ようこそエンジェルホームへ!お年寄りの介護、健常者のリタイア生活も 日本から一番近い常夏の国フィリピンで安心・安価に!

特養老人ホームの入居難を嘆いても始まりません。お年寄りの介護・健常者のリタイア生活は年金収入だけでも余裕を感じて、。  

広告

※このエリアは、60日間投稿が無い場合に表示されます。記事を投稿すると、表示されなくなります。

これこそ究極の老後・リタイア・介護対策なのかも!? という話。・・・ 昨日の続き

2017-06-14 19:54:02 | 日記
今日は写真だけでの御紹介です。    内容は昨日のブログに書きました通りです。

実に美味しそうな蛤(ハマグリ)今日の結婚式の参列者からのお土産に頂きました。ルソン島北部、カガヤン州の清流が海に流れ込む河口の岸辺にそびえる椰子(ヤシ)の木の根元で時期によっては毎日、バケツに3杯位の蛤(ハマグリ)が取れるのだそうです。家に帰って早速、軽く塩茹でしてみましたが新鮮で実に美味でした。
  
上左は主な参列者だけのスナップ。  真ん中が特注のウエデイング・ケーキ。    上右は挙式途中でのスナップ。 
  
上左はフィリピンの結婚式には欠かせない、指輪(=ウエデイング・リング)の交換。 上右は、この結婚式の媒酌人達が、2人の結婚の承認として、結婚証明書に署名しているところ。   これには式を担当した神父さん(右端の黒い背広)と市役所の担当者(その奥)も立会い署名します。  
 気さくな神父さんで終始なごやかな雰囲での結婚式でした。 所要時間は挙式自体は正味20分位。  披露宴のお食事時間が大体1時間半位。   同じ位(=出席者20人位)の結婚式と披露宴を日本でやったら、きっと費用は100万円とか200万円とかいう話になるのでしょう。    それに比べたら、フィリピンはヤッパリ安い!
ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« これこそ究極の老後・リタイ... | トップ | ビザの問題は 「 案ずるより... »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

日記」カテゴリの最新記事

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
  • 30日以上前の記事に対するトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • 送信元の記事内容が半角英数のみのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • このブログへのリンクがない記事からのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • ※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。