ゆったり のんびり

身の回りのことを綴っています

あきない世傳 金と銀2

2017-06-02 | 日記


本は料理やお菓子しか見ない私ですが、唯一夢中になるのが高田郁さんの小説です。休みの日に家事などほとんどしないで2日で読み終えました。
祖父母や両親を見ていてもそうですが、昔の人は小さな頃から大人の考え方や生き方をしていると感じました。早くから社会に出て大人の中で生活するので、否応なしに人間形成が出来てくるのでしょう。
幸さんが本当のご寮さんとなる過程が楽しみです。
早く続きが読みたい。

ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« リンガーハット葛飾新宿店 | トップ | 焼き肉きんぐ »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

日記」カテゴリの最新記事