集団ストーカー 電磁波犯罪

イルミナティの会議で議決された人口削減計画の一環として集団ストーカーは実施されているようです。

電磁波犯罪と放射線測定

2012-01-19 | Weblog
我が家でもようやくガイガーカウンターを購入しましたので、
先日は東京都足立区の自宅と都内数箇所の放射線量を計測してみました。

東京都は昨年の段階で既に高濃度汚染地域とされていたこともあって、
本当はもっと早くに購入できていればよかったのですが、なにせ高価な物でしかも入荷時期も数ヶ月先になるという事でしたので、なかなか決断に至ることが出来ませんでした。

最近は価格の方もだいぶ下がってきたようで、高性能タイプのものでも5〜8万円代で購入が可能なようです。ただ、やはり数万円も出すことを考えれば、出来るだけ後悔しない機種を選んだ方がいいとは思います。


そんなわけで、
まずは自宅内の窓を閉め切り換気扇も止めている状態でリビングを計測してみたところ、0.04〜0.09μ/sv(空間)、その他の部屋でも大体同じくらいの数値が表示されました。(自宅内は常に窓を締め切り換気扇も極力使わない状態)

部屋の中では大体この数値内を前後している事が殆どで、これ以上の高い数値が表示されることは殆どないようでした。(※特別な場合を除く)

しかし、一歩自宅の外に出てみて自宅マンション前の空間線量を計測してみると、ネットで公表されているのとほぼ同じ、0.18〜0.20μ/svくらいあり(1m)、やはり少し高いのかなという印象でした。

で、今度は自転車を止めている1階の玄関ポーチ下の地面(3cm)を計測してみたところ、数値はグングンと上がっていきなんと0.53μ/svもありました。これは予想していた以上に高い数値でした。
やはり地表にはかなりの放射性物質が蓄積されている現実を知らされました。

こうなるとネットでも前々からいわれているように、地面に近い小さなお子さんは当然のように注意しなければならないわけですが、自宅マンション前では私の外出タイミングを狙って相変わらず集団ストーカー犯罪による子連れの地域加担者たちとの意図的な遭遇は現在も続いており、子供は時々しゃがみこんだりもしています。加担者たちの殆どがこの現実を知らされていないと思うと気の毒に思いますが、この事実を知らせたくとも強い洗脳を受けている相手側はこちらを一方的に悪人扱いしていますのでどうにもこうにもできません。


それで、先日は仕事の合間をぬって都内の駅や地域の放射線量をいろいろ測ってみました。

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【1/13(金)の放射線量】使用ガイガーカウンター:Inspector+

▼11:02「JR王子駅前バスロータリー前」0.13〜0.20μ/sv(1m)
▼11:05「JR王子駅ホーム」0.13〜0.17μ/sv(1m)
▼11:10「京浜東北線車内(田端方面)」0.17〜0.18μ/sv
▼11:14「JR田端駅ホーム」0.13〜0.16μ/sv(1m)
▼11:17「山手線車内(上野)」0.10〜0.12μ/sv
▼11:20「JR日暮里駅ホーム」0.08〜0.17μ/sv

JR日暮里駅のホームは数値幅の前後が激しくなかなか定まりませんでした。私の周りには常に多くの工作員たちが付き纏い、監視していますが、計測中に工作員たちが鞄を向けた状態で近くに立ち止まったり、妙に接近してきたりするとガイガーの数値が上がる事が度々ありました。

素人がこういう事を書くと誤解を受けるかも知れませんが、電磁波が放射線の一種であるといわれる以上、私は電磁波犯罪と放射能問題は大いに関係があるのではないかと思っています。電磁波を放った工作員が近くを通るとガイガーカウンターが毎回のように反応してしまうのは事実で、原発由来の人工放射線の数値を計測するには工作員の存在を意識しながら行うことも必要ではないかと思いました。

▼11:32「日暮里駅構内コンコース」0.11〜0.16μ/sv(1m)
▼11:37「常磐線車内(土浦行き)」0.10〜0.17μ/sv
▼11:44「北千住駅1ホーム」0.13〜0.22μ/sv(1m)電車が走り出し風が吹いたら一気に上がった?
▼11:50「北千住駅改札内通路(東武線)」0.12〜0.21μ/sv(1m)
▼11:53「北千住駅(東武伊勢崎線)5番線ホーム」0.11〜0.22μ/sv(1m)
▼12:04「東武伊勢崎線車内」0.10〜0.18μ/sv
▼12:10「竹ノ塚駅ホーム」0.11〜0.16μ/sv(1m)
▼12:13「竹ノ塚駅改札付近」0.17〜0.19μ/sv(1m)


竹ノ塚駅近くの花壇で計測。 ※電池マークが表示してしまっていますがご了承ください。


因みに、当社竹ノ塚支店からの引取車輌を計測してみたところ、車の外装0.17μ/sv、車中は0.14μ/svでした。私は移動中の車内でも常にマスクを装着し内気循環を心掛けていますが、初めてエアコンをつけた直後のみ線量が一気に上がり、2回目以降は特に変化はなかったように思います。駐車中に溜まっていた埃が舞い上がった為に数値が上がったのでしょうか。(埃=放射性物質)

▼13:25「足立区新田付近」
車道脇に停車していたとき突然ガイガーの数値が0.22μ/svに跳ね上がり、その直後に数台の車が横を通過していきました。(このとき通行人はなし)その後、再び何台かの車輌が通過しても数値に変化はなかったので最初に通過した車の中には工作車輌が含まれていた可能性が考えられると思いました。

▼13:52「西池袋5付近」
再び路肩に停車中。歩道にリュックを背負った者が通る度に線量が0.20μ/svを超えました。それ以外は0.11〜0.14μ/svをキープしていました。

▼14:02「西池袋付近」
西池袋にある支店を出たところで0.17μ/svだったのが前カゴに鞄を入れた子連れ自転車が正面に現れると数値が一気に0.25μ/svまで上がりました。子連れ自転車が去っていくと数値は下がりました。

▼14:21「山手線車内(上野)」0.08〜0.12μ/sv
▼14:23「JR巣鴨駅ホームベンチ」0.09〜0.14μ/sv
▼14:45「都営三田線車内」0.08〜0.13μ/sv
▼15:53「西台駅紳士服店前垣根の上」0.19μ/sv
▼15:29「山手線車内(上野)」
0.10〜0.14μ/svあたりをキープしていたのが、女が一人私の背後に近付き胸が苦しくなったと思うと0.20μ/svに数値が跳ね上がりました。ここまで同じ現象が起きると偶然とは思えません。

▼15:38「西日暮里駅(千代田線ホーム)」0.06〜0.13μ/sv(1m)
▼16:07「亀有駅前」
駅前に出た途端、空間線量0.20μ/sv超えが続きました。なんでしょう?以上に数値が高い。(1m)
駅前の空間線量が妙に高かったのですぐに工作員の関与を疑いました。確かに、工作員が度々現れては私の近くをわざとらしく通過していきます。表示された数値の中に工作員の放つ電磁波が多少は含まれていたかも知れません。

今度は駅前を少し移動してみました。付近には警備車輌を含めた、人が乗った状態の停車車輌は数台あるものの徒歩の工作員は見当たりません。相変わらず数値は高いままです。


亀有駅前にて空間線量を計測。

周りに工作員らしき人物が居ないのを確認してから、今度は駅から少し離れた場所の地表を計測してみました。
驚いたことに、0.40・・・0.50・・・と数値はグングンと上がっていきます。さらに計測を続けると、0.74を超え・・・


亀有駅付近の歩道にて計測。(3cm)




ついに1.0μ/svを超えてしまいました。いくらなんでも高過ぎないでしょうか。このとき工作員らしき人物は見当たりません。一瞬、ガイガーの故障かとも思いましたが複数の駅でも測ってきているのでそれは考えにくいと思います。


そして、私が歩道にかがみながら計測していたとき、「何をしてるんですか?放射能ですか」と地元の男性(50歳代)が話しかけてきました。やはり、放射能に関してはみな高い関心があるようです。この男性は買い物帰りだったようで両手に袋をぶらさげていて数分するとすぐに立ち去っていきましたが、次に作業着姿の別の男性が話しかけてきました。

この男性は私のことを行政の人間と勘違いしていたようだったので私が個人で計測していることを告げると、あまり放射線計測している光景を見かけないのか、もの珍しそうに男性は暫く覗いて見ていました。そして先程の1.0μ/sv超えの話をすると男性は驚き近くにいた男性に声をかけてこの事実を知らせていました。

この作業着の男性は近くで駐輪場の管理人をやっている方だそうで、駐輪場付近も測ってくれないかというので駐輪場付近まで移動し、駐輪場前の地表を計測してみたところそこも0.55μ/svを軽く超えました。ただ、このとき近くの公園にリュックを背負いながら携帯電話を耳にあてこちらにリュックを向けるかたちで立っている若い男が私から見えたので、もしかしたら工作員が数値を上げているのかとも一瞬疑いましたが、私の身体には何の反応(身体攻撃の被害)も無かったことと、何もこの地域の数値だけを極端に上げる必要も無いのではないかと思えること、ガイガーカウンターを地表に近づけるにつれ数値も敏感に変化していたこともあって、これに関しては実際の地表の汚染と信じていいのではないかと思いました。

一人の男性は、「こんなに高いのか・・・、警察に知らせないと、多分みんなも知らないよ」と言い交番に行ってしまいました。なんだか騒ぎの一歩手前にまでなってしまい、男性たちからはもっと他の場所も計測してくれないかとも頼まれたのですが、実は仕事中であることを告げて申し訳なく思いながらもその場を去ることにしました。

駐車場から車に乗り、少し移動して西亀有4丁目付近でも一旦車を路肩に停めて再度車道脇の地表(5cm)を計測してみました。ここも軽く0.70μ/svを超えました。
しかし一体なんなんでしょうか?この付近ばかりどうしてこんなに高いのでしょう?ホットスポットの影響?それともケムトレイルでしょうか?

▼18:45「有楽町線:地下鉄赤塚駅前」0.15〜0.20μ/sv(1m)
前から自転車の集団がきて通過していった後は線量が下がったので、工作員の関与もあったかも知れません。とにかく被害者である私の周りには常に工作員が付き纏うので計測の妨害になり厄介です。
▼18:49「地下鉄赤塚駅ホーム」0.90〜0.12μ/sv(1m)
斜め掛け鞄を提げた男が私に近づくと(おそらく工作員)、数値はいきなり0.16μ/svに上がった。男が去った後、0.16から0.08μ/svに下がった。
▼19:08「池袋駅コンコースJR改札前」0.09〜0.11μ/sv(1m)
▼19:37「JR王子駅前植え込み」0.12〜0.20μ/sv
▼20:05「北区トンボ鉛筆前」0.52μ/sv(10cm)
▼20:10「北区豊島団地付近歩道」0.51μ/sv(10cm)
▼20:15自宅マンション前遊歩道の地面0.35μ/sv(10cm)
▼20:21「自宅マンション前地面」0.31μ/sv(10cm)


足立区にある自宅玄関ポーチ下の地面を再度計測。自宅付近もやっぱり高い・・・。(汗)


※以上、計測は勤務中に行ったということもあり、亀有以外は約3分以内の計測なので必ずしも正確ではないかも知れません。
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一日、放射線量を測って感じたこと。

東京はやはり汚染が進んでいると感じました。
ただ、やはり放射線測定には工作員たちの放つ電磁波も大いに影響してしまうようで、工作員たちが私に接近する度にガイガーカウンターの数値にも変化がありました。

特に、車の移動中はガイガーカウンターの電源を入れたままにして走行していると、ガイガーのブリープ音が突然、「カチカチカチ・・・!」と通常とは違う妙な鳴り方を始めたと思うと、必ず近くには工作員が現れていました。

これは直視していなくても工作員の出現がわかるので運転中に関しては好都合な面もあるのですが、福島原発事故由来の放射能汚染測定の際に街中に徘徊している工作員たちが放つ電磁波もガイガーカウンターに反応してしまい、それが正確な数値検出の妨げになっているのではないかとも感じました。もしかしたら、意図的に数値を上げる行為も行われているのかも知れません。

一つ感じたのが、工作員の放つ電磁波によってガイガーカウンターの数値が上がった時に工作員が去ると数値が下がるのですが、その下がり方が極端な場合があるように思います。例えば、通常だと0.20から0.18・・・0.15・・・0.12・・・0.10と徐々に下がっていくのに対し、工作員絡みの場合は0.20・・・0.13・・・0.11μ/svといった具合にです。必ずしもそうだとは言い切れませんが、このような数値の動きを何度か見ました。

※本文中で、自宅内を計測した際に(※特別な場合を除く)と書いたのは工作員の関与により数値が一時的に上げられた場合です。


それと、加害組織はガイガーカウンターを持っている私を極力加担者たちに見せたくないのか、普段に比べると工作員たちが若干距離をあけて現れている感じがしました。そのため、少し離れたところから見せるパフォーマンス工作(頭を撫でる等)が普段以上に多かった気がします。途中から徐々に工作員が接近してくるようになったりもしましたが、絶対に私の手元を見ないようにしていたようでこれも加害組織により指示されたのかも知れません。

また、本来であればもっといろいろな地域を計測してみたかったのですが、通常は一日に5〜6件の仕事が入るのに対し、この日は何故か仕事上のトラブル続きで回れた地域は2〜3箇所だけでした。なんだか意図的に減らされた感じがしなくもありません。多地域の計測を私にさせたくなかったのでしょうか?


それにしても、異常に高い数値を表示した亀有には驚きましたが、自宅付近の高い数値も意外でした。
放射性物質は目に見えないので、今までは想像だけで(?)防衛を続けてきた感じもありましたが、実際に自分で計測してみて初めて放射性物質を目で見て確認出来たことは、変な話ですが、ある意味安心感を得られたような感じもしました。

自宅付近の放射線量がこれ以上上がり続けるようならば、我が家も移転を真剣に考えなければいけないのかも知れません。


補足:この記事は数日前から書き始めほぼ完成していましたが、近隣の工作員に体調不良(風邪の症状)をつくられなかなか投稿できずにいました。これ以上投稿が遅れますと計測結果の内容も古くなってしまうため、本日投稿しました。

急な体調不良を起こされたのは、この記事を投稿させたくなかったため?とも考えていました。



追記:本文中の放射線計測結果は全て、αβγ線を含んだ数値です。

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キーワード
ガイガーカウンター 放射性物質 地下鉄赤塚駅 放射能汚染 ケムトレイル トンボ鉛筆 西日暮里駅 ストーカー 11:14 都営三田線
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