愛のつるし一回転飛行機

けん玉姉のけん玉普及活動日記。
2008年秋、転移性乳がん患者となる。
病気のこと、日々の生活なども。

否定されて信憑性がいやました“しんぞう重病説”

2017年07月15日 | スピリチュアル

 なかなかきっちり否定しないので病院に逃げる算段でわざと情報を流してるのかと思ったら今頃になって、他でしんぞう批判記事を多く書いてた人と会食してそれに否定させるとかやらかしたそうだ。

 他でも全部そうなのだが、こう言うやり方をとるのはもう、自分が言っても何も信じてもらえないんで他で批判を良くやってる人が言うなら聞いてもらえるんじゃないかという希望的観測でやってる場合だ。

 前にサンモニでやってたのと同じパターンでの情報操作法だが、やりようがなくなるとこの手をよく使う。

 まあおなじみの手法と言える。当人が裏切ったと言う場合もあるが多くはこの段階まではそこから来る情報は信じて出すことになってるんでしかたがないとかそれぞれの立場上の限界の中での判断がある。

 ずっとそれを続けてると結局、東京新聞の望月さんの言うように相手に使われるスパイみたいなものになるだけなんでどこかで限界を超えなくてはならないのだが情報やらのメリットを得ようとするうちに毒饅頭ぐらいになるわけだ。


 ただ、今回の急にいまさらの否定説の出現はどうもかえってうそ臭さが目立つ。

 否定するのならとっくにしていなくてはならなかったわけで同じ手でもその前の段階から使えたはずだからだ。

 ここで急に言い出したのは明らかに病院に逃げるかどうか考えてたのを、今になってやったら同情どころかお払い箱しかないと分かって諦めた事を意味する。

 そうなるとどうしても明確に否定しておかねばならず、可能な限りの手がこれしかなくて、頼んでやってみたのだろう。わざわざそれを言わせ、残ったどこまでも嘘が書ける数少ない手下に書かせる。

 まあ、ほんとに当人が言ったかどうかすら怪しくても記事にしてくれるやつにだ。

 しかし、なぜそうまでしてやる必要があったかを考えたらわかることがある。

 本当になんでもないのなら否定話は必要ないからだ。


 ただ、続けてやっておけばすむのにそこまでやって出させるのは徹底否定しておかないととてもまずい実情がある場合だけだ。

 要するに隠し切れない状況にまで具現化が進むのをとても恐れる状況だということだろう。

 実際はとてつもなく悪い状況なのだということだ。

 確実にそれは起きており、もう、どうしようもないのだと完全な観測意識をもってやってください。

 これはとても信憑性のある事態に立ち至ったと思います。

 よろしく。

 

 

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