愛のつるし一回転飛行機

けん玉姉のけん玉普及活動日記。
2008年秋、転移性乳がん患者となる。
病気のこと、日々の生活なども。

加計の無理言い訳は誰にも認められず、滅びゆくしんぞう

2017年06月17日 | スピリチュアル

 やはり、内閣府と言えどもしんぞうの変わりに罪をかぶる気など全くない大臣や側近しかいないために無理やりな言い訳で文科省に罪をなすりつけなおそうなどとしてるもので、人気の下がり方が半端なことではなくなったようだ。

 ここにきてどうだろうが加計だけがボロ儲け話になってる事がさらに多くで報じられ、他にもっといい候補がいたのにはねにされたことも言われ続けてどうにもならなくなってるようだ。しんぞう離反が広がってるということだ。

 選挙前なんでそれがアリバイ報道とか言える段階ではもうないのは明らかだ。

 無理な擁護をしたところは嫌悪感をもたれてるだけでそこに賛同してる人などどこにもいない。工作員がそこでまた嘘をがなりたてるんでいっそう嫌われる状況を作ってしまってる。

 共謀罪をやった直後でそれがまずいと言う報道が大きくあるのにその不快感の中でそれやって、押し付けて嫌がられないわけがないのに言い訳すればするほど、むかつかれて反発されるのがなぜわからないのかと思うが、まあ、それが馬鹿の馬鹿たるゆえんだろう。

 実際にはすでに中曽根をはじめとし、自民の元の幹部連からやめるようにと言い渡されてるだろうが抵抗をやめようとしない悪ガキの様相が垣間見える。

 もはや、誰の言うことも聞けない暴走状態ということだ。

 だが、沈みだした泥舟にいつまで乗っていられるかということだろう。

 あちこちに手を出してあがいても言う事を聞いてもらえるケースがあまりない実情が全体の雰囲気によく現れてる。

 怒りと憎しみが募るばかりなのがわかるからだ。

 実際、あまり言われてないが万を超える国会を取り巻く人々の叫びも長くずっと続く大変なものだったんでそれを聞いた議員らもあまりのいきおいに恐怖しないではいられないほどのものだったのだ。それを書いてる者が実際にはけっこういる。

 今は動く人数が減って大衆の反抗の気概が失われたとか思ってた人がいたようだがそれは全然、違うと言うことだ。

 動いてない人が多いと言ってもむしろ、以前より怒りのエネルギーは高まり、前以上に。より多くの大衆に沈潜していってる状況だと言うことだ。

 エネルギーがより深いところに溜まり込み、活火山のマグマのようにもう爆発寸前のところに来てる。
 
 今の状況でしんぞう擁護の嘘報道に騙される者などおらず、その反対の報道しか受け入れられることはない。

 しんぞう連中が罷免か病院送りで消えてなくならない限り、その怒りがおさまることは決してないだろう。

 だからそうなるしかないのだ。

 その総意にさからって持続できるものなどありえないのだから。


 明日には更なる最大パワーをお送りします。それで消えいくしんぞうたちをご観測になっていてください。

 

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