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炭酸ガスに含まれる二酸化炭素の影響で…

2017年08月09日 00時57分14秒 | 日記

割り材だけじゃもったいない 炭酸水にひと工夫で夏バテ防止
08月08日 09:26           日刊ゲンダイDIGITAL
ジュワ〜ッ。暑さを忘れるような爽快感とノド越し――。炭酸水が売れている。いまや、スーパーやコンビニには500ミリリットルボトルが複数置いてあるほか、自動販売機にも並ぶようになった。中には“強炭酸”をウリにした商品もあり、チョイスの幅はグンと広がっている。

  7月から暑かった今年は、ビールをはじめとした飲料市場が好調で、炭酸水も同様だ。ウィルキンソンを扱うアサヒ飲料では、「7月から3割増産態勢」(広報担当者)を整えたという。「オジサン世代には焼酎の割り材のイメージが強い」な〜んて声も少なくないものの、夏こそそのままグビッ、が正解なのだ。

  栄養士で料理研究家の由比理嘉氏がこう言う。

 「炭酸ガスに含まれる二酸化炭素の影響で、カラダが酸素不足と判断するため血行を良くして酸素を隅々まで送ろうとする――。その結果、血行が良くなり、代謝が上がるといわれています。これで美肌効果や疲労回復効果が期待できるのです。そう、例年9月くらいになると、夏バテ夏バテと大騒ぎしますが、夏バテ予防・疲労回復の意味では炭酸水はサラリーマンにオススメです」
(以下略)

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