あんだんてだいやりー

歩く速さでゆっくりと一歩ずつ。。。

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彼らの歌は心の応援歌♪

2006-09-14 | コブクロ


今、私の部屋は「暖房」つけてます。。。 一気に冬?
まさか・・・ね



今日はコブクロの楽曲がドラマになるというステキな発表が
ありましたね

★そこにいた風★
 主演:菅野美穂  脚本:吉田智子 監督:城宝秀則
★Million Films★
 主演:成海璃子 脚本:佐藤久美子 監督:高丸雅隆
★永遠にともに★
 主演:原沙知絵 脚本:小川みづき 監督:都築淳一


このドラマが企画されるきっかけとなったのは、プロデューサーの
小椋さんが春のツアーファイナル、日本武道館のライブに訪れた
のが始まりだそうです。
ライブで演奏されたコブクロの過去の名曲群を聴くうちにそれぞれの
曲から次々とドラマのストーリーの着想を得たとのこと。 

その後、小椋さんはコブクロの過去の“全音源”を取り寄せ
共同テレビの若手クリエーターたちにこのドラマ企画の原型を
話したところ次々と作品のプロットが生まれ、企画の実現に
至ったそうです

》》》小椋久雄プロデューサーさんのコメント《《《

ドラマや映画を長年作ってきて初見で「これはいい台本だ!」
と思える脚本に共通していることがあります。
それは、読んでいると自然に映像が浮かんでくることです。

コブクロの歌もまさにビジュアル的です。
メロディー、歌詞そして彼らの歌声から自然に映像が
浮かんできます。それは彼らの歌が、特別な誰かのためでなく
普遍的で誰もが通る状況や過程をテーマにしているからです。

若い頃の夢や恋愛には挫折がつきものです。
落ち込んだり、悩んだりします。そんな時彼らの歌を聴くと
「もうちょっと頑張ってみよう」という気になります。
まさに彼らの歌は心の応援歌です。


コブクロファンの私としては、小椋プロデューサーさんの
↑このコメントがものすごい嬉しかったし、コブクロの
新たな魅力を気付かされました
その新たな魅力とは、コブクロはビジュアル系だったんだぁ
ということ。歌詞と歌声から自然と映像が浮かんでくる。。。
そういう意味でのビジュアル系。なるほどなぁと思いました。

コブクロの音が心に入るきっかけ、瞬間って、ホントに一瞬の
出来事から始まってそして止まらなくなるんですよね~

コブクロの過去の全音源を取り寄せて聴いてしまう
小椋プロデューサーさんのお気持ちすーごくよくわかります
私も同じでしたから~

ドラマの放送日 地域によって違いますが
       仙台は10月13日(金)24:15~
                     楽しみでーーーーーす!!!!!


今日の天気・・・
              明日は、約一週間ぶりに
              見られそうです!

今日のBGM・・・Million Films (by コブクロ)
            小椋プロデューサーさんのコメントを読んで
            改めて、それぞれの歌詞を読んでみました
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