本日もスケッチびより!

絵描き、木下美香による日々のスケッチ。

いよいよ雪割草、そして出発

2017-04-20 | 植物 PLANTS

今日は弥彦山の雪割草、ことオオミスミソウ。
初日に出会えた大きな集団。

周りにもちいさな株のがたっくさん咲いており
まるでお花畑!



夕方になってちょっとしぼんできたの図。



明日からちょっくら旅に出てきます。
火曜日に帰ってくるよ~。
個展の準備はほぼできました!

いってきま~す!


オオミスミソウ(大三角草)
科名:キンポウゲ科
学名:Anemone hepatica var. japonica f. magna
別名: ユキワリソウ(雪割草)
分布:本州の山形県以南の日本海側に分布し、山地の日陰に自生。
開花期:2月から5月

花が大きく、色や形も極めて変異に富むのが特徴である。
雪割草(ユキワリソウ)と呼ばれているものの原種は、日本に自生する三角草(ミスミソウ)、
大三角草(オオスミソウ)、洲浜草(スハマソウ)、毛洲浜草(ケスハマソウ)の4種のほか、海外に9種ほどある。
これらの交配によって、鮮やかで豪華な園芸品種が造り出されている。
三角草(ミスミソウ)は、三つに裂けた葉の角が尖っている。
これに対して洲浜草(スハマソウ)は、葉の角が丸くなっている。
弧状になった砂浜を「洲浜」と言うが、これに見立てたものである。

花言葉:「自信」「信頼」「優雅」「高貴」「忍耐」「内緒」「悲痛」


木下美香個展
は4月27日~30日
ワークショップ、27日、28日は満員となっております。
土日はまだまだ空きがありますので
ぜひ一緒に描きましょ!
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ギャラリー平左衛門

2017-04-19 | 植物 PLANTS

今日も弥彦山のカタクリ。
3日め、ようやく快晴!
ぱあっとひらいた~!!!


月末の個展会場、ギャラリー平左衛門さんのようすを見てきましたよ~♪
春真っ盛り、たけのこもかわいく出始めていました。

入り口のようす。
いらっしゃ~い!



ポスター、貼ってくださってます!



ここのお庭を造った謎多き風流人、もりさんによる立て札が
竹林のあちこちに。
下のほうにちっちゃなたけのこが出てるの、わかるかな?



大きな木がたくさん。
この日は木蓮が満開!



これは何?!



さいごにもりさんが作ったトトロの道のようすをどうぞ!

晴れたら最高だけれど
雨でもこの中なら大丈夫そう!

カタクリ(片栗)
科名:ユリ科カタクリ属
学名:Erythronium japonicum Decne.
古語:堅香子(かたかご)
原産地:日本 朝鮮半島 サハリン
開花期:3月-4月

早春に地上部に展開し、その後葉や茎は枯れてしまう。
地上に姿を現す期間は4-5週間程度で、群落での開花期間は2週間程と短いため
ニリンソウなど同様の植物とともに「スプリング・エフェメラル」(春の妖精)と呼ばれている。
種子にはアリが好む薄黄色のエライオソームという物質が付いており
アリに拾われることによって生育地を広げている。
中深くにできる球根には良質のデンプンが含まれており
精製された粉がいわゆる片栗粉。(現在出回っている片栗粉は、ほぼジャガイモから精製されたもの)
花や葉っぱも山菜として食べられる。

花言葉:「初恋」「寂しさに耐える」



木下美香個展
は4月27日~30日
ワークショップ、27日、28日は満員となっております。
土日はまだまだ空きがありますので
ぜひ一緒に描きましょ!
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お天気に恵まれる

2017-04-17 | 植物 PLANTS

今日アップするのも弥彦山のカタクリ。
この日は今にも降り出しそうなどんよりしたお天気だったので
カタクリさんもぱっとは開いてくれない。
雪割草にいたってはほとんど閉じていた。
でも降らなかっただけよしとしよう。。。



昨日は初夏のような陽気の中、いつもの仲間たちと奥久慈男体山に登山。
去年の初冬、まだぎりぎり紅葉が見えたころに一度登っているのだけれど
春もまた格別。
ふもとから見上げるとこんな険しい山、本当に登れるのかとおもうけれど
実際登ってみると意外と気持ちよい。
岩をよじ登るようなところがあるけれど
凹凸がはっきりしたとっかかりやすい岩なので
わたしのようなへなちょこでもひょいひょい登れてしまう。
タチツボスミレはじめいろんなすみれが咲き乱れ
険しい岩の間からも健気にゆれている。
ニリンソウの群生も美しく
ミヤマネコノメソウ、ユリワサビ、トウゴクサバノオなど
あまり見たことのないようなお花も咲いていた。
企画してくれたり、いろいろ山でのお料理やコーヒーを用意してくれた
お友達に心から感謝!


カタクリ(片栗)
科名:ユリ科カタクリ属
学名:Erythronium japonicum Decne.
古語:堅香子(かたかご)
原産地:日本 朝鮮半島 サハリン
開花期:3月-4月

早春に地上部に展開し、その後葉や茎は枯れてしまう。
地上に姿を現す期間は4-5週間程度で、群落での開花期間は2週間程と短いため
ニリンソウなど同様の植物とともに「スプリング・エフェメラル」(春の妖精)と呼ばれている。
種子にはアリが好む薄黄色のエライオソームという物質が付いており
アリに拾われることによって生育地を広げている。
中深くにできる球根には良質のデンプンが含まれており
精製された粉がいわゆる片栗粉。(現在出回っている片栗粉は、ほぼジャガイモから精製されたもの)
花や葉っぱも山菜として食べられる。

花言葉:「初恋」「寂しさに耐える」



木下美香個展
は4月27日~30日
ワークショップ、27日は残り1名、28日は満員となっております。
土日はまだまだ空きがありますので
ぜひ一緒に描きましょ!
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山のお花、そして自撮り・・・

2017-04-14 | 植物 PLANTS

先日雪割草を見に行った弥彦山では
カタクリも見ごろだった。
急な山道を2日で4往復くらいした。
頂上までは行かなかったけど
画材を背負っての登山はきつい。
これは夕方ふもと近くで咲いていた子。
夕方なので閉じ気味。



このあとさらに閉じてしまった。
閉店!がらがらがっしゃーん!
また明日!
てかんじ。


カタクリ(片栗)
科名:ユリ科カタクリ属
学名:Erythronium japonicum Decne.
古語:堅香子(かたかご)
原産地:日本 朝鮮半島 サハリン
開花期:3月-4月

早春に地上部に展開し、その後葉や茎は枯れてしまう。
地上に姿を現す期間は4-5週間程度で、群落での開花期間は2週間程と短いため
ニリンソウなど同様の植物とともに「スプリング・エフェメラル」(春の妖精)と呼ばれている。
種子にはアリが好む薄黄色のエライオソームという物質が付いており
アリに拾われることによって生育地を広げている。
中深くにできる球根には良質のデンプンが含まれており
精製された粉がいわゆる片栗粉。(現在出回っている片栗粉は、ほぼジャガイモから精製されたもの)
花や葉っぱも山菜として食べられる。

花言葉:「初恋」「寂しさに耐える」


ところでおととい枝垂桜をスケッチしたのだけれど
そのもようをスマホで自撮り、編集してみました。
肝心な描きだしの部分がスイッチの入れ方をまちがえたらしく
全く撮れていなかったので途中から
しかも風でカメラが倒れ
直したつもりが場所が悪くて
半分くらいから自分の帽子で画面がよくみえないという・・・www
そしてあまりに風が強かったので
途中であきらめて帰るというオチ、
つっこみどころ満載ですが初めてということで
ご容赦くださいませ。
お外で描いている雰囲気だけでもお伝えできたらと思います。
それにしてもひどい格好で描いてるでしょ?(笑)


枝垂れ桜を描く


そしてこの続きを翌日に描いて一応それも自撮りしたのでまた編集できたら載せますね~。



木下美香個展
は4月27日~30日
ワークショップ、27日は残り1名、28日は満員となっております。
土日はまだまだ空きがありますので
ぜひ一緒に描きましょ!
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さくらさくら

2017-04-13 | 

開花宣言からずいぶんと桜が長持ちしたような気がするけれど
いよいよはらはらと散りだした。
昨日の暖かさで思いっきり開花した桜は週末までもつかな?

先週から早起きして描いていた桜。
今日アップするのは一足早く咲いていた
河津桜。
描いたのも先月だったので
寒かった~~

ソメイヨシノよりも色が濃くて華やか。
ただ、寒いうちに咲いてしまうので
花びらが傷んでいたりする。
たくさんの木の間を丹念に見て回って
いちばんきれいな花をねらう。



描いているうちに何回かメジロの群れがくる。
賑やかしく花の蜜を吸ってまたすぐにどこかへ飛んでいってしまう。
忙しく蜜を吸っているのでちっともじっとしていないのだけれど
しばし手をとめてじっと観察。
同じポーズをしたときを狙って別のスケッチブックをそっと取り出して
なぐり書き。
あとで整えつつスケッチに入れ込んだ。



このスケッチ二枚を使って
細長い水彩画を製作中。
今回のギャラリーには横長が入りづらいので
発表するのはちょっと先になりそう。


カワヅザクラ(河津桜)
科名:バラ科サクラ属
学名:Cerasus lannesiana Carrière, 1872 ‘Kawazu-zakura’
原産地:日本
開花期:1月下旬から2月

オオシマザクラ (Cerasus speciosa (Koidz.) H.Ohba, 1992) と
カンヒザクラ (Cerasus campanulata (Maxim.) A.N. Vassiljeva, 1957)の自然交雑種であると推定されている。
花は桃色ないし淡紅色で、ソメイヨシノよりも桃色が濃い。また花期が1ヶ月と長い。
1955年に飯田勝美が静岡県賀茂郡河津町田中で原木を偶然発見したことが由来。
当初、発見者の飯田氏の屋号から「小峰桜」と地元で言われてきたが
その後の学術調査で今までに無かった雑種起源の園芸品種であると判明し
1974年に「カワヅザクラ(河津桜)」と命名され、1975年に河津町の木に指定された。


花言葉:「きまぐれ」

いよいよ個展が迫ってきました。
今日は額装をほとんど済ませましたよ~。
今回のハガキは流山、柏近辺の方のみにお送りしています。
そろそろワークショップをお申し込みの方へのご連絡もさせていただきますね。
お天気がよいといいなあ!
ちなみに併設の茶房さわさん、
たけのこごはんが始まったそうです。
会期中のメニューはたけのこごはん!
採れたてのたけのこが味わいたい方はぜひご予約を。
茶房さわ


木下美香個展
は4月27日~30日
ワークショップ、27日は残り1名、28日は満員となっております。
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今日もいただきもので

2017-04-03 | 植物 PLANTS

蕾のついたカトレアの鉢をいただいた。
持って帰る間につぶしてしまったのかと慌てたけれど
カトレアの蕾はもともと上がぺこっとへこんでいるらしい。



桜がどんどん咲いてきて焦る~~。

明日は早起きしようっと。


カトレア
科名:ラン科
学名:Cattleya
原産地:中央~南アメリカ
開花期:種により異なる

中央~南アメリカに分布するランの仲間。
分類の仕方によって数は異なるが、野生種は40種~80種ある。
木の幹や枝、岩の上に根を下ろして生長する(着生)。
肥大する茎、厚みのある葉っぱ、太い根、など普通の草花と比べるとやや違った姿をしている。
人の手で掛け合わせて作られた品種が膨大にあり、花の大きさや色は多岐にわたる。
19世紀の初め、ブラジルで発見された株がスコットランドの植物園に送られたのが発端とされる。
さらにその株がカトレイという人物に渡って開花したのが世の中に広く知られ
カトレイの名にちなんでカトレア・ラビアタの名前が付けられた。
ブラジルからヨーロッパに植物を持っていく際、輸送中の傷みから植物を守る緩衝材(パッキン)にカトレアが混じっていて、
それを育ててみると美しい花が咲いた。それがカトレアの発端である、と言うエピソードがあるが
イギリスの本に掲載された作り話が、広まってあたかも本当の話のようになったとも言われている。

花言葉:「優美な貴婦人」「成熟した大人の魅力」「魔力」「魅惑的」


木下美香個展
は4月27日~30日
ワークショップ、27日は残りわずか、28日は満員となっております。
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エチオピアから

2017-04-03 | 薔薇

エチオピアの薔薇をいただいた。
描いて下さい、とのこと。

淡いクリーム色にほんのり桃色。
なんてきれい。

持って帰るまでに弱ってしまったのか
活力剤をあげてもよみがえらず
翌日にはだらんとしてしまった。

今はドライフラワーにするべく
吊り下げてある。


木曜日から土曜日まで雪割草の自生地に行ってきた。
ネットで調べて弥彦山で咲いているとの情報をゲット。
新潟でも日本海側は雪がなく
雪割草、ことオオミスミソウも見ごろ
カタクリも咲いてお花畑状態。。。というのが先週のはなし。
まだ咲いているか心配だったのだけれど
行ってみたらまあ一面の雪割草にカタクリ!
写真とスケッチはまたのちほど!

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今日はにこにこ

2017-03-29 | 植物 PLANTS

やっぱり晴れるとひざしがあたたかく
春が来たのを実感するね。
ベランダのアネモネはにこにこ笑っている。
一緒に咲いているすみれはちょっと変わった種類のもの。
エイザンスミレかなあ、と思うのだけれど・・・


明日は気温が上がるらしい
桜が咲き進むかな。

アネモネ
学名:Anemone coronaria   
科名 / 属名:キンポウゲ科 / イチリンソウ属(アネモネ属)
和名:ボタンイチゲ(牡丹一華)
原産地:ヨーロッパ南部~地中海東部沿岸地域
主な開花期:2月~5月

古くから人との関わりが深く、神話や伝説にも多く登場しているアネモネ。
ヨーロッパ南部から地中海東部沿岸地域の原生地から各地への伝播には、十字軍や巡礼者が関わっている。
「anemo」が風という意味を持ち、「one」が子や娘という意味を持つ。
アネモネは、春に咲く花で、大きさも小ぶりなので春の風に吹かれて揺れる様子から名付けられたと言われている一方で
ギリシャ神に登場する風の神ゼフュロスと恋に落ちるアネモネという名前の女神が語源だという説もある。


花言葉:「はかない恋」「恋の苦しみ」「見捨てられた」「見放された」



木下美香個展
は4月27日~30日
ワークショップ、27日は残りわずか、28日は満員となっております。
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今日のアネモネと暁斎展

2017-03-27 | 美術展

桜の開花宣言があってすぐだけれど
また冬に逆戻りしたかのような冷たい雨。
アネモネちゃんもじっと耐えている。



先日、渋谷の文化村ザ・ミュージアムで開催中の
「ゴールドマンコレクション これぞ暁斎!世界が認めたその画力」展ブロガー内覧会に参加してきた。
写真はその日限りの特別な許可を得て。
(ただし1点撮りは不可、ということだったので見づらいかもですが・・・)

暁斎は江戸~幕末の画家で
狩野派、南画、浮世絵、西洋画など
いろんな画法を学んだ方。
その作品はその勉強熱心さで得られた画力に裏打ちされた
バラエティーに富んだもの。
観ていて楽しいものが多い。

入り口の動く地獄太夫。


地獄太夫も彼のお気に入りのテーマだったらしく
室町時代の伝説の遊女、地獄太夫に一休和尚が
悟りを開かせたというおはなしをテーマに
何点も描かれている。
地獄模様の着物をまとった地獄太夫と
ユーモラスに描かれた一休さんと骸骨。
なかにはシルクハットをかぶった骸骨もいて
日本人も西洋人も同じようにいずれは死ぬのだ、という
禅の世界を感じさせる。




暁斎、といえばカラス。
ゴールドマンさんのコレクションだけでも一空間カラスで埋め尽くせるくらい。
ほんとうにたくさん描いたらしい。
生き生きと今にも鳴き声がしそうなカラスたち。



狩野派を学んだ成果が結集しているこのあたりの作品。
見事な筆使いで猿が描かれている。
動物画がとっても生き生きしていて
ねずみ、猫などがとってもかわいかった。
写真がいまいちだったので載せませんが
ぜひ本物を!

個人的には浮世絵作品がユーモアたっぷりで
観ていて面白くて時間を忘れるようだったのだけれど
やっぱり細かいので1点撮り不可では写真にうまく写らない。
これもぜひ実物を!




そして多かったのが蛙ちゃんたち。
蛙好きにはたまらない!!
曲芸をしている蛙の図もあったりして
楽しい♪



印象に残った怖い絵。
尾上菊五郎さんが幽霊を演じるのに参考にしたというこの幽霊画
ぞっとするほどリアル。
なんと亡くなった奥さんの死に顔をデッサン、
それを元に作画したのだという。
左右の目のそれぞれ金箔銀箔が薄く切って施されており
相当のこだわりを感じる。
左側は下図。



さいごにユーモラスな作品を。
百鬼夜行図の屏風。
こちらもお化けだけれど怖くない。

本格的な絵から浮世絵、ユーモラスな動物や神様
怖い絵や可愛いお化け、春画まである
ボリュームたっぷりの
「ゴールドマンコレクション これぞ暁斎!世界が認めたその画力」展は開催中4月16日(日)まで!
渋谷の文化村ザ・ミュージアムにて


アネモネ
学名:Anemone coronaria   
科名 / 属名:キンポウゲ科 / イチリンソウ属(アネモネ属)
和名:ボタンイチゲ(牡丹一華)
原産地:ヨーロッパ南部~地中海東部沿岸地域
主な開花期:2月~5月

古くから人との関わりが深く、神話や伝説にも多く登場しているアネモネ。
ヨーロッパ南部から地中海東部沿岸地域の原生地から各地への伝播には、十字軍や巡礼者が関わっている。
「anemo」が風という意味を持ち、「one」が子や娘という意味を持つ。
アネモネは、春に咲く花で、大きさも小ぶりなので春の風に吹かれて揺れる様子から名付けられたと言われている一方で
ギリシャ神に登場する風の神ゼフュロスと恋に落ちるアネモネという名前の女神が語源だという説もある。


花言葉:「はかない恋」「恋の苦しみ」「見捨てられた」「見放された」



木下美香個展
は4月27日~30日
ワークショップ、27日は残りわずか、28日は満員となっております。
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個展&ワークショップのお知らせ

2017-03-17 | お仕事

約1ヶ月後の4月27日(木)~30日(日)
地元、流山市の運河駅近くギャラリー平左衛門
さんで個展とワークショップを行うことにいたしました。





蔵を改造した素敵な空間です。
薔薇作品を中心に今までの作品をいろいろ出そうと思っております。
茶房さわではおいしいたけのこごはんが食べられるそうです♪

ワークショップは運河の風景を描くもよし
お庭の植物を描くもよし
お外での現場スケッチを一緒に体験しましょう!
桜は終わってますが、ちょうどたけのこが出ているのではないか、とのことです。
メールでのお申し込みをお願いしておりますが
教室などで会える方や電話をご存知の方
LINE・FBなどでつながっている方はそちらからでもOKです。
どうぞよろしくおねがいいたします。

anmitsu2222cat☆yahoo.co.jp(☆=@)


*28日(金)は定員に達しましたので締め切らせていただきました。
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