でも優木まおみも好きかもしんない。エロかしこい。
ラストワンマンまで2週間をきっております。
チケットはぜんぜん大丈夫ですよ。ぎゅうぎゅうでもしんどいけど。
このペースでいけばいい塩梅かと。
■2月28日(土)吉祥寺 Planet K
「有るときばらいのさいそく無し FINAL!! ONE MAN LIVE 〜Sweets〜」
チケットはyusumusu@yahoo.co.jpまで。お気軽に。
お友達もお誘いあわせの上、ぜひぜひー。
今月はワンマンもあるし、いつにもましてプラKに行きまくってますが
土曜は全員お友達バンドの3マン。
解散発表してから、友達のバンドのライブを見るたびに
「バンドっていいよなあー」と自虐発言をするのが僕の鉄板ギャグですが
今回さすがにいいバンドばかりなので、普通に飲んだくれてしまうと思われます。
ワンマン前の、最後の酒盛りです。
飲んで飲んで飲まれて飲んでthe powerful bananaのリュウジさんにお持ち帰りされようと思います。
第二希望はモーニングフェイセズの川道君です。
箪笥ボーイに二人が見惚れてしまわないか、今から心配です。
グラビアってのはほんとにすごい仕事だなと思います。
ライブみたいに現場で反応を読み取ることができないわけじゃないですか
悩殺ポーズを決める女の子たちが、カメラの向こうに何を見ているのか
なんて考える暇もなくウッヒョー、という気分にさせてくれるのはいいことだ。
グラビアという料理に、一欠けらの苦悩の断片。
熱々に仕上がる頃にはきれいさっぱり溶けてなくなって
とびきりの素材をキリリと引き立てる隠し味になるのだ。
ユニコーンのニューアルバムを今聴いてます。
初回限定盤についてるDVDのタイトルが「バンドやろうぜ!」でした。
今月で解散しますけど、僕んこと(笑)
中村みうが好きかもしんない、と言うと
たいていの女の子に「えぇ〜!?」と言われる気がします。
女性が好むタイプではないのかね。べっぴんじゃない。
だってごらんよ、あの温度の低い目。叱られたい。
さっき作業に煮詰まりお部屋の片づけをしてたら
大学の時に、お昼の中庭でやったライブの音源が出てきました。
僕はベースでした。田村、近藤がギターだったからユースムースの原型ですね。
18、9の頃ですけどほんとに下手糞でした(笑)
センチメンタルにはなりましたけど、戻りたいかっつーとそうでもないな。
18、9というと中村みうと同い年くらいだ。10年前!
優木まおみは同世代ですね。やっぱ女は28からですよ。
来年にはきっと「29からですよ」と言うと思うけど。
あの鼻が、いいですね。
ユニコーンのニューアルバム、
川西、手島ボーカル曲のときに「あの感じ」が襲ってきます。
僕にとってはビートルズの次に好きになった
全員が作詞作曲をして歌うバンド。
とはいえリンゴ・スターの作詞作曲や歌唱力なんてひどいもんだよ。
それなのになんであんなにカッコいいんだろうか。
アルバムの最後のクレジット、ドラムの川西さんとこが
「川西幸一(帰ってきたヤメマン)」になってました。
うん、きっと、そういうことだな。
というわけで
結局、結論としては優木まおみではなく
10年後、28、9歳になった中村みうが好きかもしんない
ということになりました。
あと10年、誰に見惚れて過ごそうか…
ラストワンマンまで2週間をきっております。
チケットはぜんぜん大丈夫ですよ。ぎゅうぎゅうでもしんどいけど。
このペースでいけばいい塩梅かと。
■2月28日(土)吉祥寺 Planet K
「有るときばらいのさいそく無し FINAL!! ONE MAN LIVE 〜Sweets〜」
チケットはyusumusu@yahoo.co.jpまで。お気軽に。
お友達もお誘いあわせの上、ぜひぜひー。
今月はワンマンもあるし、いつにもましてプラKに行きまくってますが
土曜は全員お友達バンドの3マン。
解散発表してから、友達のバンドのライブを見るたびに
「バンドっていいよなあー」と自虐発言をするのが僕の鉄板ギャグですが
今回さすがにいいバンドばかりなので、普通に飲んだくれてしまうと思われます。
ワンマン前の、最後の酒盛りです。
飲んで飲んで飲まれて飲んでthe powerful bananaのリュウジさんにお持ち帰りされようと思います。
第二希望はモーニングフェイセズの川道君です。
箪笥ボーイに二人が見惚れてしまわないか、今から心配です。
グラビアってのはほんとにすごい仕事だなと思います。
ライブみたいに現場で反応を読み取ることができないわけじゃないですか
悩殺ポーズを決める女の子たちが、カメラの向こうに何を見ているのか
なんて考える暇もなくウッヒョー、という気分にさせてくれるのはいいことだ。
グラビアという料理に、一欠けらの苦悩の断片。
熱々に仕上がる頃にはきれいさっぱり溶けてなくなって
とびきりの素材をキリリと引き立てる隠し味になるのだ。
ユニコーンのニューアルバムを今聴いてます。
初回限定盤についてるDVDのタイトルが「バンドやろうぜ!」でした。
今月で解散しますけど、僕んこと(笑)
中村みうが好きかもしんない、と言うと
たいていの女の子に「えぇ〜!?」と言われる気がします。
女性が好むタイプではないのかね。べっぴんじゃない。
だってごらんよ、あの温度の低い目。叱られたい。
さっき作業に煮詰まりお部屋の片づけをしてたら
大学の時に、お昼の中庭でやったライブの音源が出てきました。
僕はベースでした。田村、近藤がギターだったからユースムースの原型ですね。
18、9の頃ですけどほんとに下手糞でした(笑)
センチメンタルにはなりましたけど、戻りたいかっつーとそうでもないな。
18、9というと中村みうと同い年くらいだ。10年前!
優木まおみは同世代ですね。やっぱ女は28からですよ。
来年にはきっと「29からですよ」と言うと思うけど。
あの鼻が、いいですね。
ユニコーンのニューアルバム、
川西、手島ボーカル曲のときに「あの感じ」が襲ってきます。
僕にとってはビートルズの次に好きになった
全員が作詞作曲をして歌うバンド。
とはいえリンゴ・スターの作詞作曲や歌唱力なんてひどいもんだよ。
それなのになんであんなにカッコいいんだろうか。
アルバムの最後のクレジット、ドラムの川西さんとこが
「川西幸一(帰ってきたヤメマン)」になってました。
うん、きっと、そういうことだな。
というわけで
結局、結論としては優木まおみではなく
10年後、28、9歳になった中村みうが好きかもしんない
ということになりました。
あと10年、誰に見惚れて過ごそうか…
コメント (2) |
トラックバック (0) |
」









