おばちゃんが鯱のお膝元で鹿愛を叫ぶ

鹿島とかスヌーピーとか犬とか猫とか、とにかくぶつぶつ語ります。

明日はアトレティコ・ナシオナル戦

2016-12-13 23:33:35 | 鹿島アントラーズ
逃げ恥見てたらこんな時間!

こんばんは。

こちらの源ちゃんは何とも頼りない感じですね。

鹿島の源ちゃんはとんでもなく頼りになりますよ!(笑)





さて、明日はクラブW杯準決勝、vsアトレティコ・ナシオナルです。

とうとう地上波に進出です。

中継は日テレ系列(鯱地方では中京テレビ、4ch)で19:00〜です。

強い鹿島を魅せたいですね!

しかし、またも中2日での試合、しかも相手はどんどん強くなるトーナメント戦です。

南米王者のチームですが、GKがえげつないらしいので、この前の試合のようにただ引いて少ないチャンスを勢いで決める!という訳には行かなさそうです。

なんていうか、前の試合のヤスのゴールなら、身体に当てただけじゃなくキャッチしそうな雰囲気というか。

ですので、この前のような試合運びでは、一旦引いた時点でもう前にボールを運ばせてくれなくなりそうな予感。

私の感覚では、スタメンは超攻撃的にしてとにかく早い時間に攻勢を掛けて1点獲って、その後守備的な交代をしてしっかり守り抜く、この前とは真逆の試合展開の方が可能性あるんじゃないかなぁと…

ま、あくまで素人の感覚ですので、チームはしっかりスカウティングを元に戦術決めてくれてると思いますけどね。

とにかく相手は格上です。

粘り強く、しつこく、強かに闘いましょう!

応援する側も、一丸となって全力で後押ししましょうo(^o^)o







さてと、もう寝ないとヤバい時間です…

ではでは、今日はこの辺で~m(_ _)m







にほんブログ村には、
様々な鹿愛を叫んでいるブロガー様がたくさん!

にほんブログ村 サッカーブログ 鹿島アントラーズへ

ぜひどうぞ(^-^)
ジャンル:
ウェブログ
コメント (3)   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« CWCハイライトでいい所を褒め... | トップ | アトレティコ・ナシオナル戦... »
最近の画像もっと見る

3 コメント

コメント日が  古い順  |   新しい順
アジアチャンピョンの誇りか? (レナードの朝)
2016-12-14 17:28:01
全北強すぎです。

鹿島が監督のすばらしい采配で勝った?
とかという相手をケチョンケチョンに
前半から負かしてます。
後半も押しまくるのでしょう
こういう意地は好きですね。

ACL制覇の意地でしょう。

鹿島も前半も後半も圧倒する戦いを見たいです。

Jのように手を使いまくりとか
意味不明のコロコロちゃんもなく
主審も素晴らしく
見ていてストレスないこれぞCWCの試合
前半でした。!

Jのあのコロコロ20回とか
不思議ちゃん判定のストレスが何だったのか?別世界のすがすがしい試合です。
見ていてわくわくするサッカーです。
2016年 (レナードの朝)
2016-12-14 18:01:07
今年は
JもCWCも、ルールを利用して
鹿島って優勝でしようか?

2017年はJも1シーズンだし
CWCもACL優勝チームとして出場して
2年連続、世界制覇や。

ワクワクしすぎてます。

ぜひ前半からベストメンバーで
ケチョンケチョンに強さ見せてもらいたいです。
Re:アジアチャンピョンの誇りか? (antlers-snoopy)
2016-12-14 18:54:47
レナードの朝さん、こんばんは( ´ ▽ ` )ノ

全北ーマメロディの5位決定戦、観られたんですね!
私は今ようやく帰宅で…(^_^;)
ノーチェックのままお返事しちゃいます、すみません。

全北、やはりお金使っているだけあって、いい選手揃ってますよね。
準々決勝はチラッと観たのですが、決して弱くなかったというか、アメリカとの勝敗は紙一重に見えました。
ただ、後半落ちる印象(準々決勝も、先制しといて逆転負けだったので…)があります。
そこらへんはチーム全体の意識とか集中力の差かな、と思っています。

CWCは、審判のレベルも高いですね!
その辺は本当にノーストレスで観ていられます。
日本の審判は正座して勉強してもらいたい(´・_・`)

とにもかくにも、今日の試合が全て、といってもいいかもしれません。
簡単な相手ではありませんが、内容が悪くてもしっかり踏ん張って、勝ってもらいたいですo(^o^)o
本当にわくわくですね!

コメントを投稿

ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません。

コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL