ブログ日記 日々のうつろい 

退職後パソコンとガイドのボランティアをし、カラオケ(ポップス)やダンス等で生活を楽しむオジサンのブログ。

西隣区K小学校月曜ダンス教室H29年5月②

2017-05-15 23:40:26 | 日記
 今日は晴れたり曇ったりのハッキリしない天気だったが風がそこそこ吹いているので昨日に引き続いて珍しく午後3時前から洗濯をすることにした。

 普段の選択は肌着を中心とするものだが、今回はシャツやズボンが中心でいわゆる厚手の衣類である。

 洗濯をしながらPCと洗濯機の間で部屋の中を移動することになるのは言うまでもない。

 その後はMSNニュースやYouTubeを見ることになるのはいつもの通りである。

 ところでこのほど北朝鮮が日本海にミサイルを撃ち込んで400㎞ほど飛翔したということである。こともあろうにカールビンソン空母打撃群の遊弋している方向に向けて発射したということでアメリカ軍は臨戦態勢になったということである。

 発射角度が上に向いていたということもあって途中までの追尾で問題がないという形になったかと思うがこれなどは、完全な挑発である。

 わざとアメリカ軍に対してあからさまな態度を見せてはいるが、まともに立ち合ったら完膚なまでに打ちのめされることは分かりきっているだけに大見え切っているのかもしれない。

 しかし、いくらなんでも何千万の国民を有する一国の代表者がどこでどう血迷ったのか、一体何を求めようとしているのか、自分の命はどうなってもいい、大多数の国民の幸せだけを考えての行動だとするなら曲がりなりにも立場が違っても理解もしようが、そんな崇高なことは微塵にも感じられない行動だけに全く理解できない。

 カッコを付けていてもそこらへんにいるゴロツキの思考回路と何ら変わりはない。

 どうやら共産主義とか社会主義という国民全体で豊かになり差別のない理想的な社会を作り出すんだという看板を掲げて互いを同志と呼び合う建前だけは立派なことをノタマッているが、旧ソ連にしても今の中共の辿って来た過程でもどうしても独裁者を生み出しやすく、しかもそれらを元の民主主義に戻そうとする意志が国民の間に芽生えても、それを許さず国民を弾圧する方向へと追いやってしまっているという現実をどう考えているのか。

 結果を考えれば全く最低の社会と成り果てている現実をどう説明するのか。

 彼の国に加担する反日日本人のプロパガンダの思考回路がどうなっているのかまったく理解できない。

 ここらへんで日本国民も過去の自虐的な思考回路を元に戻すことを考えなければならない時期に来ているのではないだろうか。

 夕方になり、ダンスレッスンの時刻が近づいて来たのでバスに乗りK小学校へとやってきた。

 月初は連休でお休みだったので5月に入ってから今日が2回目のレッスンとなるが、前半がサンバで後半がスローフォックストロットである。

 サンバは一件動きが激しいもののラテンダンスの基本要素の原点となる動きが随所に入っているのでこの動きに付いて行けたらラテンダンスは全て簡単にモノになるそうである。
 
 ということで今後は会場で少し時間をかけて練習し動きをモノにしたいと思った次第である。

 後半のスローフォックストロットも同様で動きのリズムを摂るのが最初の内は難しいが、これも時間をかけてレッスンすることが大事である。

 
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