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綾瀬はるか「清純派女優」としてはすでに

2017年05月20日 21時36分45秒 | 癒し・心身の指圧治療

綾瀬はるか「清純派女優」としてはすでにオワコンか

(C)まいじつ

来年公開予定の綾瀬はるか主演映画『今夜、ロマンス劇場で』の製作が発表された。内容は、映画監督を夢見る青年の前に女性が現れ、その女性は青年が憧れ続けたスクリーンのなかのお姫様だったという恋愛映画だ。

その綾瀬の周辺に、不穏な空気が漂っているという。

「3月に綾瀬が主役を務めるファンタジードラマ『精霊の守り人』(NHK)の第2シーズンが終了しましたが、最終回は視聴率が6.0%と予想を大幅に下回りました。今年11月に最終章の放送を予定しており、同ドラマは現在、綾瀬を代表するドラマになっていますが、いかんせんファンがついてこないという状況に陥っているのです」(芸能記者)

4月に発売した写真集『BREATH』の評価も「魅力的で見飽きない」、「何だか物足りない…」と賛否両論が出ている。

「今年1月に公開された映画『本能寺ホテル』の興業収入も厳しかった。今後のプランに変更を迫られるものも出るでしょう。まあ、綾瀬はドラマ『白夜行』(TBS系)で見せたような、艶のある悪女を演じたときの評価は、もともと高かった。おそらくは、米倉涼子のように松本清張あたりの原作で演技させれば、光るものがあると思うのですが…」(シナリオライター)

 

綾瀬が担っていた役柄はほかの女優が奪い取っている

このように、このままでは綾瀬の女優生命までもが危ぶまれるという意見もある。

「精霊の守り人は、NHKが足かけ3年を掛けている肝いり企画でしたが、ここまで大きく滑るとは誰も予測していませんでした。綾瀬はスタッフ受けがよくて真面目ですから、演出が使いたがるのです」(前出・記者)

現場のみの評価のよさに甘んじているようでは、ファンは置いてけぼりになるばかりではないだろうか。

「綾瀬が担ってきた役柄は、新垣結衣や武井咲、剛力彩芽などがキャスティングされるようになっています。思い切ったイメージチェンジをした方がいいでしょう」(テレビ雑誌編集者)

来年公開予定の恋愛映画だが、綾瀬はもう一度考え直した方がいいのかもしれない。

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