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文房具屋さんへ

2017年05月19日 | いろいろ
普通の紙をルーズリーフのファイルに閉じられるようにする穴あけパンチがずっと欲しくて。
ネットで見つけていたけど、現物がどんなものか見てきました。
こういうものってなかなか売り場で見つけられなくてねぇ・・・・・
業務用のごっついのはパンチ(2穴や1つ穴)7と同じコーナーにあったけど、家庭用のものは見つからず。
ルーズリーフのレフィル類のおいてあるコーナーの端っこに、やっと見つかりました。
なるほどねぇ・・・・・

で、もうひとつ迷うのは、リヒトから出ている「差し替えできるリングノート」シリーズのもの。
こちらは一般的なルーズリーフとは規格が違うから、どちらを使うか決めてから買わないとねぇ。。
リヒトの方は一応国際標準のピッチらしいけど・・・・日本国内で使う分にはファイルやなんかが百均などでも手軽に揃えられる方が良い気がするし。

あと、一番使いたいのはA5サイズだから、6穴バインダーというのもあるんだなぁ(たぶん「公文」のサイズ?)・・・とか。。
で、システム手帳のコーナーを眺めていると、システム手帳でもとても薄い物を発見。
これなら普段でも使えるかも~などと脇道にそれて、あーだこーだと考えを巡らせ・・・。
そのうち「んん・・?バイブルサイズの6穴パンチなら家にあったはず??」と思って家に帰って探してみたら、やっぱりありました。これ私が買ったのかなぁ・・・・・?一度も使った記憶が、無い。

家に帰って再度ネットで色々と調べて・・・・・
やっぱり最初に見ていたルーズリーフのパンチに決まりかな~。


さらっと見てとっとと帰ってくるつもりだったのに、ブックオフを覗いちゃったから遅くなっちゃったねぇ。
で、ブックオフでイタリア語の本を1冊get!。似たようなものは持っていたのだけど、イタリア語と英語のフレーズが併記してあるのが良い。
オモテに貼ってある(新しいっぽい)ラベルは¥360と書いてあったけど、裏の方には¥350のラベルの上から「¥200」のシールが貼ってあって。ウラを上にして差し出したら¥200で通りました
数ページ折れてたのもあるかしら?とってもお安く手に入りました。

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