が支援者に送った手紙の一部

 民主党の小沢一郎元代表(70)の和子夫人(67)が、昨年11月に地元・岩手県の複数の支援者に、「離婚しました」という内容を綴った手紙を送っていたことがわかった。

 便箋11枚にも及ぶ長い手紙の中で、和子夫人は、昨年3月の東日本大震災後の小沢元代表の言動について触れ、「このような未曾有の大災害にあって本来、政治家が真っ先に立ち上がらなければならない筈ですが、実は小沢は放射能が怖くて秘書と一緒に逃げだしました。岩手で長年お世話になった方々が一番苦しい時に見捨てて逃げだした小沢を見て、岩手や日本の為になる人間ではないとわかり離婚いたしました」と書いている。

 手紙では、小沢元代表の愛人や隠し子の存在についても触れている。8年前に隠し子の存在がわかったとき、小沢元代表は和子夫人に謝るどころか、「いつでも離婚してやる」と言い放ち、和子夫人は一時は自殺まで考えたとも記している。

 そして、このように綴っている。

「それでも離婚しなかったのは、小沢が政治家としていざという時には、郷里と日本の為に役立つかもしれないのに、私が水を差すようなことをしていいのかという思いがあり、私自身が我慢すればと、ずっと耐えてきました。

 ところが3月11日、大震災の後、小沢の行動を見て岩手、国の為になるどころか害になることがはっきりわかりました」

「国民の生命を守る筈の国会議員が国民を見捨てて放射能怖さに逃げるというのです。何十年もお世話になっている地元を見捨てて逃げるというのです」

 こうした大震災後の小沢元代表の言動がきっかけとなり、和子夫人は昨年7月に家を出て別居を始めたという。その後も現在まで別居は続いているが、小沢事務所は「離婚の事実はない」としている。

 和子夫人はこうも綴っている。

「かつてない国難の中で放射能が怖いと逃げたあげく、お世話になった方々のご不幸を悼む気も、郷土の復興を手助けする気もなく自分の保身の為に国政を動かそうとするこんな男を国政に送る手伝いをしてきたことを深く恥じています」

 現在、消費税増税法案の採決をめぐって、小沢元代表は造反をちらつかせて野田政権を揺さぶっているが、和子夫人の手紙はそうした政治情勢にも大きな影響を与えそうだ。

「週刊文春」編集部

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

米の放射線実測、政府が放置・・・

2012年06月22日 21時40分19秒 | 癒し・心身の指圧治療

 本当に原因の徹底追究や責任を明確にして首を切る処置が取れない日本である。SPEEDIの公表遅れは、文部科学省の役人の不手際・・・先般の中国大使の尖閣問題発言も処分せずの様である。更にオウム逃亡犯の所在発覚に伴う特別体制時に神奈川県警川崎各署の署長の飲酒問題も、うやむやの様である。

 表題の情報は、防衛省に上がったのであろうか・・・

 こんなニッポンに誰がした。是是非で社会は、正常に機能するものと考えている次第であります。

 アクア通信 

 

 

米の放射線実測図、政府が放置 原発事故避難に生かさず

朝日新聞2012年6月18日(月)05:00

 東京電力福島第一原子力発電所の事故直後の昨年3月17~19日、米エネルギー省が米軍機で空から放射線測定(モニタリング)を行って詳細な「汚染地図」を提供したのに、日本政府はこのデータを公表せず、住民の避難に活用していなかったことがわかった。放射性物質が大量に放出される中、北西方向に帯状に広がる高濃度地域が一目でわかるデータが死蔵され、大勢の住民が汚染地域を避難先や避難経路に選んだ。

 政府の初動対応では、汚染の広がりを予測する緊急時迅速放射能影響予測システム(SPEEDI)の試算結果の公表遅れが問題となった。同システムの予測値と決定的に違うのは、米エネルギー省のデータが放射能の拡散方向を示す実測値だったことだ。

 米エネルギー省は原発事故直後の昨年3月17~19日、米軍機2機に、地上の放射線量の分布を電子地図に表示する空中測定システム(AMS)と呼ばれる機材を搭載して、福島第一原発から半径約45キロの地域の線量を計測した。

コメント (2)
この記事をはてなブックマークに追加

37歳で医者になった僕・・・

2012年06月21日 08時20分23秒 | 癒し・心身の指圧治療

 本日付で最終回となりました。草ナギ剛は、ユニークな俳優です。演技が上手いわけではなくぶっきら棒の中に哀愁が漂うんです。

 すず役の(ミムラ)と言う女優は、どういった人なんですか・・・美人ではないけど何か気になる女優さんですね・・・

 フジテレビ製作責任者各位に・・・もっと人の命の重さや悲しみの深さをジックリ映像化する方針は無いのですか。最終回があまりにも雑ではないでしょうか・・・

 アクア通信 

37歳で医者になった僕 ~研修医純情物語~僕が医者を続けるただ一つの理由
(フジテレビ)
ドラマ
 
番組詳細
すず(ミムラ)の容体が急変し、そのまま危篤状態に陥る。祐太(草ナギ剛)は意識の戻らないすずに付き添いながら「患者さんが待っていますから」と周囲の反対を押して通常通りの勤務に就く。一方、佐伯(松平健)は伊達(竜雷太)の死をめぐる医療訴訟問題を力ずくで示談にまとめ、晴れて医学部長に就任する。そんな折、会議の席で下田(八乙女光)が由美恵(田島令子)から託された手紙を佐伯に渡そうとする。それは佐伯が若かったころ、伊達に送った手紙だった。しかし、佐伯は下田の行動に激怒し、手紙を破り捨ててしまう。祐太と下田に絶望が広がったその時、突然、佐伯が腹部を押さえて倒れる。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加