
母親に死体遺棄容疑で逮捕状 大分の女児不明事件
大分県日出町川崎のスーパーで昨年9月、近くに住む江本琴音ちゃん(当時2)が母親(35)と車で買い物に来て、母親が買い物中、駐車場に止めた車内からいなくなった事件で、大分県警は5日、母親が関与した疑いが強まったとして死体遺棄容疑で逮捕状を請求した。容疑が固まり次第、逮捕する方針。
この事件、その後の捜査状況が一切報道されません。9月13日から2週間以上が経過しています。本当におかしな事件です。
ニュースサイトでは、一切記入がありません。ブログサイトを拝見すると色々な書き込みがあります。真実はどのようになっているのでしょうか。
スーパーの駐車場に止めた車に最初から2歳女児が乗っていなかったとしたら・・・
足の不自由な女児が5分で目撃情報もなく忽然と消えることは、考えにくいのであります。一般的には、車ごと先ずは、乗り逃げして・・・
育児ノイローゼ・将来を悲観して・・・・嫌な予感が当たらないことを祈ります。
捜索130人態勢、有力な手がかりなし 大分・女児不明
大分県日出(ひじ)町のスーパー駐車場で13日、駐車中の車から女児(2)がいなくなった事件で、大分県警は14日も引き続き現場周辺を130人態勢で捜索している。数キロ離れた海岸付近まで捜索範囲を広げたが、これまでに目撃情報など有力な手がかりはないという。母親(34)と父親(34)からも事情を聴く予定。
日出町内の女児の自宅にはこの日午前9時ごろ県警の捜査員4人が訪れ、中にいた3人の捜査員と交代する形で家に入った。親族らも訪れたが、報道陣の問いかけには無言だった。身代金を要求する電話もなく、県警は前日と同様、スーパー周辺の聞き込みや警察犬による捜索も続けている。
県警によると、女児は13日午後2時ごろ、同町川崎のスーパー「マルショク川崎店」に止めたワンボックス車から、買い物で母親が5分ほど離れた間にいなくなった。女児はチャイルドシートにいたが、体が不自由なため、1人で車外に出たとは考えにくいという。












警察もおそらくその方向で捜査しているでしょう。
本当に残念な結果にならないことを祈るだけです。
最悪の結末とならないことを本当に祈りたい気持ちです。陸・海へと大捜索が続いているようです。
アクア通信