
こんにちわ まねき猫です
先週は多忙により1回お休みしてしまいました。すいません。
写真はいつもの千葉の九十九里の海岸で見つけた、貝殻たちです。
巻貝や二枚貝はいつも見かけるのでが、中央の丸いのが今回初めて見つけたものです
しいたけの傘のように見えますが、丸い殻で厚さ5ミリほどで硬い殻です。
名前が分からなかったので調べると「カシパンウニ」の殻だそうです。不思議な名前と形が気に入り、自宅に来ていただくことにしました。
エンジェル・レッスンの中でも先生か説明しているように、羽を描くにしても本物を良く観察することが大切です。そして何より直接自然に触れるとき、新しい発見や感動、そしてその背景にある命の世界のすごさを実感し、よし絵を描いてみようと思うものです。
きたの先生の作品は静物や風景、人物といった実在する世界を直接描いたものではなく、見たものや感じたことを、そして実際には見えないものを象徴的に作品にしています。1つの作品を生み出すために、どれほどの時間そして心の旅をするのかと思うと1つ1つが貴重なものに感じてなりません。 まさに新しいものの見方感じ方を開拓するのが芸術家という存在なのでしょう
そんな作品に込められた思いを感じるためにも、私たちの側も感性を豊かにしておきたいと思うばかりです
先週は多忙により1回お休みしてしまいました。すいません。
写真はいつもの千葉の九十九里の海岸で見つけた、貝殻たちです。
巻貝や二枚貝はいつも見かけるのでが、中央の丸いのが今回初めて見つけたものです
しいたけの傘のように見えますが、丸い殻で厚さ5ミリほどで硬い殻です。
名前が分からなかったので調べると「カシパンウニ」の殻だそうです。不思議な名前と形が気に入り、自宅に来ていただくことにしました。
エンジェル・レッスンの中でも先生か説明しているように、羽を描くにしても本物を良く観察することが大切です。そして何より直接自然に触れるとき、新しい発見や感動、そしてその背景にある命の世界のすごさを実感し、よし絵を描いてみようと思うものです。
きたの先生の作品は静物や風景、人物といった実在する世界を直接描いたものではなく、見たものや感じたことを、そして実際には見えないものを象徴的に作品にしています。1つの作品を生み出すために、どれほどの時間そして心の旅をするのかと思うと1つ1つが貴重なものに感じてなりません。 まさに新しいものの見方感じ方を開拓するのが芸術家という存在なのでしょう
そんな作品に込められた思いを感じるためにも、私たちの側も感性を豊かにしておきたいと思うばかりです









