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ワールドメイトってどうしてそんなに楽しいの?ギャグの天才、深見東州先生率いるワールドメイトのハッピーすぎる宗教活動の紹介

ワールドメイトと深見東州先生の評判は?

2020-05-05 | ワールドメイトと深見東州先生の評判

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最近、ワールドメイトに関する週 (月)刊誌の記事が増えてきた。ワールドメイトというよりも、まず、深見東州先生について、いろいろと、活動内容や評判などが書かれているものが多い。そこから、深見先生が宗教団体の教祖もしているということで、ワールドメイトの評判にも触れるものが幾つかあった。


多くは、肯定的な内容で、深見東州先生の活動の内容を、そのまま伝えているものが多い。記者の目から見た、公平な感想を書いているものが多いと思った。しかし、中には、ちょっと勘違いしているな、と思える記事を書く雑誌もある。おそらく、新興宗教というものに対する偏見があって、新興宗教の教祖のことは何でも書いてもいいとでも思っているのかもしれない。それで、面白おかしく書いている気もする。あるいは、絶対に何か怪しいことをしているに違いないと、はじめから結論ありきで書いている可能性も高い気がする。


週刊誌や月刊誌、あるいはネット上でも、宗教団体の地味な貢献について真面目に書いてる記事を、ほとんど見たことがないけど、逆に、何か目を引く怪しそうなネタがあると、すぐに記事になるようだ。

政治家や有名人に関する噂、スキャンダラスな記事は美味しい記事になるだろうし、週刊誌も企業なので売らなければやっていけないだろうから、そういうネタを好んで書き立てることは理解できる。また、それによって、何か悪いものが正されるならば、社会の不正を正すという役割を果たすことにもなるので、良い面があるだろうと思っている。


深見東州先生も、「私は週刊新潮のファンですから、元気で明るく楽しい紙面を作ってほしいと思っています。報道の自由があってこそ、社会は浄化される。ジャーナリズムによってこそ社会も自らを浄化されると本気で考えているのです。」と、最近の月刊誌のインタビューで言われていた。

これは、大人の対応というのか、度量の大きさを示されたというワールドメイト会員もいるけど、深見先生は心から、本気でそう思っていらっしゃると思う。なぜなら90年代にも、一部のマスコミが事実に反することを報道し、深見先生とワールドメイトに対して、大きな被害を与えたことがあった。そんな時でも、マスコミのことを悪く言うでもなく、昔から上のようなことを言われていた。もちろん事実に反する事柄に関しては、それ相応の法的な対応をされて、解決されていたようだ。


しかし、それにしても宗教に関しては、あまり冷静に書いてないのではないかと思う記事もある。特に深見先生のことに関しては、明らかに事実と違う内容を、とっくに間違いが証明されているのにもかかわらず、未だに触れてくる。まるでそういう事実があったかのように、読み手に錯覚を与えそうな書き方を意図的にしている。

そういうものが未だにまかり通って一人歩きするため、いくらそれを正しても、何も知らない一般の人たちは、勘違いするかもしれない。

間違った内容であっても、一度誤って報道がされると、長い間世間で誤解され続けることも体験してわかった。全て事実に基づかない話だったと証明されても、宗教団体の場合は、どうしてもそうなってしまうんだろうと、半分あきらめていたけどね。


まあ、そういうヘヴィーなお話は、このワールドメイトハッピーでは、あえて触れてこなかったけどね。

ワールドメイトはとても楽しいところだし、深見東州先生もこれ以上ないくらい愉快な方だから。

ワールドメイトに降りかかった過去の報道被害やネット被害なんか、いまさら書いても仕方がないと思って書かなかった。書かなくても、わかる人にはわかるだろうと思っていたわけではないけど、それなりにエネルギーを必要とするからね。


でも最近、このブログにおいて、やたらおかしな人がコメント欄に出没するようになった。そしてそれが、ワールドメイトや深見先生のことを怪しいように思わせるために、故意にやっていることに気がついた。

はじめは暇な人か、ただの変人かなと、その程度に思っていたけど、そうではなく、昔から言われていたワールドメイトの評判を落とす目的で、ネットで根拠のない悪口を撒き散らしている匿名の確信犯が、自分のブログにまでやってくるようになったのだろう。

もちろん一般人で、何も本当のことを知らないのに、知ったかぶりして好きなように批判する人もいるけどね。


おそらく深見先生は、そういうネット上の匿名の中傷なんて、何とも思われないかもしれないけど、それにしても酷すぎるものもある。事実でないことを言われっぱなしでは、ワールドメイトの活動を誤解してしまう人もいるよね。

自分のブログに来るコメント欄の中傷は、なんかバカバカしいものが多い。相手にしてもキリがないだろうし、そんな時間もないので削除だけするけど、でも、週刊誌や、ネット上のワールドメイトに関する評判に対しては、気になるものは取り上げ、これを機に書いていこうと思う。


 

最近の週刊誌におけるワールドメイトの記事から。その1

書き手がワールドメイトに対して悪意の意図を持って書いているなと思える記事に、必ず出てくるのが、過去にワールドメイトは、脱税、霊感商法、セクハラで報道されたことがあるという内容だよね。

もう、いい加減にしたらどうかなと思うけど、他に書くことがないため、定番のように書いてる雑誌も見られるようだ。もちろん、それらの当時の報道が、全部間違った情報をもとに書かれていて、後に、そういう事実が全くなかったことが証明されたことについては、絶対に触れないからね。

 

ただ最近は、それが間違いであったという事実を、きちっと書いている良心的なマスコミも、2、3あった。そうやって、今後はだんだん変わっていくのかなと思う。理不尽だなと思うこともあるけど、宗教団体に関する報道なんて、所詮はそんなものかもしれない。

 

ちなみに、その記事をそのまま紹介すると、まずセクハラや損害賠償訴訟については、宗教ジャーナリストのお話だとして、このような内容が書かれていた。

 

「いづれも90年代前半、ワールドメイトの前身・コスモメイト時代に、有力幹部が別派を起こした際のこと。彼は深見氏を揺さぶろうと、自分の秘書を原告に据えて、ありもしないセクハラ訴訟を起こした。要は、組織破壊活動の一環だった。
深見氏は賠償請求額以上を払い、解決金処理として終了した。『金持ちケンカせず』だが、『お人よしの宗教家が騒ぎに巻き込まれた人々の生活を支える資金を出した』というのが実態に近い。事情は週刊誌も当然知っているが、叩いた方が面白いから、敢えて背景に触れないだけ。だが、いずれも20年前の話だ。現在のワールドメイトは安定期に入り、目立ったトラブルは起きていない。」THEMIS 2015年8月号

 

もう一つの、脱税とか、関連会社が64億の所得隠しを国税当局から指摘という報道については、これも事実のみを簡潔に書いている記事があったので紹介する。

 

「東京国税局査察部(マルサ)が入ったのは平成5年12月のこと。しかし何の不正も見つからず、マルサの調査は完全に空振りに終わった。マルサが入れば共同作業で立件するはずの東京地検も手を引いた。『戦後マルサ最大の失敗』と、当時を知る記者は述懐する。ところがそれではメンツ丸つぶれだ。平成8年5月、別働隊・荻窪税務署が、周辺の別会社に対し、34億7800万の課税処分を課した。同社がワールドメイトと組んで脱税したというのだ。この問題は、法廷闘争に発展し13年後の平成18年5月、東京高裁は「課税処分取消」の判決を下した。根拠なき「違法な課税」だったと認めたのだ。その瞬間、ワールドメイトの無実が確定し、13年にわたる濡れ衣も晴らされた。」TIMES’2014年4月号


あと、霊感商法のように言われたものについては、ワールドメイトのホームページの説明が一番わかりやすいので、それもついでに紹介すると。

 

「ワールドメイトは、創立以来20年の歴史の中で(平成16年1月30日現在)、あたかも霊感商法の如く言われたケースは2件しかありません。しかもその2件というのも、かつて当会内で別派騒動が起きた際、辞めていった元スタッフと昵懇だった方々によるものだったのです。
この別派騒動は、後に平和裏に仲直りして終了しました。そしてその後、訴えていた方々も、相次いで訴えを取り下げました。それ以来、ワールドメイトに対する訴えは1件もありません。もしワールドメイトが「問題」ある教団ならば、追随して訴訟を起こす人々が、100人や200人出てきても不思議ではありませんが、そういう事実はなかったのです。(例えば「法の華三法行」の福永法源氏は、1000人を越える人々から訴えられていますが、当会とは比べるべくもないことが明白です。)」


ということで、まあ、すべて最低限度の内容しか書かれてないけど、実態はもっと複雑で、細かいところまで聞くと、いろいろな背景があることがわかってくる。そのことをワールドメイトで知れば知るほど、なるほどなと思ったし、その裏付けになる事実も、自分なりに理解できたつもりだ。
ただ、それをここで書くと長くなるし、関係ない人まで出てくることになるので書くつもりはないけどね。

 

どのみち、ワールドメイトで聞いたことをいくら書いても、教団側の説明だからということで、疑う人は疑うだろうからね。そういうことで、深見先生はもちろん、ワールドメイトは刑事も民事も何も法的な問題を起こしてない (有罪になったことは一度もない)ということがわかってもらえれば、それでいいかなと思う。当たり前のことなんだけどね。


ワールドメイトがこれまで行ってきた公益活動はたくさんあるけど、そのことには一行たりともペンを割かずに、まるで何か悪いことでもしているかのごとく思わせる、誤解を招く書き方のみしてくる雑誌には、読み手自身が騙されないだけの知識を持つ以外ないよね。


 ワールドメイトに問題がおきない理由

深見東州先生は、出口王仁三郎2世と言われてるけど、ワールドメイトの基本的な考えを理解するヒントが、そこにあるように思う。
長くなるので簡単に書くと、出口王仁三郎は万教同根の思想を持っていて、その流れから宗際化運動にも取り組んでいた。

そして深見東州先生は、やはり、宗教同士の協力を進め、宗際化運動にとても力を入れて活動されてきた。当然、他宗教を攻撃したり、排撃するような思想は見られない。そのせいか、世界の著名な宗教者とも親交があるし、協力して宗際化運動を進めてこられてきた。

ざっと今わかる範囲では、世界宗教議会国際評議委員会名誉国際顧問とWorld Faiths Development Dialogueの理事であり、アジア宗教対話開発協会を創設し、会長をつとめ、「世界宗教者平和会議」理事と世界宗教者平和会議米国委員会のプレジデントもつとめられているそうだ。

英国国教会の元カンタベリー大主教のジョージキャリー卿を始め、著名な宗教者とも親しく活動を共にされている。日本人の宗教家で、ここまで世界的な宗際化運動を、実際にされてきた人はいないのではないかと思う。


(宗際化運動とは、宗教者同士が宗教・宗派の違いを越え、真の世界平和実現のために対話・協同しようとする活動をいう。カンタベリー大主教は、世界の聖公会7000万人の、最上位の聖職者になり、イギリスにおいては人臣の宮中席次の第一位になる。ちなみに深見先生は、エリザベス女王とも何度か謁見され、英国王室の人たちとの、様々なチャリティ活動にも協力されている。)


 

そして、もうひとつ大事なことは、ワールドメイトは基本的に古神道の流れを汲んでいるので、当たり前のことかもしれないけど、仏教やキリスト教やイスラム教とは、宗教的な背景が全く違うことを理解しておきたい。

各宗教の背景を解説すると長くなるので、ここでは結論だけ言うと、古神道とユダヤ教だけは、現実のコミニティーの繁栄を大事にする宗教なのだそうだ。

それぞれの宗教は、その時代や国という背景があって出てきたものだから、脱俗的であったり、現世否定的だったりもするけど、その時代の民族の背景を理解すると、それはそれでよかったんだろうと思う。というか、それでないと、その時代のその民族を救えなかったようだ。

でも、少なくともワールドメイトが流れを汲んでいる古神道には、そういう脱俗的な思想や、現世よりもあの世の幸せを求めるという思想は見られない。そこが、ワールドメイトを理解する上で、押さえておきたい基本的なポイントになると思う。

これを理解してないと、ワールドメイトのやってることが、よくわからなくなるかもしれない。

 


ワールドメイトのスローガンに「宗教団体としての、弱者救済の立場に立った、慈悲慈愛の実行」「人道的見地に立った、会員や社会への対応」「社会良識に基づく誠実な対応」というものが掲げられているけど、今書いた基本的なことをよく理解してこそ、このスローガンの言いたいことが理解できると思う。

このスローガンは、別に美辞麗句を並べているのではなく、神道の精神や人類愛などの普遍的な宗教性について理解をすると、その意味がよくわかるようになると自分は思っている。

そして、そこがわかると、ワールドメイトが社会的な問題をおこしようがない宗教団体であることも容易に理解できると思うけどね。事実、何度も言うけど過去に刑事どころか民事ですらも、ワールドメイトは何の問題もおこしてない(有罪判決が無い)からね。


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伊勢志摩サミットと、オバマ大統領の広島での核廃絶へのメッセージ

2016-05-30 | ワールドメイトと国内の動きや世界情勢

やっぱりオバマ大統領は、スピーチが上手いなと思った。

広島でのスピーチの内容に関しては、いろいろな立場の人が、それぞれの意見を述べているけど、オバマ大統領が核のない世界、戦争の無い世界を本気で望んでいることをはっきり感じたし、そのことを説得力のある言葉で表現していた。その点は、ワールドメイト会員も、みんな良かったと思っていると思う。

謝罪の意があったとかなかったとか、巷ではそこに関心がある人もかなりいるけど、でも、多くの日本人は、原爆投下に謝罪を求めていないことも、今回の広島訪問で改めて感じた。中国や欧米の人たちのように、過去のことをいつまでも恨んだりしないところが日本人にはあるように思う。また、それでいいんじゃないかと自分は思っているけどね。そうでないと、いつまでも平和な未来へと向かっていくことができないから。

 

オバマ米大統領広島演説<全文>

(全録)米・オバマ大統領、核兵器廃絶に向けメッセージ発信

 

そして、続く安倍晋三首相のスピーチも、心から世界の平和を望むものであったように思う。

そういう意味で、オバマ大統領の今回の訪問によって、まだ両国の間に多少残っていたわだかまりや不満に対して、何らかの良い影響を与えてくれることを期待したい。そして、日米が主導して、世界の平和や安定への希望になってほしいなと思う。


それから、ワールドメイト会員もだけど、日本人として嬉しかったことの一つは、やはり伊勢神宮の参拝(訪問)で、各国首脳がとても感動していたことかな。

「素晴らしい教訓と経験を与えてくれた」「聖なる場所に行くことができて感動した」「日本文化を学べた」「伝統の継続性と悠久の歴史を感じた」「感動を伴うものだった」「精神的によい経験をさせてもらった」という声が上がっていたそうだ。


【G7伊勢志摩サミット2016】安倍晋三首相が各国首脳を伊勢神宮でお出迎え 首脳会議1日目


そして、肝心の内容に関しては、外相会議の段階では、核廃絶を誓うべきという専門家の意見もあったそうだけど、さすがにそこまでは首脳宣言では踏み込めなかった。外相会議が広島での開催というのもあったにせよ、そういう意見が出てきたことは進歩だけどね。

それから、サミットの首脳宣言の内容は、事前に側近たちの話し合いによって会議前までに決まってるらしいけどね。まあ、会議の時間なんて実質数時間しかないから、当然だろうけどね。当日まで未決定の部分に関しては、サミットで決めることになるのだろう。

だから、安倍首相がサミット前にドイツを訪問した時には、景気や財政出動の部分でメルケル首相との間に意見の相違があり賛同を得られなかったけど、とりあえずサミットの首脳宣言では、強い反対意見は出ずに、ある程度安倍首相の意見に沿った形でまとまっていた。

議長国としてのメンツも立てたのかもしれない。さすがにリーマン級の危機という言葉は使わなかったけども、中国経済次第では、どうなるかわからない気もするけどね。しかし、今、中国経済が崩壊してもらっても困るので、そんなことにならないように、危機感持って、対策だけはしてもらいたい。

そして、ヨーロッパの国々は、南シナ海のことより、中国との経済的な結びつきを重視しているように思えたので、中国の南シナ海への軍事進出や、北朝鮮の核問題について、毅然とした声明を出せたことは良かったと思う。その分、日本もヨーロッパや中東の難民問題にも取り組まないといけないよね。

ただ中国の南シナ海への軍事進出は、台湾の独立志向を牽制する意味があるという話だけどね。そうなると、中国も簡単には引かないだろう。


あと、国際保健の取り組みについては、先に世界開発協力機構主催の「世界の医療と国際政治」サミットでも議論されていたWHOの内部改革とか、他にも、いろいろな日本の提案が盛り込まれたらしい。

国際保健のためのG7伊勢志摩ビジョン


世界開発協力機構主催の「世界の医療と国際政治」サミットは、ちょうど今、HANDA.TVで、その時の模様が3時間にわたって放映されている。誰でも見れるので、見てない人はこの機会に見るといいかも。

余談だけど、その時に登場する、伊賀忍者のコスプレをした黒子も見れると思う。今回の伊勢サミットでも、伊賀忍者がPRやおもてなしの一環として活躍していたよね。


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今日から伊勢志摩サミット開催

2016-05-26 | ワールドメイトと国内の動きや世界情勢

ワールドメイト会員の間でも、いつになく関心が高い今回の伊勢志摩サミットだけど、いよいよ今日から首脳会議が賢島で開催される。賢島には、賢い島という意味があるのかどうかは知らないけれど、G7の首脳に英知が湧いて、今後の世界にとって、賢明な成果となって現れるといいけどね。

 

前回のドイツ・エルマウサミット

(今回の参加首脳)

ドナルド・トゥスク欧州理事会議長(EU)
ジャン=クロード・ユンカー欧州委員会委員長(EU)
バラック・オバマ大統領(米)
デービッド・キャメロン首相(英)
マッテオ・レンツィ首相(伊)
アンゲラ・メルケル首相(独)
フランソワ・オランド大統領(仏)
ジャスティン・トルドー首相(加)
安倍晋三首相

 

ところで、ワールドメイトでも毎年御垣内参拝をしている伊勢神宮だけど、今回のG7の首脳が揃って、御垣内参拝をするそうだ。伊勢神宮の内宮では、26日は午後まで、一般人は立ち入ることができないようだ。

それから、すでに来日しているカナダ首相夫妻は、一昨日、明治神宮に参拝して、絵馬に「日本とカナダの偉大な友好関係が両国民や世界の人々のためになるように」と願いを書いて奉納したそうだ。カナダのトルドー首相は、44歳という若さとイケメンで、それだけが理由ではないだろうけど、世界でも人気があるそうだ。

 

それにしても今回のサミットは、過去最高に複雑な問題が山積みの時期に開催されるサミットのような気がする。この1年だけでも、世界はすでに混沌を通り越して激動していると思うし、行くところまで行ってしまうのかなというくらいになっている。

あまりいろいろなことが続くと、麻痺して驚かなくなってきた自分が怖い気もする。

 

大きな課題だけでも、停戦への合意はしたものの、シリアの内戦の行方はまだまだ見えないし、また、欧州や中東、アフリカやアジアでのテロも沈静化する兆候はなく、むしろ活発化している。そして、それに伴う大規模な難民問題は、依然として出口は見えてこない。加えて、世界の経済の先行きがとても不安定になっている。

ワールドメイト的には、地球温暖化を以前から懸念していたけど、それが、今や大きな自然災害となって、ますます猛威を振るっている。去年のパリでの会議では、なんとかギリギリで、世界中の国が対策のために結束する方向に向かい始めたけど、まだまだこれからだ。

そして、中国の南シナ海での軍事拡張、北朝鮮の核開発、また最近ではアメリカでのトランプ旋風も笑い事ではすまない気がする。世界最大の国家の大統領を決める選挙だから、誰がなるのか、今回の特殊な傾向に異例の注目が集まっている。

 

まあ、それらの問題の多くは海外が主体になっているので、日本にいると直接ピンと来ないものもあるだろうけど、確実に日本にも世界全体にも、とてつもなく影響を及ぼす問題ばかりなので、よほど賢い知恵でもって対処しない限り、収集に向かいそうにないものばかりだ。

ワールドメイトの神事でも、祈らないといけないけどね。

 

それから、首脳会議以外の関係閣僚会議もすでに各地で開催されてきた。ここでは、去年採択された、「持続可能な開発目標(SDGs)」についても話し合いがされたと思う。それを受けて、今回の首脳会議でも重要な議題となるので、その推進と実現に向けての取り組みに期待したい。

国連サミットで去年採択された「持続可能な開発目標」は、2030年を期限として、発展途上国だけでなく先進国も含めた社会や経済の持続的な発展を目指すもので、貧困や格差の解消など17分野169項目で目標を掲げている。

 

項目の詳細は、こちらの想定外?忍者の世界的な人気・・!!」の後半に詳しく書いている。

また、日本政府としては、先週20日に、伊勢志摩サミット開催に向けて、貢献策を具体的に発表していた。
以下は、その時の安倍首相の談話から。


「持続可能な開発は、伊勢志摩サミットでも大きな議題となります。議長としてG7各国のリーダーにもSDGsへの積極的な取組を呼びかけるため、我が国として以下の貢献策を決定しました。
 まず、途上国の女性の活躍です。このために新たに策定した開発戦略に基づき、3年間で5千人の女性行政官等の育成と5万人の女子の学習環境の改善に取り組みます。
 また、国際保健について、公衆衛生危機対応、感染症対策、ユニバーサル・ヘルス・カバレッジ達成のため、グローバルファンド、WHO、世銀のパンデミック緊急ファシリティ等に対して、今後新たに約11億ドルの支援を行う方針です。
 難民を始め、深刻な人道危機に直面する中東地域の社会安定と包摂的成長のため、本年からの3年間で、約2万人の人材育成を含む約60億ドルの支援を行います。同時に、シリアの若者に日本への留学機会を増やし、また、難民支援の現場にJICA専門家等を派遣したいと思います。」


国際保健や中東の支援に7800億の支援をすることが決まったようだ。

今年の3月、深見東州先生やピオット博士などの協力で開催された「世界の医療と、国際政治サミット」では、感染症対策について議論されたけど、その分野へも多くの支援がいくようだ。

ロンドン大学衛生熱帯医学大学院学長のピーター・ピオット博士は、感染症対策として、初動を早めて効率良いWHOの体制作りが必要 な事、グローバル医療の必要性と説明責任、新しいワクチンと治療方法の開発など、いくつか重要な提言をしていた。


世界開発協力機構が、「世界の医療と、国際政治サミット」を開催/dot.朝日新聞出版

 

 

 

 

 

 

 

 

深見先生と間違えそう笑

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ワールドメイト氷見神事の黄金のお話

2016-05-24 | ワールドメイトの神事の魅力を紹介

ワールドメイトの氷見の神事では、いろいろためになるお話をたくさん聞くことができた。ためになるというか、とてもやる気が出るようなお話が多かった。

 

興味深かったのは、まずお料理のお話。料理は、作る人の気が大事なんだなーと思った。

美味しい料理のレシピを完璧に再現すれば、それなりに高いレベルで美味しいものは作れると思うけど、一生懸命作ったものは作った人の気が固くてあまり美味しくならないそうだ。

それより、料理が好きで楽しくて、美味しくなれ〜なんて思いながら柔らかい豊潤な気で作ってる人の料理の方は美味しい。料理が美味しいという霊空間が、そこにできていることが大事で、そうなると、結果として美味しい味付けをしてしまい、美味しくなるのかもしれない。

料理の達人とか言われる人は、コツをあまり明かしてるとは思えないけど、レシピや技術や知識以上に、そういう気の部分が、美味しくつくる上で大事だというのをわかっているような気がする。

 

そして、それは書や絵や音楽や、また、文章を書くときにも、同じようなことが言えるそうだ。文章を書くときは、深見先生もかなり時間をかけて書かれているそうだ。

その気になれば、いくらでも書く内容はあると思うけど、それを読んだ人が、読んだ瞬間にやる気になって、元気になって、良かったーと思える文章を書くには、それを書くまでの気持ちが大事なようだ。

深見先生がお話しされたある文章家は、イザ書き始めるまでに、ゴルフに行ったり、映画を見たり、とにかくとことん遊んで、こんなことばかりしていてはダメだーという気になると、そこから一気に書きまくるそうだ。
あるいはある作家になると、何日も人と会わずに、片っ端から小説を読みまくっていると、ある時から、俄然、奔流のごとく文章を書き始めることができるそうだ。やり方は違うけど、要はやる気に満ちて書こうという気持ちになるまで、上手に意識を持っていくための技術なのだろう。

 

もちろんこれは、一流の人のお話であって、その文章が世間からどう評価されるかに生きている、レベルの高いものを求められる人たちのケースだと思う。世間の評価も気にせずに、ただ文章を書けばいいのなら、そんな意識の工夫も必要ないし、苦労せず書けるだろう。それでもけっこうな文章を書く人は世間にたくさんいると思うし、それで何の問題もないけどね。

しかし深見東州先生の場合は、メルマガ一つをとっても数万人のワールドメイト会員が期待して、一斉にそれを見るわけだから、それは、たとえ短い文章であったとしても、簡単に書けるものではないと思った。

 

文章を書くのですらそうなのに、ましてやそれが、ワールドメイトの神事のお取り次ぎになると、それは想像つかないほど大変だろうと思う。

もちろんワールドメイトの神事の場合は、深見東州先生だけではなくて、神事に参加するワールドメイト会員の気持ちもとても大事になってくる。神事が素晴らしい〜!という霊空間をそこに作ることが大事だそうだ。そうすると、素晴らしくなるようなものが集まってきて、素晴らしい結果になり、素晴らしいことがおきるそうだ。常にそういう霊界を、先に先に作る方が良いとは、以前も言われていたように思う。

だから、文章にしても、音楽にしても、料理にしても、またワールドメイトの神事も、意識と連動して、良くもなるし悪くもなるというお話だった。

 

リディア・コやマキロイのような世界一と言われるゴルファーたちと、深見先生は一緒にプレーされたことが何度もあるそうだ。その時わかったのは、超一流のゴルファーは、ミスしても全く気にしないそうだ。一流になれない人は、ミスしたらそのことを気にして、今度もミスするかもしれないと意識のどこかに残っているのか、だからミスを続けて崩れていくそうだ。

これは、昔、台湾の碁の名人と言われる人も言っていたそうで、碁の名人と言われる人でも、必ず一回や二回は打ちミスがあるそうだ。だけど、名人はそこから決して崩れないそうで、すぐに平常心に戻り、なんとかリカバリーするそうだ。でも、名人ではない人は、そのミスをきっかけに崩れてしまうそうだ。

 

そして、深見東州先生の場合は、普通の人の何倍も意識と連動しているそうで、それが顕著に結果に出るようだ。

例えば、ゴルフをやってる時、この坂道登るのはきつくてしんどいな〜、なんて思うと、その後に打った球は、必ずミスショットになったそうだ。なので、今は坂道を登るときでも、楽しいな〜坂道って〜っ!なんて思いながら歩くとミスしなくなったそうだ。ショットする直前の気持ちが大事のようだ。

そして笑ったのは、バンカーショットのお話だった。バンカーにつかまって、難しいショットだなーと思うと、やっぱりいい結果は出ないそうだ。それで、バンカー大好き〜、だって僕は会社経営者で、銀行からお金借りないとやってけないないからバンカー大好き〜笑、と思うようにすると、めちゃくちゃバンカーショットが上手になったそうだ。林の中からのアプローチショットも同じ要領で、最近は、奇跡のアプローチショットが度々出るそうで、一緒に回るプロすら驚いてるそうだ。

深見先生らしい話だな〜と思った。それで、深見先生ご自身によると、トラブルショットに強いのは職業病であり、人ができない難しいことばかり普段から処理しているからだそうだ。そして、誰でもできるようなことは人に任せるから、優しいショットはミスするという、面白いことになってるそうだ。

まあ、奇跡を起こすことを職業として生きてる、深見先生ならではのお話かもしれない。

 

あと、これも笑ったのは、ニュージーランドのマオリの踊りのハカをプレー中にやると、周りの人がみんな笑って重い気がほぐれるそうだ。それで、ミスター半田は、ハカを踊った後のショットは、必ず素晴らしいショットになるねと、リディア・コから言われたそうだ。

いかに、深見先生の意識が結果に連動していて、また、周りの人の気も、結果に影響を及ぼすのかがわかるよね。深見先生は、人の何倍も気の世界に生きてあるからだろうけど、でも、深見東州先生ほどではなくても、誰にでも言えることだから、大事なことだよね。

 

深見先生は、ある難コースを苦手としていたあるプロゴルファーに、コースをもっと愛したら、愛に応えて、必ず奇跡のショットをプレゼントしてくれるものなんだよと、アドバイスしたところ、本当にすごいショットが出たということで、驚かれたそうだ。

ゴルフもメンタルなスポーツなので、苦手なコース、苦手なものは無いんだと思うことが大事で、みんな素晴らしい、ゴルフそのものが面白い、素晴らしいと思うようにすると良い結果になるそうだ。そして、これは人生にも、そのまま当てはまりそうだよね。

神様の御神徳とか証にも、ある程度はそれが言えるようで、証をもらう人はずっともらうのに、証が出ない人はずっと出ないというのも、そこのメンタルな部分の差なのかもしれない。

だから、どんなに厳しい状況であっても、やりにくい人がいても、こちらからそれを愛するようにするそうだ。それが、すばらしいことなんだと思うそうだ。そうすると、向こうがそれに応えてくれるようになるそうだ。


深見先生の場合は、いつもそう思われているのが、節々の言葉からもよくわかる。明らかに変な人であっても愛されてるし、すばらしいところを認められる。逆にすばらしい人に対しては、厳しく指導されるのかもしれないけどね。

とにかくそうやってすばらしいと思うから、すばらしいことが起きて、それでますます、すばらしいという結果になっていくそうだ。

問題は、素晴らしくないことが起きた時でも、ネガティブに思わないことが大事のようだ。どんな人にでも、予期しないことが起きるし、不運なことが起きてくる。それで嫌だなーと思うと、悔やめば悔やむことがやってくるんだろうね。反対に、勇めば勇ことがやってくるのだろう。パッと、悔やむ気持ちを勇む気持ちに切り替えていくことが大事だそうだ。


今回のワールドメイト氷見神業では、氷見の海岸で釣りもやったけど、釣れた人もいれば釣れない人もいた。

釣れない人というのは、みんな釣れていいなー、私も釣れないかなーぐらいに思ってるから、なかなか釣れないそうだ。半信半疑とか、恐る恐るやってると、そういう半信半疑の世界にいるから、そんなところには魚も吸い寄せられてこないようなのだ。

男女間のことでも、次々と異性をゲットするようなタイプは、相手は来るものだと、結ばれるものなんだと、そんなものだと思っているようだ。お魚が寄ってくるのと同じようなものなのかもね。

そういえば、今回、おっきな深海魚が手づかみで取れるほど海辺に寄ってきていた。それも、釣る人の意識によって吸い寄せられてきたのだろう。

 

それでも結果が出ないときはどうするかというと、信じる力とか、そう思う力が弱かったと思って、一層信じ、強く思い、そうやって何度でも結果が出るまで、ゲットできるまでやるそうだ。

もうダメだと思っても、そう思わずに、うまくいくまで信じ続けることが大事なんだろうね。そうすると、結果が出るまでやり続けるんだという、その意識の力が強い霊空間を作っていくようだ。そういうメンタリティを持つ人は、なにをやっても成功するんだろう。

松下幸之助が、私は失敗したことがないと言った言葉も、同じことのようだ。成功するまでやるから失敗がないとういうことなのだろう。

 

深見東州先生は、本当にそれをずっと実行されてきたから、奇跡を起こす人になられたのだと思う。深見先生は、きっと神様が、この後良い結果にしてくれるに違いない、そのために今、こういうことがおきているに違いない。でもそれは、この後、きっと素晴らしくなるためのものなんだと。そういつも信じているから、神様も、深見先生がそう信じているから、そうしてくれるそうだ。そうなるように導き、ヒントをくれたり、助けてくださるそうだ。

ワールドメイト氷見神事の、まさに黄金のお話と言えるような内容だった。

 

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明るすぎる劇団東州定期公演2016に秘められたもの?

2016-05-19 | 深見東州先生とワールドメイトの文化、芸術

今回の明るすぎる劇団東州定期公演では、深見先生が演劇の創作を続けられる理由も言われていた。


ストーリや演出というのは、ありがちなものではなく、また、先が読めるような内容ではいけないと言われていた。

短歌でも、5・7・5・7・7の、77のところに意外な展開があり、ありがたなパターンでない短歌が芸術的価値があるそうだ。さらに短歌の場合は、言葉調べも大事で、詩心があり、その人にしか詠めないようなものが素晴らしいということだった。

だから、演劇もそういうものが面白いし、芸術性があると言われていた。


ところで深見先生が、その悪い例えとして、いきなり「進撃の巨人」の実写版映画の批評をされたのは面白かった。確かに、あの実写版は、自分も前編だけは借りて見たけど、後編までは見る意欲がなくなったからね。脚本もキャストも演技も、ちょっとねぇ、という感じに思った。


話を戻すけど、深見東州先生のお話によく出る、稲盛和夫の成功するビジネスマンのお話に、まずライバルに打ち勝つ闘争心、次が持続的な創作性、そして商売のセンスが必要というのがあった。その持続的なクリエイティビティーという部分は、演劇においては、ありきたりでないものを創作し続けることに通じるそうだ。

そういうクリエイティブなものを、ずっと生み出し続けるために、そういう人間でありたいために、演劇のような芸術性のあるものに時間を費やし、大切にしていきたいと言われていた。
これが、深見東州先生が演劇を続ける、毎年何か新しいものを生み出し続け、創作を続ける一番の理由のようだ。

それで、今回のような「残酷な天使のナットウキナーゼ」と、「へそ」という2つの演目が誕生したんだろうね。


「へそ」の方は、スケールが最後は宇宙大にまで広がる物語だった。でも、最初はへそという小さな部分から始まった。その極小から極大までのストーリー展開を通して、神様とかなんとか言っても、大きな神様になるほど、実は卑近なところに出てくるんだよ、ということを表しているそうだ。事業家でも、本当に大きなことをする人は、ものすごく細かいところもできるそうだ。


たまたま、宇宙がどれほど大きいのかが納得できる動画を見たけど、宇宙から見ると、地球なんてどこにあるのか探し出せないくらい小さいのに、そんな小さな地球にも、宇宙創造の神様の働きが行き届いているわけだから、確かにそうだなと思う。

How Far Can We Go? Limits of Humanity.


また、この物語には、加齢臭が酷いお爺さんが出てくるけど、人の縁を結ぶ幸せのキューピットは、必ずしも可愛い天使とは限らず、そんな老人臭のするおじいさんだったりすることを表現しているそうだ。

ああでもないこうでもないと、人間が試練の中で葛藤する中で、病気や苦しみを通して人間の優しさに目覚めて縁が結ばれるというのが、神なるものの働きであり、それは、そんな加齢臭のする老人がキューピット役だったりするんですよということだ。


だから、そんな人を侮ったり、馬鹿にしてはいけないんだね。

立山信仰の姥尊なんかも醜い姿だけど、女性の苦しみを救ってくれる神様だからね。

神様というのは和光同塵で、変な姿で出てくることがあるそうだ。光明皇后がライ病患者の膿を吸い取ったら阿閦如来の化身だったというのも、そういう姿で仏様は出てくるという仏説に基づいて、そういう伝説が残っているようだ。

なるほど、そんな深い意味が、あの「へそ」という物語に秘められていたとは、深見先生の解説を聞くまで気がつかなかった。

 

それでは夕刊フジに、今回の公演のリポートが掲載されていたので、それを最後に紹介しようかな。

 

 

夕刊フジ 5/19 


深見東州先生のパントマイム「甲殻機動隊」エビシリーズ、カニシリーズのことが、とても詳しく書かれていた。

これを書いた記者は、はじめて深見先生のパントマイムを見たそうで、次のように感想を書いている。

「記者が思わず笑ってしまった場面は一度や二度ではない。団長自ら仕草と表情だけで爆笑を誘う姿は、まるでチャップリンやバスターキートンの良質なサイレントコメディー映画を見ているようだ。観客の中には、このパントマイムを目当てに来る人がいるそうだが、その気持ちも今ならよくわかる。」


そういえば、去年はウタントマイムだったので、いつものチャップリン風の格好をされてなかったけど、今回も写真のように変装はされてなかった。あくまで、カニやエビ、そして漁師やニワトリになりきって、コミカルに演じられた。


魚介類シリーズのモノマネは、深見先生の得意とする芸だけど、甲殻類の芸は初めて見た。特徴を的確に演じる観察力と、あの体の柔らかさと、人間以外の生物になりきる深見先生の自在性があればこそのパントマイムなんだなと思った。

 

 

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