あのときの青空をわすれない!

元気に生きるヒント、楽しく生きる秘訣

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あんたは!

2010-03-10 14:28:45 | 日記
きっとまわりの人たちは、心の中でそう言っている
                            
もっと自信を持て
                        
                               
                           
お前のこんなところは、すごく 光っているぞ!
                            
お前がいると、みんなが 和やかになるぞ!
                           
お前の一生懸命さが、みんなを刺激しているぞ!
                             
お前のやさしさに、みんな救われているぞ!
                               
                             
お前は、自分が思うより ずっとすばらしいぞ!



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なまら、北海道 !

2010-02-14 21:17:30 | 日記
わたしは、北海道に生まれ
大阪に7年間暮らし、広島に移って30年になろうとしている
                          
この三つの都市は、いずれも独特の方言がある
                         
大阪や、広島では 「サッポロは、標準語ですよね」って
言葉の話になると、よくいわれていたが
                      
いえいえ、ところがどっこい
微妙なイントネーションと語尾に、「だべ、しょ、さ」などが
つく味わい深い・・・・?言い回しがある
                           
当時の私にとって、大阪弁などは「吉本新喜劇」などから流れる
テレビの音としてしか聞くことがなく
中3の時、大阪の大学に行っていた同級生の兄貴が
                          
里帰りしていて、その彼が使う大阪弁らしき言葉を
まるで、生で聞く英語や、フランス語のように
新鮮で、もうすごく、「かっこいいなあ」と思っていた
                            
広島弁との出会いは、何と言っても、深作欣二監督の「仁義なき戦い」だった

そして、初めて広島の町に行き
呉行きのローカル線乗ったとき、小学校低学年の男の子らが
口々に自分のことを「わし、わし・・・」といい「わしがやっちゃるけぇ、よお
みとけや」とかいう会話を、聞いた時は「やっべぇ、仁義なきたたかいじゃ」
と思ってしまった
                                    
そんな私も、学生時代は完全に大阪弁に
そして30年も住めば、それはもう立派な広島弁に
                     
問題は、生まれ故郷の北海道弁
さすがにこれだけの年月と、親不孝で、数えるほどしか帰省
していないブランクは、故郷なまりを忘れさせ
また使う恥ずかしさが妙にあって
                     
もう私には、話すことの出来ない故郷の言葉になったと思っていた
                             
それが今年の5月、ちょっと長い里帰りが実現して
たくさんの友人達や従妹などが話す、こてこての北海道弁を聞き
                            
わたしの中に、長く封印されていたものが
プツンと切れたようだ
                      
やっぱり、故郷の言葉はいい
心のそこから、そう思った
                
忘れちゃいけない・・・・いや、忘れてなんかいなかった故郷のなまり                                 
                                                                      「なまら」・・・北海道では「すごく」、「とても」という意味で使います
                                   
「なまら、めんこい(かわいい)」、「なまら旨い」という使い方をします


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今時のサーファー達!

2010-01-30 18:15:54 | 日記
そのむかし、サーフィンが大流行していたことがあった
ファッションもサーファースタイルというジャンルまであったことがある
もう30年以上も前の話である
                                            
サーフィンをしない子たちも、車にサーフボードをファッションで乗せて走らせていた
                                                      
もちろんそのころは、10代20代前半の若い人ばかりだった
                                                          
                                                           
それが昨年里帰り旅行から帰る途中、新潟県の海沿いを車を走らせていたら
路上に何台もの車が、連なって駐車してあった
何があるのだろうと、ふと海を見るとたくさんのサーファーたちが波を待っていた
                                                       
6時、7時とかの早朝であった、やはり若い人たちは元気がいいなぁと思って見ていた
                                                
何人かの人が、海から上がってきて私の横を通って車にもどっていった
その時彼らの顔をみて驚いた、どの顔も若くないのである
                                                      
おそらく30代、40代
どおりでみんな一人で来ていると見え、同乗者がいなかった
昔なら、みな助手席には彼女が乗っていた
30代、40代では奥さんは着いてこないということなのだろう
                                                   
そういえば、私の友人たちでもまだサーフィンやっているやつが何人かいるが
そいつらも考えてみたら、みんな40代後半になろうとしている
                                         
サーフィン人口は高齢化しているのだろうか
あのころサーフィンの神様といわれていたジェリーロペスは元気なのだろうか
あんがい、まだ現役かもしれない



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道は突然開かれる!

2010-01-24 19:54:36 | 日記
チャンスに恵まれないとか、運がないとか人脈がないとか
思っているのならば、まずは行動である
                                     
自分をアピールする行動である
                              
その行動があれば、チャンスも、運も、人脈も
勝手に向こうからやってきてくれる
                                   
自分がこれだと決めた、アイデアでも才能でも
ずっとアピールし続ければ、それはきっと誰かの目に留まり
                                        
突然、道は開けていくのである


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熱い心で、頑張れ若者!

2010-01-20 14:18:49 | 日記
きっかけは、なんでもいいと思う
若い時に何かに燃えて、熱い心で向かっていくことを
                              
なんとしても、一度は経験しておいて欲しいと思う
                                
その経験は、心にきっと大きなものを残してくれるだろう
将来の、生きる力にもなるだろう
                           
これからの日本が、世界が良くなるも悪くなるも
みんな、あんたらの気持ちにかかってるけぇのぉ、たのむで、ほんまぁ
                                       
                                          
おじさんらも、がんばるけぇ!


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