あれから50年・・アンヌのひとりごと

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円谷プロの配信に涙!

2017年03月17日 16時26分51秒 | アンヌのひとりごと
下記の円谷プロからの配信を読んで.....無性に涙が出て止まりません。ウルトラにとって多大な功績を残された成田亨先生のお名前なしでは『ウルトラ』は語れません。先生が鬼籍に入られた時、御家族だけのご葬儀でした。特別にアンヌだけ参列させて頂きました。あれから何年経ったのでしょう。成田先生ゆっくりお休みください。合掌

円谷プロのサイト 
http://m-78.jp/news/n-4545/

投資を募っているサイトはこちらになります。
 https://camp-fire.jp/projects/view/22047


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円谷プロの配信に涙! (おさむ)
2017-03-17 18:05:58

円谷プロの配信に涙!

『ウルトラセブン』放送開始50年を記念して、2017年8

月に開催される「青森ねぶた祭」にウルトラセブンとエ

レキングのねぶたを制作・出陣させる事を目的として

地元・青森市で発足した組織「青森ねぶたウルトラノ

會」が、クラウドファンディングサイト「CAMPFIRE」に

て、「ウルトラセブン青森ねぶた祭に出陣プロジェクト」

に賛同する支援者の募集を開始されましたね!

被災した東北で素晴らしいですね!復興はこれから!

なぜ青森ねぶた祭なのかー!

それは青森ねぶた祭の迫力がウルトラマンシリーズに

相応しいこと!

そしてウルトラマンやウルトラセブンをはじめ沢山の怪

獣や宇宙人などをデザインし数々の作品を支えた立

役者の一人である「成田 亨(とおる)」氏が青森市出身

であることがその理由でしたね!

時代を超えて・・・。 (田野中)
2017-03-17 18:53:33
成田亨先生が手掛けられたデザインの数々、現代においても全く古さを感じさせません。
アンヌさんの写真集のサブタイトルと同じ、いつまでもEvergreenな存在だと思います。
こんなに素晴らしい作品に幼少期に触れることのできた私達は本当にシアワセものだと思います。早速支援させていただきたいと思います。
感涙・・ (クワトロセブン)
2017-03-18 04:57:32
これは嬉しいですね
関係者でなくても?って感じでしたから・・
関係者の方なら感慨一入ですよね

いまや世界的にも有名なお祭りで
ウルトラの世界をお披露目できるのは
ウルトラファンとしても嬉しい限りです
微力ながら支援させていただきま~す
いつまでも (はっちゃん)
2017-03-19 18:16:16
初めまして はっちゃんです。
良き昭和の時代を活躍なされた方々の訃報を聞く度、本当に悲しくなります。
当時僕ら昭和の子供で毎週「ウルトラセブン」を見てきて元気を貰い どうぞいつまでも元気で一途一心なアンヌさんであって欲しく思います。
どじょう掘りながら (yuji)
2017-03-19 21:23:03
先ほどNHKの「ダーウィンが来た」見てたら、干上がった田んぼでどじょう(さかなの)掘ってました。そのバックに流れ出したのが「科学特捜隊のテーマ」続いて「ワンダバ」~「ウルトラQ」でした。残念ながらウルトラ警備隊は流れてきませんでしたが、画面そっちのけでにやにやしながら聞き入ってしまいました。
凄いですね (ひろりん)
2017-03-19 21:31:21
こんばんは♪
東北人としても、血湧き肉躍るニュースです。 最新作のウルトラ映画を観賞しましたが、近年のウルトラマンたちとセブンが並ぶと、そのシンプルなセブンの美しさが際立つんです。

今まだ長い長い“冬”に囲まれている東北の為にもプロジェクトが成功しますように。
成田亨氏無くしてウルトラは存在せず。 (やまだ2007-)
2017-03-20 06:00:16
円谷プロダクションは、浬さんに謝罪し和解出来たのか?

某国に乗っ取られた今の自民党(勝共連合=統一協会=日本会議=安倍晋三)と、ジャーナリスト菅野完の闘いと被ってしまう。
もう3月 (ヒロヤン)
2017-03-20 07:24:44
さすがに青森遠いっす。

でも円谷も復興願って東北を回って欲しいです。

もう3月になっちゃいました。
全然コメしなくてすみません。
でもいつも楽しく拝見してますよ。

さあいよいよ高松宮記念です。
中京に行って楽しみます。
ゆり子さんも頑張って10万馬券当ててくださいね。
成田亨先生の造型 (リンデ)
2017-03-20 14:29:23
 幼かった私たちに、「人以外の生物のかたち」という素晴らしい夢の贈り物をくださいました。
 どうか青森ねぶたで、セブンとエレキングが活躍しますように。
成功しますように! (関東ぺんぎん)
2017-03-21 23:27:50
子供だった当時、興奮して見入っていたドラマは、演じられていた俳優さん達は元よりこうした影で支えていて下さった様々な才能の有る方達、スタッフさん達がいて初めて完成を見たのですね。

エレキング・・・確か第3回の「湖のひみつ」に登場したピット星人に操られる怪獣で、私にとっても思い出深い怪獣です。結果的にセブンのアイスラッガーで倒されてしまいましたが、強烈なインパクトを残してくれました。
勿論、ソフビの人形も持っておりました。

当時の特撮ドラマは、昨今の撮影技術には、及ぶべくもないですが、私は古き良き昭和の時代のドラマの方が重厚且つ完成度も高く、そして何よりも温かさと哲学があり今でも大好きです。

ねぶた祭りに「ウルトラセブン」と「エレキング」が出陣出来て、成功しますように!
 ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ (ユタカ)
2017-03-28 20:34:14

  ゆり子さん

  思い切り泣きましたか  もう涙は止まりましたか。

  我慢できなくてコメントしました。

  喜怒哀楽を表現することはとても大切です。
Unknown (ペガッサ)
2017-04-09 20:13:12
私が子どもの頃初期ウルトラシリーズに興味を持つようになったのは,ウルトラマン,ウルトラセブンやバルタン星人,エレキング,ガラモンなどの怪獣の造形が気に入ったからです。幼稚園児だったので,ストーリーが良いとか,アンヌ隊員が美しいとか思って番組を見ていたわけではありません。

ウルトラヒーローとウルトラ怪獣の造形の素晴らしさは,他の特撮物とは一線を画していました。ですから,私がウルトラシリーズファンになったのは,第一に成田亨さんのおかげだと言ってよいでしょう。今見てもほれぼれする怪獣の造形,成田さんに感謝します。

もちろん,ペガッサ星人も成田さんがデザインされたものですよね。

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