ブログ日記 日々のうつろい 

退職後パソコンとガイドのボランティアをし、カラオケ(ポップス)やダンス等で生活を楽しむオジサンのブログ。

1年制講座修了式、そのあと1人歩き

2013-02-28 22:20:09 | 日記
 今日は年制講座(といっても正味はカ月もないぐらい)の修了式である。

 去年の日に入学式があって、またその後の週の日にオリエンテーションがあり、そして講座が始まったのは月の終り頃からである。

 毎週回だという触れ込みになっているが、月は夏休みで講座なし、それに歴史コースや、それ以外のコースの合同講義回、そして社会見学の回も含まれている。

 それにレポート作成で主任講師にの相談会回ということだったが実質回、それにクラス会で講義と関係ないものがあり、おまけに入学式とともに、最後の修了式も含めての合計回ということで、正味の講座は半分少しあったかどうかというぐらいのものである。

 しかも講義などは午前中の時間だけで午後はナシだからもうつという感じだった。

 しかもこと歴史コースに限って言えば、講義の内容は殆んどが古代と近世ノミと言ってもいいぐらいである。

 主任講師が古代専門だから古代に偏りがちなのと、他の講師も古代と近世が専門のようで中世が殆んどなかった。

 つまり私が最も知りたかった中世が殆んどなかったということでお茶を濁した程度のものになったのである。

 レポートを提出するについてもどのグループも授業と殆んど関係のないテーマをグループのメンバーと決めて発表会もなしに昨年の終りまでに提出しなければならないということである。

 最後に主任講師に中身についての相談日というものもあったが、私達のグループのテーマは中世であるが、講師陣は専門じゃないから我々メンバーに適当に任せるという感じだった。

 今日の修了式は時からで、分から受付をするということだった。

 そこで今朝は分頃起きて分迄に食事を済ませ、時頃に自宅を出てバス路線のバス停まで分少々歩いた。

 直ぐにバスがやって来て乗り込み、修了式会場のあるビルにやってきたのは分頃である。

 入場までにはまだ時間があるので、会場のある階の事務所横にある自動販売機から缶コーヒーを取り出し、設置した新聞置きから新聞を取り、缶コーヒーを飲みながら新聞を読む。

 その間に続々と受講者が集まって来たが、一通り読み終えてから立ち上がり、受付へ行って出席簿に○をして貰い今日の式次第を受け取る。

 それには市歌と「蛍の光」の歌詞が書いてあり斉唱をすることになっている。

 席は名簿順に決まっているから歴史コースの番前の方である。

 入学式の時と同じで各コースの合計が5コースあるが各々列づつ縦長に列を作っている。

 歴史コースは番目であるから丁度真ん中の列になるが、歴史コースが列ある中で私の名簿順は人目だから歴史コース列の中の真ん中になる。

 つまり真ん中の真ん中、即ち番前のド真ん中で祝辞を述べる人のド真ん前ということになる。

 やがて時間が来たので式次第に沿って始まり、つつがなく終わったが、こういった式は可もなし不可もなしということか。

 式を終えてコース別に壇に上って記念写真を撮り、終わった順に修了証書と各コース別のグループが提出したレポートを取りまとめた分厚いレポート集を受け取る。

 そして地下階まで降り、たまに利用する惣菜弁当店の右隣にある寿司店の上チラシ寿司を食べる。

 この店で以前度だけ食事したことはあるが、チラシ寿司のことは知らなかった。

 昨日一緒にカラオケ喫茶に行ったダンスメートがちょくちょくここのチラシ寿司を食べるらしいが、円と安くて評判がいいというから今日はここで昼食を摂ることにしたのである。

 特別おいしいということも感じなかったが、値段の割にマアましな方である。

 昼食を終えた後、同じフロアーにある喫茶コーナーのドリップ式コーヒーを頼みテーブル席に座ってコーヒーを飲みながら、貰ったレポート集を取り出して読む。

 その後、すぐ近くの地下鉄駅に行き昨日下見の下見歩きをした古道①の人歩きを行なう。

 というのは下見の日にカメラを持って行こうとしたが電池が切れていたので今日各ポイントの写真を撮ろうと思ったからである。

 各ポイントを順番に歩きながら撮影して行く。

 人歩きだから歩く速度も速く、説明時間もないからどんどん進んで来たが途中から気温も高くなって着ていた厚手のセーターを脱いで腰に巻く。

 
 今日は久し振りに春の陽気を感じさせる日であった。

 先日の下見の下見歩きの時には途中の区民センター止まりにして、その後の打合せをしたが、今日はコース最後迄歩いて行く。

 そこは有名な寺で境内を南の方まで歩いて行き遙拝所(南大門:解散場所)の前で南に向けての長い旅の無事を祈った所まで行く。

 その後、歩いて地下鉄駅に行き、地下鉄電車で最寄りの駅から自宅に戻る。

 

 
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図書館と久しぶりのカラオケ

2013-02-27 21:08:32 | 日記
 今朝方は昨夕からの雨が少し残っていた感じだったが次第に雨も上がってきて午後からは暖かい日差しになって春が来たかと思わせるような状態になった。

 今日はダンスクラブの初級メンバーであるMiさんと久しぶりにカラオケに行こうと昨夜電話で約束をしている。

 私は日曜日のダンスクラブを今月一杯で辞めることにしているし彼女は先週の金曜日の当区民センターダンス教室も休んでいたので久しぶりに、最後にカラオケにでも行こうかとメールを入れたが、風邪を引いて休んでいるとかで日はダメだし日から日まで旅行に行くから日のダンスレッスンも休むということであった。

 私の都合では今日の日なら予定が空いているということを伝えたら、旅行から帰ってきて風邪の具合が良くなっていたら連絡を入れるということだったが、昨日私の自宅に何度も電話を入れたが出なかったということだった。

 昨日は朝からずっと市民センターへ行って資料作りと春の「あそ歩」古道①コース下見歩きで夕方までずっと自宅にいなかったが、「やっと捕まえた」ということだった。

 そこで今日の約束となったが、今日の午前中は図書館へ行ってこのところずっと地域新聞の連載資料を打ち込んでいるので午後時前に区役所の近くのレストランに集まり食事してから近くのカラオケ喫茶に行くことにしたのである。

 このところ時間が持てればできるだけ図書館に行って資料をファイルするようにしているが、今日も行く予定にしてバスでやって来たのである。

 前回は資料の文字数が多くつ目の資料の途中までしかファイルできなかったのでその続きから行うことになった。

 前回分の途中から始まった訳だが、今日から始めた最初の資料は文字数が少なかったのでもうつ資料を打ち込もうと頑張ったら正午までにつ目も終えて少し時間が余ったが、できるだけ合流を早めようといつもより早く終えてバス停まで行って帰りのバスの時刻表を見るとバスが来るまでまだまだ時間がかかるので歩いて帰ることにした。

 自宅に戻ってきたら時少し過ぎていたが荷物を置いてさっそく出かけることにした。

 地下鉄に乗ってつ目の駅で降り、すぐに待ち合わせのレストランに歩いて行ったが、店に到着して中に入るとまだ来ていない。

 時までには到着出来ると昨日伝えていたので、その時間ギリギリになってから来るのかも知れないと思いながらずっと待合所で分前まで待っていたらやって来た。

 「待った?」と言いながら店に入って来たが、すぐに席へ案内されしばし注文もせずにずっとしゃべり続けられた。

 話し出したらよくしゃべること、しゃべること。

 なんで女はこれだけよくしゃべるのか不思議である。

 どうでもいいようなことを飽きもせずにしゃべり続ける。

 男は聞く一方で本当に辛いね。

 相槌も打たなきゃいけないし話の腰を折って「注文だけしとこう」というと「そうだった」と言いながらまたしゃべる。

 最初は旅行の話でスカイツリーも、ホテルも良かったし、料理もおいしかったし、お金を万も使ったからお土産ナシと言うことだった。

 お土産は別にどうでもいいけどいい加減話を打ち切って食べようよと促す。

 旅行の話を打ち切るために話をそらせて私は今月一杯で来ないけど、もう人の初級女性も月で辞めるとこの間のレッスン時に言ってたが、後をどうするか残った人達で月初めのレッスンの時に決めるらしいよと休んでいた彼女に話を変えて振り向ける。

 彼女も何をどうするかは決めていないようだが、何かの形でやりたいが今の女の先生を嫌っているのは全員の思いである。

 女の先生は人で生活しているということもあってか、何とかして解散せずに続けたいようである。

そうやって話し込んでいると時間がすぐにやってきて時前になってしまったので、途中で打ち切り近くにあるカラオケ喫茶に行くことにしたが、うっかりして水曜日が休みだったことに店の前までやって来てやっと気が付いた。

 仕方がないので彼女の知ってる店に行くことになったが円の店だと言っていたが勘違いしていたようで円であった。

 チケットだったら枚綴りで円ということで枚づつに分け夕方までに曲歌いきることにした。

 初めての店だったがママさんは音大出でカラオケ教室もやっているとかだったが、昼間は別に人を雇っている。

 もちろん今日の担当者もその人だが、もう人別の人がいてローテーションを組んでいるようで、夜はママが店に出るということであった。

 音響効果はいいが、一曲円じゃないので私には興味がないので別の日に来ることはない最初で最後だからお付き合いするということである。

 珍しくポップス曲を歌う高齢の小太り男性がいた。

 なかなかうまいけどすべてゆっくりしたバラード系の曲でしかも女性の曲ばかりである。

 他にも男性が人いたが人は曲歌って帰って行ったし、残ったもう人も同じでいつの間にやらいなくなって男性客はしばらくの間、バラード曲を歌う男性と私だけになった。

 他に女性客は私の連れ以外は人いたが、みなさんお上手な人ばかりで、この店で歌を教えてもらっている常連さんのようである。

 結局今日は浜田省吾、鈴木雅之、高橋真梨子各曲で曲をこなして終了ということになった。

 店を出て彼女は友達の家に録音してもらっているテープを貰いに行くということで地下鉄入り口付近で別れ、自宅へ戻ってきた。

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「あそ歩」古道①下見歩き

2013-02-26 23:19:53 | 日記
 今日も朝方は冷えていたが、時間の経過とともに気温も上がり日中は寒くも暑くもない気持ちのいい日であったが、夕方から予報の通り雨が降って来た。

 今日は午後時に集合して「あそ歩」の春のガイドツアーの下見歩きを予定している。

 昨年の暮れに「あそ歩」の本部から春に行なうガイドコースで今迄のコースや新しいコースのガイドの希望があれば申し込んでくださいとのメールがあって、新しいコース(古道①~③)と旧来のコースの中からコースの計コースを申告したが、結局新コースつと旧来のコースの計コースのみ採用された。

 本当は数ある旧来のコースをもっと申告しようかなとも思ったが、余り欲張るのもなんだからとつのコースだけの申告にしたが、結局、私が申告しなかったコースを他のガイドに横流しされてしまったのである。

 というのは私が申告しなかったのでこのコースが空いてるからと言って「あそ歩」のチーフプロデューサーが他のガイドにこのコースをやってみないかと働きかけたようである。

 どういう積りなのか知らないが、イヤな野郎だね、私に断ってからにしろってんだヨ。

 だから、そのことをガタガタ言うのもつの方法だけど、新しいコースを増やした訳だから前の人から受け継いだコースのつやつのコースを人にくれてやったと思えばいいだけで、そのことにこだわらず、今後も自分自身の新コースを作ればいいだけであると思い直すことにした。

 また新しいことにチャレンジすればいいだけで、そのことがこの歳になっても自分をギャラップさせるだけのことである。

 ところで今日はそんな新しいコースの古道①コースの下見歩きということでサポーターに入ってくれる人の女性と共に歩くことになったのである。

 彼女たちとは昨年の月から今年の月迄のカ月間、今行なっているリレーウォークとは別の企画の古道リレーウォークで一緒に仕事をして来たが、人とも前向きでしかも私より少なくとも歳ぐらいは若く元気である。

 しかもPCは扱えるので色々メールでやり取りも出来るし、地図や資料も作成することが出来る。

 だから今迄サポーターをやってくれていた私より歳上の女性のように受動的ではないから何かと任せることも出来る。

 そんな彼女たちと待ち合わせる迄に彼女たちに手渡すための資料をプリントしようと先日市民センターに行ったものの、ファイルが入っているPCと違うPCを持って来てプリント出来なかったので、資料ファイルをUSBに入れて午前中にプリントしておこうと最寄のバス停を朝分過ぎ発のバスに乗り市民センターへと行く。

 事務所には人の女性事務員だけがいたが、階のPC室を開けて貰った時に「センター長はどこかに行ってるの」と聞くと、「子供さんの具合が悪いということで休みです」ということだった。

 部屋に入り早速プリント作業に入り、資料を作成して行く。

 そして予め確認していた時間程後の戻り便の発時刻が近づいて来たのでバス停に行き終点のつ手前のバス停で降り、地下に降りて昼食弁当を売っている惣菜屋さんへ行き円のハンバーグ弁当を購入する。

 食事後、そのビルのすぐ近くの地下鉄駅に行き、集合場所となる私鉄駅との乗り継ぎ駅で降り階に上がって改札口と同じフロアーにある喫茶店に入ったのは正午頃である。

 その時間帯には客数も少なくどこにでも座れる状態だったので外に向いて座れるカウンター席の端に座る。

 そして持参して来た資料を見ながらコーヒーを飲んでしばらく時を過ごす。

 集合時刻の午後分前になったので集合地点である改札口の前に移動してしばらく待機したが、人の女性がやって来て、もう人は自宅の機器の調子が悪くて業者に来て貰っているが、終わり次第携帯に電話がかかって来ることになっているということである。

 もう人、その女性のガイドの会の新人の女性が勉強のために来る予定だったが花粉症がひどくて不参加ということになり、その女性と人で定刻分前だったが、スタートすることにした。

 つ目のガイドポイントを過ぎたところで女性の携帯にもう人のサポーターから電話が入った。

 今どこにいるかを伝えたが、コースは分かっているのでそのコースに向けて歩いて行くとの連絡である。

 その次のポイントにいる時、再度電話が入り、もうすぐ合流できるということだったのでコース上で待機し合流する。

 その後はしばらく古道リレーウォークの時に歩いたコースとほぼ同じコースだったが、途中からは全く違ったコースを検討していたのでそのコースに沿って歩いて行く。

 途中から初めて行く寺の中に埋葬されている有名人の墓巡りのようになってしまったので時間もかかり途中でトイレ休憩の場所も確認しながら最終地点に行く少し前にある彼女達の区の区民センターで今日の反省と次回に必要なことの打合せをする。

 解散する少し前に雨が降り出したが、解散した後、私は近くにある地下鉄駅まで傘を差して行き、途中で路線を乗り換え自宅に戻って来て夕食を済ませた後コーヒーを飲もうと湯を沸かせている最中に電話が鳴る。ダンスメイトのMiさんである。

 先週日(日)のダンスクラブ最後のレッスン前、彼女にカラオケ喫茶に行こうかと誘ったが、旅行に行くので帰ったら電話するということだったのが今晩電話があったのである。

 明日の昼からカラオケに行こうという約束になった。

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ボラパソ会員向け講習&西隣区小学校ダンス教室2月レッスン④

2013-02-25 22:46:12 | 日記
 今日はかなり冷えた日となり日本海側、とりわけ北日本の日本海側は記録的な積雪量となったとか。

 とにかく今年は寒い日の連続で、このところ寒波の波状攻撃に曝されている。

 多分今年は色んな記録を作った記念すべき冬になるんじゃないだろうか。

 今日はボラパソで朝時から午後時まで、昼休みの時間を除いて時間に及ぶ外部講師を招いた講習である。

 テーマは「DD解消のための役割」である。

 「DD解消」という言葉について馴染みが無い人もあるかと思うので、簡単に説明すると「DD」とはデジタルデバイド、すなわち情報格差である。

 昨今、色んなメディアから情報が溢れるほどアチコチに流れている中で、必要とする情報を得たいと思っても、ツールが無い、あるいは触れる機会が無い、触れるにはどうすればいいのかすら分からない色んな人達がいる。

 そういう人達を具体的に上げれば、高齢者や身体障害者、貧困や人籠りの人などが考えられるが、情報はテレビを通じてのみ得ているという人達が結構多い。

 インターネットから得ているという人も増えてはいるが、その多くは若者である。

 こと高齢者だけに限ると歳以上となるとグッとその数は減少する。

 今から年ほど前にボラパソが発足した頃はパソコンを習いたい高齢者が目白押しで列を作って順番を待って貰っていた状態であったそうである。

 最近はグッとその数が少なくなってきたのである。

 従って一般的には習いたい人が一巡したのかな、と思いがちであるが、決してそうではなく、通り一遍のパソコンの講座では実務にそぐわないという面が出て来たということである。

 趣味でパソコンを習いたい人は一巡してきたので、新しいことには興味を示して、それなりに人気もあるが、普通のワードやエクセル講座ともなると人気があまり無い。

 結局それらを学んでも実務に役立つ程度のものではないということらしい。

 特に就労講座に顕著に表れてくるようである、というのもお役所からの依頼で講座を行なっているけれども、受講者は受講している間だけはお金がもらえるということで、消極的に受講しているのではないかと考えられる。

 実際に真面目に受講しても再就職するには余り有効ではないようだ。

 現実に再就職のために応募しても面接時にはどの程度のスキルなのかを具体的にアピール出来ないし、仮に出来たとしても実務に役立つ程のことは出来ていないということの様である。

 今日はそういったニーズにあった講座を行なうようにして、受講者が満足すれば口コミで広がって行くことになるだろうということである。

 すなわち、一般的な講座ではなく、実務面で役に立つものをテーマにした講座を行なうようにすればグッと受講者の数が増えるということである。

 この講座は今日と、来週の日の日間に亘っての講座であるが、来週は別の予定が入っているので参加できそうにない。

 時に講座を終えて質問コーナーがあったので、しばらく聞いていたが次の予定である西隣区小学校ダンス教室のレッスンが行なわれるので直ぐに戻ってきたのである。

 通常の日ならもう少しゆっくりしても間に合うが、今日は日に行なわれる生涯学習を行なっているクラブの発表会で最後のレッスンを行なうので早い目に出て来て練習を行なうことになっているのである。

 人だけの練習なら問題ないが、ペアを組む人との練習だから遅れる訳にはいかないからである。

 ということはいつものバスよりもバス早く出掛けることになるが、バス前の時刻は分前となる分発ということになる。

 そのバスに乗るためには分より前に自宅に戻り準備をしてからバス停まで行かなけらばならないが、ボラパソを出てJR駅迄来てから乗った電車は分発の電車であるが乗り継ぎ駅で地下鉄に乗り換えて自宅に戻ってきたのは丁度時間後の分であった。

 バスの時刻迄は分近くあったので、コーヒーとアンパンを食すことにした。

 分に自宅を出てバス停に行き、しばし待ってやって来たバスで小学校にやって来た時には門扉が空いていたのでそのまま校庭に入りいつもレッスンをする建屋迄来たが、勿論鍵は閉まっているので当番の人が来るまでそこで待っていた。

 当番の女性達がやって来てカギを開け階に上がって準備をするのを手伝ったが、やがて発表会のレッスンを行なう中心的な男性がやって来て練習を始める。その内先生もやって来たが、我々の練習を見ていたが、定刻となったのでレッスンが始まる。

 最初は練習していたチャチャチャを行なったが、発表会迄の最後のレッスンということで何度も繰り返し練習する。

 発表会に出るのはつのペアだけなので他の女性達も同じレッスンを交代して行なう。

 9時少し前のレッスンを終えてバス停まで行き、帰りのバスを少し待って自宅へ戻り遅がけの夕食を食べる。
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図書館の後、陸軍墓地へ

2013-02-24 22:29:58 | 日記
 今日も昨日と同じように図書館に行くことにしたが、午後からは陸軍墓地に行くことにしている。

 ということはどんな関係があるのかと思われた方もあるかも知れないが、先週の金曜日にリレーウォーク実行委員会があったことは、その日のブログにも書いたが、その時に参加していた各区ガイドの会の代表メンバーの中で、来月行われるリレーウォーク⑥のコースの中に陸軍墓地も含まれている。

 下見の下見の時には本番当日に先導して説明するものだけで歩いたわけだが、毎月最終日曜日にその墓地の案内をしている会があるということを聞いたので今日行ってみようかと思って、その区のガイドの代表者に聞いたわけである。

 資料代が円かかるということだったが、案内する時刻は時ということであった。

 その人はその日に行けないので、もし私が行くのなら100円渡すので資料をもらってきてほしいということだった。

 彼は鶏卵を送ってきた人物なので私が「要らない」といったが「それはそれ」ということを言う。

 この人は一旦言い出すと何を言っても聞かない人だから「分かりました、そうします」と言うしかない。

 そんなこともあったが、午後から行く予定にしていたが、午前分ごろ自宅を出てバス停に行く。

 昨日もバスに乗って図書館に行ったが、乗る前に日曜日の発時刻を確認しておいたが平日や土曜日より少し遅くなる。

 図書館が開館してからそんなに時間が経過するわけじゃないので十分間に合うだろうと見込んで分発の時刻に間に合うようにやって来たわけである。

 そして昨日と同じように奥の席に行ったが、今回初めて例の席から1つ離れた大机の窓際の席に座った。

 いつものように資料を受け取って戻り、順調に打ち込んで行ったが、日曜日ということもあってか、すぐに隣にも座るようになる。

 今日の連載資料は長い文章だったので時前になってもファイルが件という訳にはいかず件未満ということになった。

 そして机に広げていたものを片付けて戻りのバス停に行くと少し待たねばならなかったので、待っていると近づいてきた男性が「アレッ」と言って歩みを止めて私の前に止まったので見ると当区ガイドの会のメンバーである。

 「どこへ行くの」と訊くと北の方の区でお笑い寄席のクラブが催し物をするので今から行くのでバス停に来たということである。

 このルートのバスは途中までしか行かないので途中で乗り換えていくのだということであった。

 私は図書館の帰りで、すぐにバスが来るようなので待っていることを伝えたが、いつも乗るバスではなく赤バスが先にやって来た。

 途中までは同じコースを走るので赤バスに乗って帰ることにした。

 自宅に戻ってすぐにとんぼ返りで地下鉄駅まで行き途中で電車を乗り継ぎ目指す陸軍墓地の直ぐ傍にやって来ると父親と子供が自転車のけいこをしているのを見つけた。

 下の男の子が自転車のレッスンを受けているようである。説明は時からだと聞いていたが建物から人の人が出てきたのでどうなるものかと思っていたが、ガイドは無料奉仕で回っているらしいが色んな人がいるようである。

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