
本日2日は上野公園へ散歩に出かけた。
お正月は「博物館で初もうで」という企画が国立博物館で毎年開催されている。

常設展のチケットを買って中へ。
和太鼓や大道芸人のパフォーマンスなどが建物の前庭で繰り広げられている。
館内にはお正月らしい鮮やかな花が活けてあって楽しい。

正面のメインの建物の中へ。
ここは時々展示を変えているそうなので、いつも同じものが観られるとは限らない。
その上、お正月ということで、新年特別公開の作品も幾つか。
一番の注目作品は、尾形光琳の筆による「風神雷神図屏風」。
誰もが知っている有名な作品だけに、オリジナルが観られるのは感動だ。

総合文化展(常設展)はいろいろはジャンルの文化財が展示されているけれど、今回は辰年にちなんで龍の掛け軸や屏風絵、陶器なども多数展示されている。
茶碗や陶磁器類も興味があるので観ていて愉しい。




館内は結構人がたくさん。
でも込み合ってゆっくり見られないというほどではなかった。
特別展の方はもっと賑わっていたかもしれないね。
館内のカフェはきっと混んでいるんだろうから、外に出て藝大の前を通り、お気に入りのカフェに立ち寄る。珈琲の湯気につつまれて一息。
さぁ、日が暮れる前に家路につこう。
お正月は「博物館で初もうで」という企画が国立博物館で毎年開催されている。

常設展のチケットを買って中へ。
和太鼓や大道芸人のパフォーマンスなどが建物の前庭で繰り広げられている。
館内にはお正月らしい鮮やかな花が活けてあって楽しい。

正面のメインの建物の中へ。
ここは時々展示を変えているそうなので、いつも同じものが観られるとは限らない。
その上、お正月ということで、新年特別公開の作品も幾つか。
一番の注目作品は、尾形光琳の筆による「風神雷神図屏風」。
誰もが知っている有名な作品だけに、オリジナルが観られるのは感動だ。

総合文化展(常設展)はいろいろはジャンルの文化財が展示されているけれど、今回は辰年にちなんで龍の掛け軸や屏風絵、陶器なども多数展示されている。
茶碗や陶磁器類も興味があるので観ていて愉しい。




館内は結構人がたくさん。
でも込み合ってゆっくり見られないというほどではなかった。
特別展の方はもっと賑わっていたかもしれないね。
館内のカフェはきっと混んでいるんだろうから、外に出て藝大の前を通り、お気に入りのカフェに立ち寄る。珈琲の湯気につつまれて一息。
さぁ、日が暮れる前に家路につこう。










