生きてま-す、noteⅡ

人生双六の上がりがもう近いかもしれぬ。しっかり生きて、愉しむべしと思う。

広告

※このエリアは、60日間投稿が無い場合に表示されます。記事を投稿すると、表示されなくなります。

涼しいかな-と

2008-07-21 | 行ってきました

 ”伊吹山へ”
 もう何度目かになるこの山。 行くたび雨に遭遇したけど、
今回は・・・ しかも3連休とあって、駐車場を目の前にしてバスは動かない。
山では2時間半ほど散策して、懐かしいのやら珍しいのやら沢山の花を に。  


<クリックで大きな画像になります。

 こちらは、”シモツケソウ” いっぱい広がってみごとなお花畑です 。

<再クリックで元に、、
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
伊吹トラノオの群生は、風にゆらゆ~らと気持ちよさそう。
はるか向こうには琵琶湖もよく見える、すばらしい天気だったよん。 

<クリックで大きな画像になります。

あと少し伊吹山紀行も、、、お暇でしたら。
ジャンル:
ウェブログ
コメント (6)   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« ヤッホー | トップ | 再会、梅花藻 »
最近の画像もっと見る

6 コメント

コメント日が  古い順  |   新しい順
こんばんはYuuさん (はなはな)
2008-07-21 18:19:34
お帰りなさいませ。渋滞のようにいっぱいの人にびっくりしました。そして、いい天気でなによりです。気温も低めでよかったねえ。こちらは、熱中症すれすれで、あ~つかれた~って感じ。夏場はちょい危険を感じました。(苦笑)
はなはなさま (yuu)
2008-07-21 19:37:19
"お帰りなさい"は、私のセリフでもありますね。
山、暑かったですか
わたしは冷房の効いたバスで行って、山は25度でしたから、楽でしたけど。
人すごいでしょ。どうしても休日に集中しますものね。いつもこんな感じです。
又記事を楽しみにしています。
Unknown (草人)
2008-07-21 21:46:33
下…凄いテクニックですね、まぁ姐御も研究熱心です、感心しますよ。
それにしても繁華街なみの混雑ですね、伊吹山と言えば、弟が冬にこの山に登り、新聞種になったことがあります。
馬鹿ですよ、危うく遭難しかかったらしくてね、見た名前だと電話すると、義妹が泣いて謝りました。
そんなに険しくは見えませんね。
草人様 (yuu)
2008-07-22 07:41:56
弟さんが、あやうく遭難? そりゃご心配でしたね。
私たちが行くのは、バスを降りて、あと頂上まで3.40分ですから、緑地を散歩するくらいなものです。
下から足で行くのは、少し覚えがないとダメでしょうが、弟さんそう言うの達者な方ですか?
それにしてもうろうろとよく遊ぶと、呆れてるでしょ?
このツアー、お弁当付いて5000円でした。弁当は私が作るほどのお粗末なものでしたがね。
yuu姉さん,おはよう! (あすちー)
2008-07-23 06:55:40
先日、夏の高山植物の取材を
この山でしたところなんですよ。
でも現地には行かずにですけどね。
そやし、行ってみたいーって思ってるんです。
ハスの花は早朝から見てきたので
近々アップします。
もうスイレンはあきたやろ?
あすちーさん (yuu)
2008-07-23 09:35:39
ここの高山植物って?
この日ねぇ、山には腕章つけたボランティアガイドが沢山いました。
ゆっくり時間があれば、付いて回りたかったのですけど、限られた時間がもったいなくて、一人歩きしました。
○○@琵琶湖と名乗るweb上の知り合いがいるのですけど、同じ頃頂上でビール飲んでたんですと。ニアミスだ。
2.3度会っただけだから、顔あわせても気づかなかったかもしれないけど。

コメントを投稿

ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません。

コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
ブログ作成者から承認されるまでトラックバックは反映されません。