毎年恒例(?)のこの記事を書く前に、初レディースデーの4日に今年の初映画をすでに鑑賞済み。「ミッション・インポッシブル」です。
レビューを書く前にまずは昨年観た映画の鑑賞リストを・・・。
2011年に観た映画はこんなラインナップに・・・。
1.ソーシャル・ネットワーク
2.ナルニア国物語第3章アスラン王と魔法の島(×4回)
3.英国王のスピーチ
4.ツーリスト
5.恋とニュースのつくり方
6.塔の上のラプンツェル
7.SOMEWHERE
8.アナとオットー(セルバンテス文化センター)(スペイン語)
9.キッズ・オールライト
10.パイレーツ・オブ・カリビアン 生命の泉(×2回)
11.ジュリエットからの手紙(×2回)
12.SUPER8/スーパーエイト
13.アンダルシア 女神の報復 (一部スペイン語)
14.ハリー・ポッターと死の秘宝PART.2(×4回)
15.グッド・ハーブ(スペイン語)
16.ペーパーバード幸せは翼に乗って(スペイン語)
17.THE SKIN LIVE IN (ラテン・ビート映画祭)(スペイン語)
18.雨さえも〜ボリビアの熱い一日(ラテン・ビート映画祭)(スペイン語)
19.プールサイド(ラテン・ビート映画祭)(スペイン語)
20.幸せパズル(スペイン語)
21.ゲーテの恋〜君に捧ぐ「若きウェルテルの悩み」(ドイツ語)
22.三銃士/王妃の首飾りとダ・ヴィンチの飛行船(×2回)
23.オペラ座の怪人25周年記念公演 in ロンドン (×2回)
24.タンタンの冒険/ユニコーン号の秘密(×2回)
以上鑑賞したトータル本数は24本。
映画館に行った回数は2010年が27回だったけれど2011年は34回に増えた。
2011年は3Dやスペイン語の映画などいろいろ観た。
3月には大地震の影響で、映画館が休業したり時短になったりということもあったし、しばらくは映画を観る気力がなかったり、余震が怖くて映画館に行くのも躊躇したり、でも逆に気分転換をしたいということもあり・・・という日々があったりもした。
それもようやく落ち着いて、また映画館に人が戻って私も映画鑑賞を再開した。
昨年はシリーズものでは、パイレーツ、ナルニア、ハリーポッターの新作が公開。
特にハリー・ポッターは最終作品ということで盛り上がったいたけれど、どうも全体のトーンが暗いのでリピーターになるまでにはならなかったね。(それでも4回観れば充分??)
ナルニアは2作目でちょっと大人っぽく(?)ダークな雰囲気になったけれど、それはどうも受けなかったようで、また子供向けタッチに戻ってしまったようね。
でもカスピアン・ファンなのでベン・バーンズ見たさに4回通う。
逆にパイレーツは何となく期待はずれの感じも否めず2回に留まる。
ジョニーのツーリストも何となく1回でいいかなと思った。面白くないわけじゃなかったんだけどね。丁度、地震もあって映画館から遠ざかった時期だったし。
ジュリエットからの手紙と、ゲーテの恋はともに小品ながらお気に入りの作品。
英国王のスピーチは流石と言った感じで、心に残る作品だった。
スペイン・ラテン映画祭(ラテン・ビート映画祭)の作品とそれ以外にもスペイン語の映画も結構みたかな。
映画はヒヤリングの良い勉強になるし、特にスペインの映画は風景も楽しめる。
1本だけ、ゲーテはドイツ語の映画だ。ドイツ語はわりと珍しいね。
三銃士はなかなか痛快で面白かった。
そしてロイヤル・アルバート・ホールのオペラ座の怪人も舞台版は観たことがなかったので、興味津々、楽しませてもらった。
さて、2012年の今年はどんな映画が観られるのかな?
まずは2月25日公開「トワイライト・サーガ/ブレイキング・ドーン Part1」
そして3月10日公開「シャーロック・ホームズ シャドウ・ゲーム」
同じく3月16日公開「スター・ウォーズ エピソード1〜ファントム・メナス」3D
この辺りが私の好きなシリーズ物。
スター・ウォーズの3Dも公開される。3Dでも何でも映画館でまた観られうのがうれしい。
トワイライトはすでに原作を読んでいるので、映像化された物語が楽しみ。
シャーロック・ホームズもシリーズ化されるのかな?今回も面白そう。
まだまだ公開が決まっていない作品もたくさんあるんだろうね。
今年もまた1年映画と楽しく関わっていきたい。
レビューを書く前にまずは昨年観た映画の鑑賞リストを・・・。
2011年に観た映画はこんなラインナップに・・・。
1.ソーシャル・ネットワーク
2.ナルニア国物語第3章アスラン王と魔法の島(×4回)
3.英国王のスピーチ
4.ツーリスト
5.恋とニュースのつくり方
6.塔の上のラプンツェル
7.SOMEWHERE
8.アナとオットー(セルバンテス文化センター)(スペイン語)
9.キッズ・オールライト
10.パイレーツ・オブ・カリビアン 生命の泉(×2回)
11.ジュリエットからの手紙(×2回)
12.SUPER8/スーパーエイト
13.アンダルシア 女神の報復 (一部スペイン語)
14.ハリー・ポッターと死の秘宝PART.2(×4回)
15.グッド・ハーブ(スペイン語)
16.ペーパーバード幸せは翼に乗って(スペイン語)
17.THE SKIN LIVE IN (ラテン・ビート映画祭)(スペイン語)
18.雨さえも〜ボリビアの熱い一日(ラテン・ビート映画祭)(スペイン語)
19.プールサイド(ラテン・ビート映画祭)(スペイン語)
20.幸せパズル(スペイン語)
21.ゲーテの恋〜君に捧ぐ「若きウェルテルの悩み」(ドイツ語)
22.三銃士/王妃の首飾りとダ・ヴィンチの飛行船(×2回)
23.オペラ座の怪人25周年記念公演 in ロンドン (×2回)
24.タンタンの冒険/ユニコーン号の秘密(×2回)
以上鑑賞したトータル本数は24本。
映画館に行った回数は2010年が27回だったけれど2011年は34回に増えた。
2011年は3Dやスペイン語の映画などいろいろ観た。
3月には大地震の影響で、映画館が休業したり時短になったりということもあったし、しばらくは映画を観る気力がなかったり、余震が怖くて映画館に行くのも躊躇したり、でも逆に気分転換をしたいということもあり・・・という日々があったりもした。
それもようやく落ち着いて、また映画館に人が戻って私も映画鑑賞を再開した。
昨年はシリーズものでは、パイレーツ、ナルニア、ハリーポッターの新作が公開。
特にハリー・ポッターは最終作品ということで盛り上がったいたけれど、どうも全体のトーンが暗いのでリピーターになるまでにはならなかったね。(それでも4回観れば充分??)
ナルニアは2作目でちょっと大人っぽく(?)ダークな雰囲気になったけれど、それはどうも受けなかったようで、また子供向けタッチに戻ってしまったようね。
でもカスピアン・ファンなのでベン・バーンズ見たさに4回通う。
逆にパイレーツは何となく期待はずれの感じも否めず2回に留まる。
ジョニーのツーリストも何となく1回でいいかなと思った。面白くないわけじゃなかったんだけどね。丁度、地震もあって映画館から遠ざかった時期だったし。
ジュリエットからの手紙と、ゲーテの恋はともに小品ながらお気に入りの作品。
英国王のスピーチは流石と言った感じで、心に残る作品だった。
スペイン・ラテン映画祭(ラテン・ビート映画祭)の作品とそれ以外にもスペイン語の映画も結構みたかな。
映画はヒヤリングの良い勉強になるし、特にスペインの映画は風景も楽しめる。
1本だけ、ゲーテはドイツ語の映画だ。ドイツ語はわりと珍しいね。
三銃士はなかなか痛快で面白かった。
そしてロイヤル・アルバート・ホールのオペラ座の怪人も舞台版は観たことがなかったので、興味津々、楽しませてもらった。
さて、2012年の今年はどんな映画が観られるのかな?
まずは2月25日公開「トワイライト・サーガ/ブレイキング・ドーン Part1」
そして3月10日公開「シャーロック・ホームズ シャドウ・ゲーム」
同じく3月16日公開「スター・ウォーズ エピソード1〜ファントム・メナス」3D
この辺りが私の好きなシリーズ物。
スター・ウォーズの3Dも公開される。3Dでも何でも映画館でまた観られうのがうれしい。
トワイライトはすでに原作を読んでいるので、映像化された物語が楽しみ。
シャーロック・ホームズもシリーズ化されるのかな?今回も面白そう。
まだまだ公開が決まっていない作品もたくさんあるんだろうね。
今年もまた1年映画と楽しく関わっていきたい。










