「アクア通信」

指圧室市営地下鉄『東山田駅』

VWは、乗るべきではない。消えて欲しい・・・

2017年06月14日 15時50分03秒 | 癒し・心身の指圧治療

 舌の根が乾かないこの次期にテレビ・コマーシャルをうるさいほど流している。排ガス制御のコンピーター改ざんを組織を挙げてして来た酷い企業である。VWは、乗るべきではない・・・・と思う。

 日本の三菱も同様です。「空飛ぶタイヤ」と言うドラマで企業体質が見事に演じられている。カルロス・ゴーンが経営のトップ・・・・笑っちゃいます。高額給料泥棒が・・・・・・・世間を騙した企業は消滅あるのみです。 

 アクア通信 社主


7代目の『ゴルフ』がマイナーチェンジを受け、その試乗会が開催された。「GTI」や「R」はパワーアップとなったが、標準タイプは走りの面での変更は行われなかった。

試乗車は1.4リットルターボエンジンを搭載する「TSIハイライン」。ボディタイプは5ドアハッチバックとワゴンのヴァリアントの両方に試乗する機会が与えられた。ミッションは7速のDSGが組み合わされ、以前同様にシームレスでスムーズな変速ができる。エンジンのトルクもフラットに発生するので、まるでCVTかのようにショックのない加速を披露する。

足まわりも変更されていないので基本的にはマイチェン前と同じ走りになるはずだが、まとまり感が上がっているという印象。スペックには現れない部分での性能が向上しているのだろう。4年以上にもわたり製造が続いていれば、各部の精度も向上するはずだし、製造時に様々な改善が行われ、アウトプットは確実によくなる。

今回、ハッチバックとワゴンを連続して乗る機会があって気がついたのは、走りに関してはほんの少しだけワゴンがゆるいということ。走る、曲がる、止まるといったクルマの3要素のうち、とくに曲がるの部分がほんの少し、本当にほんの少しだけ、ゆるい印象となっていた。

さて、今回のマイナーチェンジでもっとも大きな出来事となっているのが、センターコンソールの液晶モニターの進化と液晶メーターの採用にある。センターコンソールの液晶モニターはオーディオ用、ナビ用の2タイプがあるが、どちらもサイズをアップ視認性を向上している。またどちらも物理スイッチをなくしてタッチスクリーンとした部分も大きな特徴で、コンソールはスッキリしとたデザインとなった。

この新しいナビ用液晶モニターには、ゴルフクラスのコンパクトカーでは初となるジェスチャーコントロールが採用された。モニターに手をかざすとジェスチャーコントロールが起動したことを示す手のひらのアイコンが表示され、あとは手のひらを左右に振り払うような動作をするとメニュー画面をスクロールできる仕組みだ。だができるのはここまでで、オーディオのボリューム調整や選局までには至っていない。この程度なら画面にタッチしてもあまり変わらない。今後の発展に期待したい。

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