「加害者は変われるか?-DVと虐待をみつめながら/信田さよ子」
「光市事件-弁護団は何を立証したのか/光市事件弁護団・編著」
「天皇観の相剋―1945年前後/武田清子」
「公法系訴訟実務の基礎/中川丈久・斎藤浩・石井忠雄・鶴岡稔彦(編)・岩本安昭・秋田仁志・越智敏裕・村松秀樹(著)」
「ホームメイド/谷川史子」(1)(2)
「星の速さで駆けてく/谷川史子」
アマゾンで購入。
本業周辺の某集まりで遅まきながらDV被害者支援のPTのようなものをつくるのだという。で、こういうときに安直に「加害者」はどうなのかという話が必ず出てくる。むしろまずはその困難さを見据えるべきだと個人的には考えていて、まずは沼崎一郎氏の著作とかを読んでほしいなあと思っているところなんだけど、とはいえ、新しい本が出ていれば目は通しておこうと思い購入。
「光市事件」についても弁護団の活動についてひととおりのことは知っておきたくて購入する。
あとはこれも遅まきながら購入の「昭和天皇趣味」関連本と最近作読んで面白かった谷川史子作品、それに仕事場書棚の肥やしを一冊。
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