愛のつるし一回転飛行機

けん玉姉のけん玉普及活動日記。
2008年秋、転移性乳がん患者となる。
病気のこと、日々の生活なども。

開いてた一号炉の地獄の釜

2017年04月21日 | スピリチュアル

 まあ、前からわかっていたんだろうが、やはり、ずっとひどい漏れがあったらしい。福島第一1号機 原子炉上部の500トン超のふたがズレ落ちていた 隙間がで…

 この状況で他の作業のために建屋カバーも外したわけでそれでは滅茶苦茶に漏れるのがあたりまえだ。

 格納容器やらがまともに漏れを防げる状況だったなどとまともに信じるのは無理がありすぎだろう。

 しかし、警報は一時出ただけで、放射能値が5倍近くになった話はそのときだけの事ということでそれっきり騒がれてもいない。

 どの道、計測値がごそっと低くなる機械を使ってたはずだがそれで5倍近くということは実際には途方もない量が出てることになる。

 またあとからどうでも機械のエラーで計測できていませんとやったり、隠蔽やら、数字をいじってごまかしをやったりで問題ないことにしてるんだろうが・・・

 しかし、いったん出たら何万年も恐ろしい量が出たままになる核種があるわけでそれでごまかしても現実には助かるわけではない。

 環境全体がやられてるので人為的に部分的な防御とかしてても全く無理だろう。 

 連中って言うのはどれだけ出しまくってもあとは神がなんとかしてくれるとでも思っているのだろうか?

 まあ、確かに社会の崩壊までは起こさせない。

 極端な破滅的な状況はやらさない。こっちに沿ってくれるものは心のゆがみがなくなることで体のゆがみもとれて助かっていくだろう。

 しかし、あまりに歪んだ悪しき者はそこに放射能ゆがみも引き寄せることになってそいつらだけは死滅的状況に見舞われるだろう。

 この前も今の政権を支えてた、とても有名な男が一人、それで消えたようだ。

 今後はその傾向がさらに高まるだろう。

 6月末まで待つとか、そんなのんびりと維持できる余裕などもう、あるかどうか怪しいところだ。

 ろくでなしどもの早期の引き取りが起きる力がそれで巻き起こるようにそのように観測してそうなっていくと思ってやってください。

 

 

 

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