集団ストーカー 電磁波犯罪

イルミナティの会議で議決された人口削減計画の一環として集団ストーカーは実施されているようです。

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喉を攻撃されています

2010-07-28 | Weblog
7/25の深夜あたりから喉の扁桃腺付近を集中的を攻撃されるようになり、まるで風邪を引いたような喉の痛みが連日のように続いています。勿論、自然的な発症ではありません。

この身体攻撃は外出時も継続され、私の付近に不自然に鞄を向けた者が現れては喉の痛みが突然酷くなり、変化しています。喉の痛みは日増しに酷くなる一方で、特に、無抵抗な就寝時を狙っての攻撃が集中的に行われています。

実は先日、寝室のエアコンが壊れてしまったので仕方なく布団をリビングに移動させて床に直に敷いて寝ていたのですが、それがよくなかったのか突然被害を強化されてしまいました。

つい先日は主人が体調を崩してしまいましたが(主人の咳も私の動きに合わせて行われていたので人為的に行われていた可能性がある)、この犯罪の加害者は人為的な症状を自然発症のように演じることを得意としているので、おそらくは"主人の風邪が私に移った"という事にしたいのでしょう。

確かに最近は異常な熱波により体調を崩されている方もおられるかも知れませんが、私は帰宅時には必ず手洗いとうがいは欠かさず行っていましたし、水分補給に関してもこまめにとって常に気をつけていました。それでも完全とは言えませんが、いきなり極端にこのような症状が出始めるのも何処か不自然です。今では、声が出し辛い状態で、頑張って喋ろうとするとまるで酒に潰れた嗄れ声のようになってしまいました。


確か、5~6年前にも夏場に妙な風邪を引き、咳と痰が止まらない状態が約1ヶ月間も続いてしまった事がありましたが、それが原因で自分の声帯にも影響が出てしまい、本来の自分の声を取り戻すのに数ヶ月間かかってしまったという事がありました。今になって思えば、あれほど風邪が長引いたというのも変な話しで、人為的な電磁波攻撃によるものだったのではないかと思いました。

私は幼い頃から歌が好きで暇さえあれば歌を歌う習慣があり、自分が被害者になってからも気持ちをリフレッシュさせる意味で集中的に付き纏いを受けた後や、帰宅後も家事をこなしながら歌う事が頻繁にありました。

ところが、必死に私の精神破壊を企んでいるこの犯罪の加害者が、歌を歌っている私を面白くなく思うようで、私が歌い始めると近隣から壁を蹴る音が響いたり(コンクリートマンションなので歌声が壁を伝って響いているのも考え辛い)、頭痛攻撃などが開始される事が度々ありました。どうやら、加害者は私に歌を歌わせない目的で、今回、喉を狙ったのではないかと思っています。


人為的な喉の痛みの影響で鼻水やくしゃみの症状まで伴うようになり、まるで本当に風邪を引いたような状態になってしまいました。今日は運良く週の中休みだったので身体を休める事ができ助かりましたが、途中、はっきりと人為的とわかるような急激に頭が熱くなる症状が起こったり、そのような時に体温を計測してみると体温上昇の変化があまりにも極端過ぎてやはり自然なものではない事がわかります。今は、額にアイスノンを巻いてなんとか記事を書いています。

こうして、私の"偽の風邪の症状"はどんどん悪化するように仕組まれているようです。
(いま、近隣工作員から壁を蹴る音が響きました。「書くな」という威嚇でしょうか)
もしかしたら、狙っているのは声帯だけではなく、気管支炎→肺炎のパターンかも知れません。
最初は人為的に起こされた症状であっても、その痛みのせいで咳が出てしまっているのは事実で、人為的によるものから自然に病状悪化に繋がる事も充分考えられるため、今はなるべく喋らないように気をつけています。


そういえば、こんな被害を受けているうちに思ったことがあったのですが、
歌う事を仕事としている人達の中で突然片耳が聞こえなくなる突発性難聴という病気に罹る方たちがいますが、あの病気の原因はウイルス感染説や循環障害説などが挙げられてはいるものの明確にはわかっていないようで、もしかしたら本人たちの自覚が無いままに遠隔操作によって科学的な攻撃(電磁波照射)が加えられ、人為的に病状をつくりあげられてしまったのではないかと考えてしまいました。


※上記の文章を書いていたとき、上階住人がバルコニーの柵の部分を思い切り「ガーンッ!」と叩き威嚇のような行動をとってきました。


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仕事を休んでしまいました (管理人)
2010-07-29 14:55:22
体調は一向に良くならず喉も腫らされて咳が止まりません。まさに風邪を引いた状態になってしまい、熱もあるので今日は仕事を休んでしまいました。

昨夜は額に冷えピタ、頭の下には氷枕を敷いて横になりましたが、喉の攻撃から頭痛に変えられ、体調が思わしくない上に一晩中近隣工作員から睡眠妨害を受け続けました。

攻撃を受けている間中、頭をグリグリとやったり足をつねったりして生体情報の送受信を利用した反撃に出ると、その度に近隣から「ドタバタ・・・」と痛みに暴れるような物音が微かに響き攻撃は中断していましたが、洗脳された工作員たちは躍起になって攻撃を繰り返してきていました。

私にとっては防御しやすい寝室から布団をリビングに移動してしまったことが奴らにとって攻撃しやすい環境を作ってしまったようで、これはエアコンをとるか攻撃回避をとるか考えなくてはならないと思いました。

このような事が、日本の各地で行われている現実を考えるとこの犯罪を国民に周知させる事の重要さを改めて再認識するところです。

今朝は目覚めてから部屋の中が微かにタバコの臭いがある事に気づきました。因みに、我が家で喫煙する者はいませんので臭いは全て外部からのものになります。これは時折近隣工作員から受ける嫌がらせです。不思議なのが、喫煙者が近隣に居るのであれば頻繁に臭ってきても不思議ではないはずが、臭ってくるのは年に数えるほどしかありません。しかも臭ってくるのは私が横になって休んでいる時が殆どです。これは在日工作員が我が家の換気孔付近で故意に煙りを放っている可能性が考えられます。

こうしてこの記事を書いている今も、気管支辺りに攻撃を受け、ジワジワ~と痛みが始まっています。そして私が急いで自分の足をつねり痛みを伝えてやると気管支辺りの痛みはスーッとなくなります。この犯罪ならではの不思議な現象かと思います。

つい先程も、被害者の方に携帯でメールを打っていると突然気管支辺りがカーッと熱くなり、痛みに耐えられず一気にむせてしまったのですが、その直後、近隣から中年層女の声で「フフフ」と笑い声が聞こえていました。遠隔操作でやられたのは明らかです。

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