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麻雀の参考HP(No.7) <androidyoshiakiのメモ帳>

2017-02-11 13:20:09 | 麻雀

麻雀の参考HP(No.7)

 

土田のデジタル

 

23.不要牌の切り順  ⇒ 手順(役牌、オタ風、1・9、2・8の順番で整理することが基本。)  

20.イーペーコー形の活用 ⇒ 七対子を作るときには、一盃口の形をうまく利用

5.テンパイ効率より和了効率重視  ⇒ 和了れる形、和了りやすい形を作る効率を高める打ち方が一番大事

10.24・68形の壊し方  ⇒ 2・4、6・8の嵌張は、相手が使いやすい3や7を待つ形ですので、できれば外します。

17.ペンチャンの活かし方  ⇒ 七対子の待ち牌としても、字牌以外は1・2、8・9が出てきやすいです。

14.リャンカン形の活かし方  ⇒  リャンカン形は、1・3・5(= 5・7・9)、2・4・6(= 4・6・8)、3・5・7の3パターン

32.安全牌残しの形  ⇒ 中盤の8、9巡目以降の安全牌の抱え方は、一つのテクニックです。 

8.4連形の優劣  ⇒ 4連形とは、 1・2・3・4 (=6・7・8・9)、2・3・4・5 (=5・6・7・8)、3・4・5・6 (=4・5・6・7) の3パターン

24.数牌の整理法  ⇒ 整理していく優先順位は、1・9、2・8、3・7、4・6、5の順番です。

(赤ドラ入り麻雀) **************

95.4・6が主役になる  ⇒ 赤ありの麻雀では、3・7よりも4・6の扱いが重要です。

96.2・8トイツの重み  ⇒ 赤入り麻雀での優れた雀頭候補である、2・8

97.ベースの役はタンヤオとリーチ  ⇒ 赤5ありの麻雀では、タンヤオとリーチをベースにする

98.チャンタや三色は偶然役 ⇒ 赤5入り麻雀において三色、チャンタ、純チャンはあくまでもおまけ

99.赤入りカンチャンの扱い方 ⇒ リャンメン形にこだわって赤を打つより、赤を含むリャンカン形に構えた方が有利

100.赤ドラと通常ドラの優劣 ⇒ 赤と通常のドラとの選択では、赤を切ることを基本にして打つ

101.持ち点で考えず、あくまで牌理優先 ⇒ドラが1つあれば、牌理に従って、赤にこだわりすぎない 

102.赤ドラ切りの効用 ⇒ 敢えて赤を切ることで、和了り牌を出やすくする

(土田の捨て牌読み) ************* 

1.尖張牌(チェンチャンパイ)の早出 ⇒ 尖張牌(3と7)が河に早く出てきたときには、その人はリーチが早め

21.直前手出し2種のチェック ⇒ リーチ宣言牌とその前の2枚の牌周りに注意

22.1枚切れ・生牌三元牌切りリーチ

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