集団ストーカー 電磁波犯罪

イルミナティの会議で議決された人口削減計画の一環として集団ストーカーは実施されているようです。

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電磁波照射の手口

2010-07-18 | Weblog
今回は、私が外出時に受けている電磁波を使った科学的な攻撃の画像の数々を数日分集めてみました。これらの画像は、一見はただの通行人に見えるかも知れませんが、特殊装置の入った鞄をターゲットである私の方向に向けて照射(攻撃)をしてくる手口です。工作員の中には鞄を手で固定したり、鞄の微妙な位置や角度も細かく合わせている者もいるほどの徹底ぶりです。これらは全て事前に計算され実行に移されているようです。

そして工作員たちは加害組織が取得したターゲットの位置情報に基づいてターゲット付近に集中して現れています。鞄の中から照射されている事実に気が付いたのは、外出時において自分の身体に突然変調が始まったときに、必ずといっていいほど露骨に鞄を向けている人間たちが常に付近に居たからです。勿論、これは計測器の使用でもおよその照射方向を確認しています。

私が一度でも彼らの手口に気が付くと、工作員たちは私の付近に執拗に現れるようになりました。加害組織の手段として、ターゲットが彼らの手口に気が付いた時点でその工作を一気に強化させてくる傾向があるようです。

これらの攻撃が意図的に行われているという事に気が付いてから、私の付近には常にリュックを背負った者や鞄を露骨に向ける者が異常な頻度で現れるようになりました。自分が街中を歩いていると脇の通路からリュックを背負った男がさりげなく私の前に入ってきては、私に頭痛が始まったり、身体に「ズキッ!」という刺激が走ったり、私の身体に変調があらわれるのです。


▼電磁波工作員-街中1



集団ストーカーの工作員たちは、ターゲットの位置情報を常に意識しながら行動し、心理的圧力をかけるために合流接点を合わせようと必死に接近してきますが、この場所(画像)では毎回のように左から現れた工作員らしき連中が私に突進するかのように異様なほど急接近してくるので私の方も注意しながら走行していました。

思っていた通り、前方を見ながら走行していた私の視界内に左側から随分のタイミングの良さで一人の男が足早に駆け寄ってくるのがわかりました。画像をご覧いただくとおわかり頂けると思いますが、走行車輌が間近に迫っているにも拘わらず、この男は自転車で走る私の位置を意識して無理に車道を横断してきたのです。

いつもならば、威嚇行為のように間近まで接近してくる事が多いのですが、このときは何故か私の前に入り位置をずらしていたので異様に感じていると、背負っていたワンショルダーリュックの位置を私の方向へ合わせるように前を歩き始めたのです。案の定、私の身体には頭痛という変調があらわれました。車道を無理に横断してきたのは、自分の役目を果たす事に必死だったからでしょう。この男の役目は単なる合流だけではなく、電磁波照射も兼ねていたようです。


▼電磁波工作員-街中2



これらの画像は、私が歩行時に複数の工作員から受けた電磁波照射の数々です。彼らは、さりげない通行人を装いながら確実にターゲットに照準を合わせ照射を行ってきます。

①、②は私の前を歩きリュックの中に入れた特殊装置にて照射をしてくる工作員らしき男です。このような連中が前を歩くと決まって私の身体に刺激が走ったり、頭痛が始まったりします。彼らにとって、遠隔操作にて頭痛を起こす事は最もターゲットにダメージを与えられる攻撃の一つとしての認識があるようです。

電磁波工作員の中にはイヤホンで指示を受けながら実行している者も多く(音声送信という特殊な技術を使って指示を受けている場合もあるようですが)、彼らにとって、リュックは、"背中を向けながら照射が可能"という隠蔽に有利なメリットがあるようです。

③横断歩道付近で私がこの男の後方に立つと、持っていた手提げを突然後ろに回してきた男です。私の身辺ではこのような手提げや鞄を向けてくる連中が異常なほど現れています。これは被害を受けている者でないと理解し辛い内容でもあると思いますが、これほど遭遇するのも不自然な話しなのです。

④画像の女性は東武東上線「○山駅前」に立っていた女性です。このとき私には頭痛(攻撃)が継続されていましたが、この女性を見かけた時点で被害が強化され、鞄を地べたに置いて駅へ向かう私の方向へ向けていたこの女性を撮影しました。私は自分が被害者であることを自覚してからあらゆる場所で人為的な電磁波照射を受けていますが、鞄を地べたに置く女性との遭遇が増えたのも事実です。

⑤この男性は、私が自宅付近の橋を渡っていた時に遭遇した男性です。自宅付近の橋では毎日のように不自然な連中と遭遇させられていますが、このときもこの男性は背後に回した鞄を両手で固定しながら歩いていました。明らかに不自然な動きです。仮に、酷い被害を受けていない時でも、ただ見せるだけの精神的プレッシャー目的に行われる事もあるようです。

⑥この男性も、私が駅へ向けて歩いている時に横から合流してきた男性です。
斜めがけのビジネス鞄を、妙に真後ろに回している事がご確認頂けると思います。彼らは少しでもターゲットに装置を近づけようと必死なのです。私の付近には、このような鞄を直に向けてくるような連中ばかりが連日のように現れては人為的な電磁波照射を仕掛けてきています。


▼電磁波工作員-駅



①私が南北線「某駅」を利用しようと駅の階段を下り通路の角を曲がった時に私の前に現れたリュックを背負った男女です。このように、私の前には何故かリュックを背負った者ばかりが集中して現れています。これだけ毎回のように遭遇するのも不自然な話しであって、これもターゲットである私に精神的圧力をかける為に配置させている事が考えられます。この時は酷い被害は感じられませんでしたが勿論、人為的な電磁波照射を仕掛けてくることも頻繁にあります。

②常磐線のホームに立っていた時、横に現れたYシャツの男が私の横の位置に並び鞄を床に置きました。この男が現れた直後に私に頭痛が始まりました。

③駅の階段を上り通路に出たところで作業着の男性との遭遇がありました。このとき私には頭痛(攻撃)が継続されていましたが、作業着の男性をよく見ると、鞄を左肩に提げこちらに向けていました。この付近には他に通行人の姿はなく、可能性は高いと思いました。

④この女性も駅の通路で私の前に現れた女性ですが、斜めがけ鞄を妙に真後ろの方向へ回し、右手で固定しながら歩いていました。このような連中が執拗に現れています。

⑤南北線ホームで遭遇した鞄を向ける男です。私の左側に現れしっかりと鞄を右側に持ち変えてきました。奥に居るキャリーバッグの男も私の方向へキャリーバッグを向けている事が画像からご確認頂けると思います。

⑥どんなにひとけの少ないホームであろうと今では作業着の男が常に付き纏っています。これも加害組織による指示のもと行動している事が考えられます。そしてこの男はリュックを背中には背負らず右側に抱えて私の方向へ向けてきました。このときの頭痛被害はカーッと頭が熱くなるほど強いものでした。

⑦電車内で、座席に座る私の付近に小学生の団体が乗ってきました。そしてその中の一人が私の顔を一度直視したあと背中に抱えていたリュックを右肩に持ち替え、私の顔の前にリュックを向けてきました。後に防御はしましたが、このとき私の顔はジリジリと痛くなりました。

⑧この画像も電車内で私の座っている付近に途中駅から乗ってきては、故意に鞄を向けてきた男です。妙な頭部の圧迫感は続きました。


▼電磁波工作員-バイクから照射




①このバイクは、信号待ちで停車した前の車輌に私の車が接近しているときに突然横から強引に入ってきました。おかげで私は急ブレーキを踏む羽目になったわけですが、よく見ればリュックを背負っており、この不可解な強引さは電磁波工作員の可能性を疑わせました。

②このバイクも信号待ちの際に私の車の斜め前に現れましたが、背中に回しているリュックの位置が微妙に私の車の方向に向けられていて事前に計算して現れた事が窺えます。

③、④、⑤私が被害者であることを自覚してから、走行中にこのようなリヤボックスを取り付けたバイクが付近に併走する事が増えました。そして、このような仕様のバイクが現れると、電磁波被害が酷くなります。


▼電磁波工作員-自転車から照射




①、②、④、⑤、⑦、⑧、は、上に同じく、私が被害者であることを自覚するようになってから走行中にこのようなリュックを背負った自転車が奇妙なタイミング、又は異常な頻度で現れるようになりました。私の車の接近に合わせて横の路地から現れては私の付近に現れ併走を始めます。そして、このような者達が現れると私の身体における電磁波被害が悪化するのです。

自転車からの電磁波照射では自動車の走行速度と差が生じるため、短い区間で何度も人員が入れ替わっては合流が繰り返され、私の被害が継続されるように仕組まれているようです。

③は都内某所付近で信号待ちをしていた際、私の顔がジリジリと熱くなったので周囲を確認したときに目撃したリュックを向けていた自転車です。これくらいの距離でも普通に被害の影響があります。加害工作員はそれを把握しているのでこのような手口も普通に使ってくるのです。

⑥、⑨は、路肩に車を停車させていたとき、頭痛被害が徐々に強くなってきたので周囲を確認すると、自転車の前カゴに鞄を入れた男が向かってきていました。

⑩は、信号待ちの際、同じように頭痛被害が継続されていたので照射元を探していると、しっかりと電柱の陰に隠れている"それらしき人物"を発見しました。

⑪これはかなり悪質です。周囲の人間には気付かれていない事をいいことに大胆に鞄を向け照射をしてきています。加害工作員たちはこの犯罪が世間に認知されていない為にやりたい放題です。


▼電磁波工作員-通行人から照射



特殊兵器を鞄にしのばせた通行人からの電磁波照射も物凄いです。

①は、私が車を停車させていた時、頭痛被害が酷くなったので付近を確認すると歩道脇にある店舗メニューを選ぶフリを演出しながらしっかりと鞄を向けて照射してきた男です。撮影したときはたまたま鞄が若干横を向いてしまいましたが、私が確認したときはまっすぐに鞄がこちらを向いていました。このような自然な装いを演出しながら工作員たちは加害を仕掛けてくるのです。このような陰湿な手口に気付かない純粋な日本人は恰好のターゲットなのかも知れません。

②この女性もバス停でバスを待っているように見えますが、しっかりと鞄を向けています。走行中、私の被害が強化されたときに周囲を確認すると9割の確率でこのような人たちが周辺に現れています。

以前、同じようにバス停に立つ者から照射を受けたとき、バス停を通過した後もその人間をドアミラー越しに見ていると、私が通過した後に去っていく姿を確認した事もあります。要は、照射目的だけにバス停に一時的に並ぶ工作員も存在するということです。

③頭痛被害が継続されていたとき、歩道に二人の女性が歩いている事に気が付きましたが、よく見れば、車道側の女性はリュックを前側に抱えて歩いています。

④この学生も歩道に止まり携帯画面を見つめていました。(加害者からの指示確認でしょうか)前カゴには鞄が入っています。私に強い身体被害があったときには必ずこのような連中が付近に現れています。

⑤商店街を走行していたとき、やっはり頭痛被害が継続していて(頭痛被害は本当に多いです。偏頭痛として隠蔽しやすいからだと思います)、見れば、車道に随分はみ出した歩行者が赤いリュックを車道側に向けて歩いていました。

⑥も同じく、私の身体被害が継続されていたときに発見した歩道を歩く女性です。背中に背負った鞄(リュック?)をさりげなく車道側に傾けている事がご確認頂けると思います。追い越した時に顔を見ると日本人離れした顔つきでした。

⑦これもよく見られる手口で、自然なビジネスマンを演出しながら鞄を地面に置いてしっかりと電磁波照射してきています。このときも私の顔はジリジリと痛かったです。私の身体に変化が起きた時点で周囲を確認すると決まってこのような連中が付近に現われているのです。

⑧この日は雨が降っていましたが、よほどの悪天候でない限り、工作員は普通に出現してきます。ちょうど一方通行路を走行していたときですが、右側の歩道にリュックを背負った若者が歩いていました。このような連中に近づくと徐々に被害が酷くなり、追い越すと同時に被害が軽減されるのも特徴です。

⑨銀座にある地下駐車場から出庫しようとしたタイミングに現れた、鞄を向けてきた男です。このときも頭痛被害が酷くなりました。画像をよく見ると、鞄の位置が少し高めで不自然な位置であることもご確認頂けると思います。

⑩走行中、車道側にはみ出して歩いていた男です。リュックは電磁波工作員にとって必須アイテムのひとつのようです。

⑪この男は横断歩道付近でさりげなく信号待ちをしているように見えますが、この男も電磁波工作員の可能性が高いです。しっかりと頭痛被害は継続されていました。私がこのような画像を公開すると加害組織が早速、街中にこのような連中を配置させ隠蔽に走る可能性も考えられますが(実際には照射をせずにただ配置だけ)、このような手口が実際に行われている事実を知って頂きたいです。

⑫、⑬私が恵比寿ガーデンプレイス付近に車を停車させていたとき、いつものようにジワ~っと突然頭部が痛くなったので急いで付近を確認すると停車していた位置の右側にあったバス停付近に黄色い鞄を地べたに置いてこちらに向けている男を確認しました。このような手口も彼らは普通に仕掛けてきます。


今回、画像で取り上げましたような悪質な行為が国民の目を騙しながら秘密裏に行われている事実を、是非とも知って頂きたいです。
手口はかなり巧妙で素人が行っているとは到底考えられにくい犯罪行為です。
未公開の装置を使用し日本国民に危害を加えている組織が国内には確実に存在しています。


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