アントロポゾフィー看護を学ぶ看護職の会

アントロポゾフィー看護(アントロ看護)の紹介

公開講座第三回「アントロポゾフィー看護の日本での活動と将来性」

2009-03-15 11:29:24 | Weblog
講師:  大住 祐子氏   (「シュタイナーに看護を学ぶ」の著者)
日時: H 21年4月19日(日) 午後4:00〜5:30   
場所: 青山学院大学 青山キャンパス  総研ビル9F 第16会議室
                                   
受講料: 
前払い料金 会員・・¥2000 非会員・・¥3000 学生・・¥1000
(当日料金 会員・・¥2500 非会員・・¥3500 学生・・¥1500)

今回は「シュタイナーに看護を学ぶ」の著者、大住祐子さんのお話です。ドイツでアントロポゾフィー看護を学び帰国された後、日本で「人智学に基づく医療・看護研究所」を設立され、アントロポゾフィー看護に関する講演等も多数されていらっしゃいます。
アントロポゾフィー看護の日本での活動を中心に、今後の日本でのアントロポゾフィー看護の可能性など未来へ向けてのお話をしていただきます。
このお話がさらに日本におけるアントロポゾフィー看護の発展へとつながることを願っています。多くの皆様の参加をお待ちしています。

【申し込み方法】
  事務局までFAXまたはメールでお申し込みの後、1週間以内に会費を郵便振替にてお振込みください。さらに、振込用紙の半券(領収書)が入場券の代わりになるので、当日お持ち下さい。
<振込み先> アントロポゾフィー看護を学ぶ看護職の会  
  振替口座 00110−9−726537
※看護職が対象ですが、一般の方も参加できます。応募多数の場合、看護職の方を優先させて頂きます。
※定員64名 空席がある場合、当日参加も可能です。
ジャンル:
ウェブログ
キーワード
アントロポゾフィー シュタイナー 青山学院大学
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