ワールドメイト ハッピー!!!

ワールドメイトに出会ったときから、みんなハッピーな人生に!ワールドメイトの日々の活動内容をそのつどブログで紹介。

景気回復の兆しが見えてきた?

2012-03-16 | ワールドメイトの神事の魅力を紹介
霧島でのワールドメイトの神事が終る頃から、日経の平均がどんどん上昇している。
2月は8700円台まで下っていたから、短期間でかなり回復しているようだ。
景気が上向きになっていると見る人もいるようで、このまま順調に景気回復して欲しいところだ。

それから、ギリシャは事実上破綻したようなものだろうけど、なんとか、いまのところ恐慌につながるような混乱にはなってない。
むしろ、IMFの支援も決定し、やや小康状態になってきた感じもする。
もちろんまだ油断できない状況に変わりは無いのだろうけど。


日本も世界も、経済が根本から解決に向かうには、まだまだ時間がかかるのだろう。
特に、そう簡単に世界経済の問題は解決しないだろうからね。

でも日経の平均が上がったように、世界的な経済危機の問題が、ワールドメイト霧島神業以降、着実に変わるような気がする。

それくらい、霧島の神々のスケールは大きいようだから。
ほんとに、にっちもさっちも行かないときになって、出てこられる神様のようだ。
そんな神様が日本にいることが、ありがたいし、すごいことだと思った。

油断せずに、次に向かわないと。

byあんこ

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ワールドメイト霧島神業が終わった

2012-03-14 | ワールドメイトの神事の魅力を紹介
今回、ワールドメイトの神事が行われた霧島は、昭和9年に、日本最初の国立公園に指定されている。



ワールドメイトの植松先生が生れられたのも昭和9年の、同じ年だ。

そして、植松先生と深見先生が、初めていっしょに行かれた最初の場所が、この高千穂と言われている霧島だったらしい。

そういうことで、霧島の神域は、ワールドメイトとなにか深い縁がある、大事なところだという気がしていた。

現地に参加してみると、案の定深い縁を感じるすごい神域だった。




詳しいことは省くけど、今回のワールドメイトの霧島での神事は、まだまだ初級レベルにすぎないそうだ。
この先もさらに、素晴らしい祭事がおこなわれていくようだ。


ところで今回の神事で、霧島の神様が発動されたのか、ワールドメイトの霧島神宮団体参拝前に、神事会場の近くを震源とする地震がおきていた。

それから神事の最中には、新燃岳の火山性の振動が活発になったりもした。

そして神事真っ最中の12日には、そこから近い桜島が、ひさしぶりに大きな爆発的噴火をおこしていた。
小さな噴火は、しょっちゅうあるらしいけど、久しぶりの大きな爆発だったそうだ。

神威が発動すると、いろいろな自然現象となって出てくるからね。


とにかく霧島は、想像していた以上にすごい神域であることが今回わかったので、次回も楽しみになってきた。

byあんこ

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とてつもない御神業の予感!

2012-03-09 | ワールドメイトの神事の魅力を紹介
今回のワールドメイトの神事は、想像してる何十倍ものものすごい神事になる気がする。

節分祭から間もないし、あっという間に来たので、最初はあまりピンと来てなかった。
でも、最近来た神事のチラシを読んでいくうちに変わってしまった。


まださわりだけど、何千年も前から、すごい神様が九州の南の山々峰々に鎮まってあるようだ。

神話に出てくる場所ではあったけど、想像する以上に素晴らしいところのようだね。
ワールドメイトの神事で、きっとさらにすごい秘密が明かされるんだろうね。

パンフレットに書いてある内容以上に、さらに素晴らしい事がおきそうな気がする。



ところで、ワールドメイトから来るメルマガだけど、今回の神事中に、ついに1000本目になるようだ。

深見先生の、1000本におよぶ膨大な文章の足跡にも驚くけど、その記念すべき1000本目に行われる、節目の御神業になるのかな〜。

byあんこ

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寒いなんて言ってられないよね

2012-02-29 | ワールドメイトの神事の魅力を紹介
ワールドメイトの節分大祭が終わった。


東北の磐梯は半端でない寒さだけど、東北の人の話では、去年の今ごろ大津波がきたときは、びしょ濡れになり寒さのあまりに凍え死んでしまった人がたくさんいたそうだ。
でも、そんな中でも、たくましく生き延びて来た人もたくさんいるという事だった。

それからすれば、ワールドメイトの節分神事が、磐梯の寒いところであったといっても、暖かい待機場所もあるし、車もあるからどうって事ない気になった。
寒さは神様の神威の発動でもあるし、節分神事にふさわしいからね。


今回は、東北の復興に弾みがつくように、復興のための豆木祈願も行った。
一日も早く被災から立ち直ってくれればいいけどね。


今回の節分のお話の中で、生きているときに御神業の基礎を作っておかないと、死んだ後は伸び悩んだり、あまり活躍できないことを感じた。
生きているときも大事だけど、死んでからの方が、より長いわけだからね。
それに備える意味でも、今のうちにしっかり研鑽をしておかないといけないのかな〜と思った。

byあんこ

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ワールドメイトの熊野神事でのお話

2012-01-27 | ワールドメイトの神事の魅力を紹介
先日のワールドメイト熊野神事での教えは、含蓄深いものばかりだった。


世界経済や、国際政治、国内の政治など、大きな問題がたくさんあるのに、わざわざワールドメイト会員の身近な事について、たくさんの教えがあった気がする。

かなり噛み砕いだ深見先生の解説が加わり、よけいにわかりやすかった。


その中でも、「揺れ動く心に不動の信心があれば、世の中良きことばかり」という言葉が印象に残った。

人間は、不動の信心が無いから、ああでもないこうでもないと、色々な不足を言いたくなるんだろうね。

これがある人は、世の中は全部いい事しかないとわかるようだ。

たとえ困難があっても、それを超えていく過程で自分の成長になるから、ありがたい思えるんだろう。
そうすると、悩みで苦しいと思ったり、不運だと思うことはないよね。


深見先生のような、あらゆる困難を超えてきた人からあっさりと言われると、本当にそう思えてしまうから不思議だ。

熊野の神様も、小さなことでいろいろ悩んでるワールドメイト会員を、きっと歯痒い思いで見てあったんだろうね。


考えてみると、なんだかんだ言っても、しっかりやっていけているんだから幸せなんだよね。
今の世の中、ほんとにかわいそうな人はいっぱいいるからね。

それを思えば、本当に幸せだと思う。


だから、自分の事も大事にするけど、もっと世のために志を大きく持っていかないと。


そして、神様とともに生きている人は、神様がその気にさえなれば、すぐに何でも解決するんだから。
だからなにも焦ることは無いはずだよね。


でも本当は、祈らなくても問題が解決できるような人にならないといけない。

現場で肚決めて誠実にぶつかって行けば、経験積んで、そうなっていけるそうだから。

その度胸と根性と行動力があると、そういう時に神がかって答えが出るそうだ。


深見先生は、いつもそうやってされているよね。
だから、なんでもできる人になられたんだろうね。


それから、なんでも100点の解決じゃなくても、60点でも、80点でもいいそうだ。

実際に100点の解決なんて、そうは無いそうだ。
そういう時は、よりベターであれば良いと思えばいいそうだ。

どちらにしても、本人にたいした経験も実力も無いのに、いくら神がかっても、その分にあった中での解決策しか出せないそうだから。

本当にそうだな〜と思った。

byあんこ

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ワールドメイトの熊野神事で祈る

2012-01-23 | ワールドメイトの神事の魅力を紹介
ワールドメイトの熊野神事が、お昼頃に終わった。

最後まで参加できなかったから、後日見ないといけないけどね。


日本は、データー上はドンドン衰退してるように見えるけど、でも心配ないようなことも熊野の神様が言われていたそうだ。

先々大きく発展して行くために、今の政治や経済に揺さぶりをかけて、変えようとされているんだろうね。

そのうちに、新しいものが、だんだん出てくるようだ。


日本に関しては、なんとなく安心はしているけどね。



ところで今になって、やたらと関東に地震が来るとか、週刊誌やネットで良く見るようだけど。

あるいは、鳥インフルエンザの話題なんかも、最近多いようだけど。
バイオテロの危険があるから、細菌の研究を一時棚上げするとか、書いてあった。


そういうニュースを見るたびに、かえすがえすも、昨年中にワールドメイトの神事が成功していてホントよかったな〜と思えるけどね。

三連動すると言われる東海〜南海大地震は、まだ、この先の事になると思うけど。



今回のワールドメイトの熊野神事では、日本の国政がバラバラに分裂してしまわないように、あるいは、イランとアメリカとの緊張が戦闘までにならないように祈った。

どちらも日本にとっては、とても重大な事だし、イラン人やアメリカ人も余計な死者が出るような争いは、大変不幸なことだからね。
なんとか円満な形で、問題が解決するようになればいいけどね。

byあんこ


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生き物の大量死が続いているんだね

2012-01-06 | ワールドメイトの神事の魅力を紹介
ここ数日、全国的に冷え込みが続いているようだけど、お正月のワールドメイトの神事会場の寒さを体験してるせいか、どうってことない気がする。

しかも、地面が強烈にぬかるんでたし、どろどろの中で良くやったよね〜。

戻ってきて、まだ、正月気分が抜けない街並みを見てると、普通にみんながお正月を祝って過ごしている時に、人知れず世界や国のために神事を行っていたワールドメイト会員って、ほんとにありがたい存在だな〜って、感じてしまった。

もちろん、深見先生あってのワールドメイトであり、一番大変な思いをされているのは、いつもそうだけど、深見先生だけどね。



ところで関東から東北にかけて、元旦からやや大きな地震があったそうだけど、これが震度6強とか7だったら大変なことになってただろうね。
マグニチュード7の割には、震源が深くて遠くだったから、それほどでもなかったらしいけど。

これも、去年の11月に行われた、ワールドメイトの氷見での神事が大成功だったおかげだろうし、ホントに良かった。


なぜか神事が終わった後になって、大きな地震が関東に来るとか、そんなこと警告する報道がかえって増えているから面白いね。
大地震の前兆と言う人もいる、クジラやリュウグウノツカイなども打ち上げられたりしてるしね。

ほんとに、関東が危なかったんだな〜と、そんな警告を見るたびに思ってしまうけどね。



それから強毒性鳥インフルエンザが、人から人へ感染する変異により、いつおきてもおかしくないと言われていたパンデミックだけど、これもおどろくようなことが世界で起きていた。


野鳥が世界中で大量死 無視できない感染爆発の恐れ


世界中の鳥の大量死マップ


こういうニュースを見ると、因果関係は説明できないけど、パンデミックがいつおきてもおかしくなかったというのは、やっぱり間違いなかったという気が改めてするよね。



それから、魚の大量死なんかも、世界でおきていたらしい。



ノルウェー北部ノールライサの海岸で3日までに、大量のニシンが打ち上げられて死んでいるのが見つかった。英紙ガーディアンなどが伝えた。原因は明らかになっていないが、専門家は大きな魚などに追われて群れが海岸に近づいた可能性や、嵐に巻き込まれた可能性などを指摘している。

 打ち上げられたニシンは計約20トンと推定され、その量の多さに地元住民も困惑。砂浜を埋め尽くしたニシンをどのように処理すべきか頭を悩ませている。

 年末から年始にかけて米南部アーカンソー州でも鳥の大量死が確認されており、一部ではマヤ文明と絡めた2012年の世界終末説の前触れではないかとの見方も出ているという。(共同)
 [2012年1月4日9時1分]



他にも探せばたくさん出て来るけどね。

ヨットハーバーに魚の死骸びっしり、謎の大量死 米国





謎の大量死、数百万匹におよぶ魚の死骸が海面を埋め尽くす


長江の支流 謎の魚大量死



広島の根谷川上原橋付近で魚大量死


このお魚たちは、なんの弭化だったのかな〜。

byあんこ


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2012年、ハッピーな年になりますように!!

2012-01-04 | ワールドメイトの神事の魅力を紹介
あけましておめでとうございます。


今年は、全国的に初日の出はいまひとつだったから、上空からの写真をパクって載せておこうかな。





今年は昨年に続き、日本海側でお正月を過ごしたけど、いろんなことがあった。

とりあえず、今年色々な意味で注目を浴びることになるロンドンの新年の模様を映像で紹介。

London Fireworks 2012 in full HD - New Year Live - BBC One



なにせ、今年は、ロンドンオリンピックがあるからね。

ワールドメイトでは、オリンピックはギリシャの神々にささげる祭典として始まったようなことを聞いた。

そしてオリンピックを開催すると、そのあとその国が発展するか、衰退するか、わりとはっきり出て来るらしい。

傲慢になって、悪い事ばかりしてると、だんだん国がかたむいていくんだろうね。


北京の正月




今年の正月三ヶ日に開かれた、ワールドメイトの白山での伊勢神事では、もの凄いことを教えてもらったけどね。
凍てつくような寒さも、心なしかポカポカ暖かくなるくらい良かった。

昨年は、大変な年だったけども、今年はそうならないようにしたいよね。

それにしても、三日の夕方でワールドメイトの神事が終わるとは、ちょっと意外だったけど、あれだけ凄いことがあったから、大きな成果が出たんだろうね。

こんなすごいところで深見先生といっしょに神事ができるのも、いつまで続くかわからないから、今年はもう少し覚悟して頑張らないとね〜。

byあんこ

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クリスマスの次は、正月をいっしょに!

2011-12-27 | ワールドメイトの神事の魅力を紹介



クリスマスは終わったんで、今更なんだけど、今回の深見先生のクリスマスソングは、ホントに良かったね。

音も、最近のバックバンドが、ロックが得意なバンドのようだし、かなり変わった。
J-ロックって感じになってきてるよね。


クリスマス計画



それはいいとして、いよいよ今年から来年にかけてのワールドメイトの伊勢神業の詳細が分かってきた。

もちろん前から言われているように、最大のテーマは世界恐慌にならないようにという事だけどね。
本屋に立ち寄ってみたけど、ここにきて、その手の危機を警鐘乱打するような本ばかりが、かなり目立っていた。

ちょっと評論家も、危機を煽り過ぎているような気もするぐらいだけどね。
でも、実際に恐慌がおきようものなら、今のような普通の生活だってできなくなるだろうし、自然災害やパンデミックとは、また違う種類の恐怖だからね。


でも、そういう恐慌の話を聞かなくても、今のニュースを見てるだけでも、相当に世界経済はやばいことになってるのがわかる。

ただし経済を知るには、政治を知らないとわからないと深見先生が、先日のワールドメイトでのお話の中で言われていた。

経済学者がいくら予測しても、結局、政治によって財政も金融も左右されるし、そこから景気がどうなるかも変わってくるし、国内の政治にも、国際政治にも通じてないと、正確な予測も正しい経済政策の実行も、不可能なんだろうね〜、きっと。


だから深見先生も、政治家さんたちから、直接に学ばれているんだろうね。
そうじゃないと、生きた政治なんて、本を読んで勉強してわかるものではないからね。


深見先生のお話を聞いていると、政治や経済のポイントがわかるから、ホントにワールドメイトはありがたいところだと思った。


そういうことで、クリスマスをワールドメイトで深見先生と一緒に過ごした後は、お正月も一緒に迎えたいよね。

byあんこ


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全身全霊でお取次ぎされる深見先生!

2011-11-17 | ワールドメイトの神事の魅力を紹介
氷見でワールドメイトの神事が行われると、やはり、とてつもない素晴らしい神事になるよね。

今回の神事は、本当に気持ちがウキウキするような、そんな幸せな気持ちになる神事だった。

現地には最後まで残れなかったけど、もの凄く寒いかと思って行ったわりには、昼間は陽気だったり、雨が急に降ったりもするけど、夜も暖かく感じた。

やはり神気発動のせいなのかな〜。
11日の夜11時の時に、すでにたくさんの神々やエンゼルが来られたそうだし、ほんとにそれを感じる氷見の神域だったからね。


白山に対する裏の意味も教えてもらって、行く前に写真でも紹介していたけど、実はもっともっと凄い神域だったことが、ますますわかった。


ところで昨日のお昼は、氷見の海岸の現地から、対岸に立山連峰がはっきり見えたそうだ。

その立山にも、もの凄い男神様が居るんだけど、その立山で日本初の氷河発見かというニュースを見つけた。


立山に氷河か、国内で初めて確認の可能性
読売新聞 11月15日(火)13時7分配信
富山県の北アルプス・立山連峰で氷河が現存することが国内で初めて確認される可能性が出てきた。

 立山カルデラ砂防博物館(富山県立山町)の研究チームが、雪渓内の氷塊が流動しているのを観測し、15日、東京都立川市で開かれた極域気水圏シンポジウム(国立極地研究所主催)で発表した。

 氷河は、一年中解けず、重みで長期間、流動する氷の塊。日本雪氷学会から認定されれば、極東アジアでは、ロシアのカムチャツカ半島とされる氷河の南限が一気に下ることになる。

 研究チームが調査した氷塊は、立山の主峰・雄山(おやま)(3003メートル)の東側斜面にある御前沢(ごぜんざわ)雪渓と、剱岳(2999メートル)北方稜線(りょうせん)の東側にある三ノ窓雪渓と小窓雪渓の計3か所。御前沢の氷塊は長さ700〜800メートル、幅が最大250メートル、厚さ最大30メートル。三ノ窓は長さ約1キロ、幅100メートル以上、厚さ30メートル以上で、小窓は長さ約1キロ、幅150メートル以上、厚さ20〜30メートルだった。



何の証かわからないけど、あまりにぴったりのタイミングなので驚いた。


それにしても深見先生は、まる一週間も氷見におこもりだったのに、終わったと思えば、次は新しく救霊師になる人達のために、またすぐ長野に行かれるんだろうね〜。


今回のお取次ぎも、全身全霊で一切の手抜きなんかされ無いからね。
それどころかまる半日も出ずっぱりで、ずっとお取次ぎされていた。


深見先生には、本当に一時の休息すらも許されないなんだろうね〜。

しかも最近膝を悪くされていたと聞いたけど、それも感じさせないような感じだった。
ホントにどこまでもすごい精神力だとしか言いようがない。

そのおかげでワールドメイト会員も、日本や世界の人達も、随分と救われているんだからね〜。
あたりまえのようになってしまってるけど、ホントにありがたいことだよね。

どんどんゴルフをしてもらって、先生には、健康管理にも気をつけていただかないと・・。
ヾ(⌒_⌒;)

byあんこ


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秋冬秘法会のお取次ぎはじまる

2011-11-01 | ワールドメイトの神事の魅力を紹介
昨日終わったワールドメイトの秘法会は、とっても丁寧に、長時間かけて行われた。

内容の全ては終わらなかったので、その分は、今週になるけどね。


それにしても、ワールドメイトの秘法会は、その一つ一つの秘法が有り得ないような素晴らしいものばかりなんだけど、冗談かと思えるような、あまりにユニークすぎる名前なので、その間のギャップが大きいかもしれないね。

すべては深見先生の今日までの極まった信仰による、精進努力の足跡があったからこそ降ろされた偉大な秘法ばかりだけど。

あまりに超人的ですごすぎるからこそ、逆に名前は面白いというか、ギャグかと思えるような名前を付けられるんだろう。
前人未踏の領域を一人行く深見先生の、余裕のなせる技なんだろうね。

そしてワールドメイトでしか受けることができないものばかりだし。


そういう有難いものなんだということが、深見先生の神業の基本に戻るお話を聞いているうちに、今更ながら良くわかった気がする。

深見先生のお取り次ぎは、会場に来られてすぐ時間通りにパッパッとお取り次ぎをされたりしないし、それだからこそ本当に丁寧に、神様の功徳が一人でも多くの人に、できるだけ十分いきわたるようにしたいという気持ちが伝わってくるよね。

そのために、長時間かけて、参加するワールドメイト会員の神様に向かう姿勢を正したり、足りないところを足したりしてくださる。
さらには悪いものの気まで祓って下さるからね。


結果として、たとえ会場の時間のリミットなどで延期になってしまうことがあっても、最初から参加している分だけ、それだけ大きな功徳を頂けるからね。

じっさいのお取次ぎが始まる前に、すでにいろいろな証が出る人がいる事でも、それはわかるよね〜。
( ̄∀ ̄;)

byあんこ

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再び霧島が噴火する!?

2011-10-13 | ワールドメイトの神事の魅力を紹介


6月頃のブログで、霧島の火山爆発の様子を写真で紹介したけど、最初の爆発からおよそ一年後の来年2月頃に、再び爆発するおそれがあると、これもワールドメイトの富士箱根の神事中にニュースであったようだ。





『今年1月下旬から2月上旬にかけて爆発的噴火を繰り返した鹿児島、宮崎県境の霧島連山・新燃岳(しんもえだけ)の火山活動について、火山噴火予知連絡会は11日、「マグマの上昇が一定のペースで続いており、来年2月には噴火直前と同量のマグマがたまる。そのため、再び噴火が活発になる可能性がある」との見解を発表した。
 一方、入山規制の範囲を広げるような大噴火を起こす兆候については、「現時点では確認されていない」としている。』





9月の下旬に、霧島連邦に、とてつもない秘鍵が隠されていたことが、ワールドメイトで明かされたばかりだけどね。

まるで神びらきに向けて、波長を合わせるかのように、霧島連山も発動しているように見える。
というか、実際に今年の噴火も、その予兆だったようだしね。






生ける神々を動かすワールドメイトの神事は、活火山のようなものといわれるけど、本当にそうだよね。

byあんこ


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ワールドメイト神事会場の真下が震源の地震が・・・

2011-10-12 | ワールドメイトの神事の魅力を紹介
ワールドメイトの富士箱根神業が、何とか無事終わった。


最近は半端じゃないような出来事が次々予測され、おきてしまう時代に突入しただけに、気が抜けない日々が続いていくよね。

今から10年強ほど前も、なかなか緊迫した神事が続いていたけどね。
あのころは、人類が滅びるんではないかというような、ノストラダムスなど、過去の予言者たちの予言もあったからね。

だけど、今はそれを乗り越えてきたわけだから、いくら最近重大な出来事があるといっても、人類が滅ぶような危機ではないよね。

その点安心なんだけど、だからといって、局地的に大きな被害が出たり、世界が混乱したりする可能性は、今後とも大いにあるからね。

かえって、その方が具体的で現実味がある分、身に迫るものを感じたりもするけど。

しかし出口王仁三郎が予言したような、ほとんどの人類が亡くなってしまうようなことは、おそらくもうないわけだから。

あとはできる限り無傷で、できる限り悲惨な目に遭う人が出ないで平和な世になるように。
それまでに次々来る人災や天災による追込みから、少しでも多くの人が救われるようにするのが、ワールドメイトの使命なんだろう。



ワールドメイトが、そういう仕組みの神様を動かせる可能性を秘めているというのは、今回の箱根の神事中にもはっきりとわかる証があった。

今回の神事の肝は、10月10日にお取次ぎされると言われていた、地震除けの修法なんだけどね。

これは、平安時代に空海が、弟子たちと七日七夜にわたり行っていた修法と、同じようなものと思ってよいようだ。
もちろん、当時よりはバージョンアップしているだろうけどね。

空海はそういう国家安泰、国にふりかかる災厄消除の大修法を、生涯に52回も行なったらしい。

そのおかげで平安時代は、本当に平安な時代になったわけだね。


そんなもの凄い修法だけに、そう簡単には終わらないし、なかなか困難も多いよね。

今回もそこに行きつく前の段階で、参加したワールドメイトの九頭龍師も、かなり気持ちが煮詰まってしまった。

あともう少しというところで、なかなか先に進まなかったところを、深見先生の過去の講演の覚悟を決めるという素晴らしいお話を聞いて、そのあと一気に気持ちが極まった。


その時はもう夜中だったけど、そんな時になんと、神事会場だった山中湖の井戸前旅館の真下あたりを震源にした地震がおきてしまった。└( ̄Д ̄)┐!!


山梨県、神奈川県、静岡県の県境付近で起きた地震



震度は、山中湖村周辺だけが震度3で、あとはたいしたこと無かったけどね。


震源地付近の拡大図。青いのは山中湖があるところ。白抜きの×が震源地。赤い点は神事会場のおよその位置。



この図でもわかるけど、あまりにものすごいタイミングで、しかも神事会場の真下を震源にする地震がおきるなんて、確率的には到底ありえないからね。
ただ驚くしかなかった。

箱根の神を動かせるだけの信じる力を持てば、いくらでも動いてあげようという、箱根の神様からの教えだと思った。



このように神様が本気で動けば、地震なんてすぐにおこせるわけだから、逆に言うと、地震を止めることだってできるはずだよね。


ワールドメイトが、いろいろな人災や天災から、人々を救う働きがあるというのは、今まで何十回も証で体験したけど。
それでも、ちょっと時間が経つと、すぐに忘れてしまうところがすごい。(〜_〜メ)


だから今回はこうやって、わざわざ神様が証として、体験させてくれたんだろうね。
普通に世の中で生活していると、そういう尊い神様の体験や証も、すぐに錆びついて忘れがちになるからね。


それだけ普通の世の中は、有象無象の悪い気が紊乱しているんだろう。
俗っぽい気にまみれてしまうと神様の気が枯れてしまい、そうするといつのまにか神様への確信力も弱くなってしまう気がする。


ホントはいつどんな場所でも祈りの間中にあるという、いつも神仙界のような気持ちでいたいんだけどね〜。 └( ̄ε ̄)┐

byあんこ


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来年に向けて、のるかそるかの状況になっている!?

2011-10-06 | ワールドメイトの神事の魅力を紹介
明日の夜から、いよいよワールドメイトでは、大切な神事が始まる。

神事に大事なもの以外はありえないんだけど、それでも今回ほど重要な富士箱根の神事も無いような気がするけどね。


昨日も熊本で震度5強の地震があったらしい。
その前には、長野でも大きな地震があった。

はっきり言って、いつ、巨大地震が首都圏や、あるいは南海地震、東南海地震、東海地震の3連動地震としておきたとしても、不思議ではないんだよね。





世間では、そこまでは切迫してないだろうけど、それでも中部地方でも、15メートル級の津波に備えた避難訓練なんかをやっているからね。

もちろん、過去の震災や津波の想定被害も、ぐっと引き上げられているし。







一方、世界経済に目を移すと、もう、いつ欧州発の恐慌がおきても、おかしくない気になってくるよね。

一応平静を保っているかのように、日本ではのんびりしているけど、リーマンショックの再来は避けられないという専門家の声があるからね。


本当は、その何倍もの危険があるとワールドメイトでは言われているけど、想像つかないようなことだよね。

ニュースを詳しく見れば見るほど、何とかなりそうなことも書いてあるけど、でも、どんなに頑張っても、歴史的な経済破綻は、避けられないような状況にも見える。

おそらく多くの専門家も、そこまで想像がつかないのかもしれない。

あのアメリカでさえ、今や格差が開いて生活ができないと、大規模な若者のデモが起きてるぐらいだからね。
まるで中国か、アフリカのような感じがした。


国家のデフォルトは、企業の倒産のように小切手の不渡りとかで決まるのではなく、結局は投資家の心理とか、そういう市場が決めてしまうだろうから、どこまで弾けるか予測がつかないところがあるよね。


景気の悪化や、バブルや恐慌も、人間がもたらす人災なんだろうね。
もちろん政治や経済の政策が不安をもたらすのがいけないんだろうけど。


そんな中で行われる、今回のワールドメイトの富士箱根神業は、もの凄く重大な神事になることは、言われなくてもわかるけどね。



直前に小沢元代表の公判が始まったりして、もう政治のことで混乱している暇はない気もするけど。


来年に向けて、いろんなことの動きが激しくなっているような気がする。

来年の日本にとって、のるかそるかの神事になるかもしれない。

byあんこ


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深刻なEUの経済危機・・

2011-09-27 | ワールドメイトの神事の魅力を紹介
ワールドメイトの雌島雄島での神事が無事に終わった。

無事に終わったけど、来年に向けての、かなりすごいことがいろいろわかったようだ。
いつか来るんじゃないかと思っていたけどね。

笑い事じゃないから、これから世界経済の事も真剣に祈っていかないと。


EUもギリシャのデフォルト問題に端を発し、ユーロの存続さえ危ないなんて書かれているしね。

アメリカは、リーマンショックから抜け出したかに見えたけど、巨額な債務が膨らみ、景気も落ち込み、大変な状況だしね。

いつの間にか、悪い悪いと言われてきた日本が、やっぱり一番安定しているという事で、今やどんどん円が買われているけどね。


いろいろと日本の事を悪く書く評論家も多いけど、相対的に見れば、世界経済で信用があり安定しているのは、ヤッパリ日本だったということかな。
日本経済も、以前のような勢いはないけど、今やこれだけ先進国の経済が危機的な状況になっていることを考えれば、まだましだった気がする。

ワールドメイトで、何度も経済復活の神事を行ってきたから、それでなんとか踏みこたえていたんだなと、今にしてありがたさがひしひしとわかった気がした。


好調のように見える中国経済だって、実は、ひたひたとバブル崩壊が迫っているとの懸念が消えないし、様々な不安定要素が一気に出てくる可能性があるからね。

ワ―ルドメイトで聞いたところでは、ほんとにこのままだと来年が危ないようだ。


それにしても、さすがの日本も、もし世界的に経済の破綻が始まれば、そのあおりをもろに受けてしまうことは避けられない。
しかも、大震災と大津波からの復興は、始まったばかりだからね。
財政も、かなり巨額の借金状態だし、日本もデフォルトに絶対ならないとは言えないからね。


なんとか世界経済、とりわけEUの経済危機を何とかしてもらわないといけない。

今のところEUはじめ、世界各国の対策は、ほとんど有効な対策と言うものが出せないようだ。

ということで、神様になんとかしてもらうしかないということだよね〜。

byあんこ

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