なんとなく日記

 2005年1月31日からの日記です。

新書。

2012年01月27日 10時33分27秒 | Weblog
阿部謹也、
「世間」とは何か
読了。

なんとも、身につまされます。
ありたい自分と、いまある自分の距離を感じます。

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漫画。

2012年01月26日 15時10分31秒 | Weblog
深夜食堂。
タイトルで判断。
なかなかに、良かった。

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観劇 1

2011年12月24日 23時24分57秒 | Weblog
第三舞台 「深呼吸する惑星」 森ノ宮ピロティホール
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小説3

2011年12月21日 15時08分15秒 | Weblog
GOSICK ? 愚者を代弁せよ 読了。
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小説2

2011年12月14日 09時20分53秒 | Weblog
GOSICK? 青い薔薇の下で 読了。
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戯曲2

2011年12月09日 15時20分51秒 | Weblog
清水邦夫、狂人なおもて往生をとぐ 読了。

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小説1

2011年11月05日 19時09分14秒 | Weblog
GOSICKK 2 その罪は名もなき 読了。
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戯曲1

2011年10月26日 22時22分22秒 | Weblog
ガラスの動物園、読了。
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宣伝。

2011年09月15日 18時34分11秒 | Weblog
かなり、不定期なblogです。
なかなか、演技論なんてのも、まとめられないまま、私自身の公演が近づいてまいりました。
さてもさても。以下宣伝。




AI・HALL 提携公演

dracom祭典2011 『gutter』


「生」も「死」も喪失した男、次に失えるものを求めて、溝にさまよう…

観客に豊かな戸惑いを提供し続けるdracomが、また新たな一歩を踏み出します。


[作・演出] 筒井潤

[出演] 穴見圭司 村山裕希 筒井潤 小島聖子

佐伯有香(Monochrome Circus、双子の未亡人)

松田早穂(ベビー・ピー) 他


[開演日時] 2011年 9月30日(金) 19:30

10月1日(土) 15:00 / 19:30

10月2日(日) 15:00

※各回、受付開始および整理券の発行は開演の45分前、開場は開演の30分前

※大きく分けて2種類の鑑賞位置があります。お客様には当日劇場にて選んでいただきますが、どちらかが満席となった場合は自由に選択できなくなりますので、早めのご来場をお勧めします。

[会場] AI・HALL(伊丹市立演劇ホール)

[料金] 一般 前売・予約2500円 当日2800円

学生 前売・予約2000円 当日2300円 ※要学生証提示


dracom web site http://dracom-pag.org/

予約フォームなんてのを作っていただきました。

http://ticket.corich.jp/apply/30469/005/

こちらのページにしたがって、項目を入力していただくと、簡単に予約できます。

皆様のご来場こころよりおまちしております。



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注釈1

2011年06月24日 09時11分30秒 | Weblog
断っておきますが、演技考察などに関しては、私が経験したものだったりするのが、ベースになってます。
「私の経験から導かれた感想」ぐらいに思っていただければ、幸いです。
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演技考察2

2011年06月24日 08時58分10秒 | Weblog
例えば「不安」を演じてみて、と言われる。

胸に手をあてて、首を上下に動かし、貧乏ゆすりをする。
のが、演技ではない。

考えるのは、、、

【誰】あなたは誰なんだということ。
【場所】そこは何処なんだということ。
【理由】何故不安なのか。
【目的】何がしたいのか。
【現状】今、何をしてるのか。何が起こっているのか。(不安がってる、とはならないように。)
【障害】何が邪魔をしているのか。

これらは、全部、考えなくてもいいのではないだろか。いくつかで、いい。

そこから、導かれる【行動】が演技なのである。

【行動】はより具体的が望ましい。

まずは、そこから。
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演技考察1

2011年05月06日 11時24分51秒 | Weblog
「演技」に関して考えるときどうしても考えなくてはいけないのは、「日常」と「非日常」。
「台詞」のことだけ考えればいいというわけにはいかない。
何故なら、「台詞を喋る」ことも「行動」の一つだからである。
「日常」のように振舞おうが、「非日常」を演じようとも、そこには必ずといっていいほど、「行動」が存在するのである。

そこで「日常」の「行動」を振り返る。
なんと器用な生き物なのだろう。人間とは。
あんなこともしながら、こんなこともして、考え事だって、同時に二つ以上のことをやってのける。

だから、「演技」もそうでなくてはいけない。
「集中」しないということではない。

意識を沢山もつということ。
「意識の分散」というのは有名なことば。

「台詞にたよるな」っていう言葉覚えれば、もう演出家の仲間入り、みたいなもの。
後、「相手の台詞を聞いてない」っていうのも。
あれも、具体的に聞くんじゃなくて、相手の行動(願望)を見られるか、とかそういうことなんだと思う。観客に伝わることも含めて。

「日常」にフィードバック。

「ことば」だけが相手に伝わるとは限らない。
「ことば」だけが表現ではないのだ。
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【演劇】その1

2011年03月23日 22時38分49秒 | Weblog
今ってことでわないが、最近、中学生やら高校生の間で「けいおん」が、流行ってましてね。
噂では、その中のキャラクターがベースを左で演奏するんですが、それが発端で左利きのベースが向こう三年分売れてるらしいです。

昔ほど社会現象として感じませんがやっぱりブームとはこういうことを言うんぢゃないかな?

別に音楽の話がしたい訳ではないですよ。

音楽がなくなることはありません。
同じように演劇もなくなるようなことはありません。
有史以来そうだと考えます。
貢物であったり、儀式であったりね。
そこには、「〜しなければならない」っていうのがあるんです。

そして、それは終わるんですよねぇ。

つまり、演技とは…


「始まって、終わるんです。」

そういう時間の中に私はいるんです。

そして、あなたも。
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やっぱmail 形式なのかな。

2011年03月10日 18時08分24秒 | Weblog
いろいろ、探ってみるが、goo のblogはやはりmail形式で更新するのか、普通なのかな?

これだと、画像がね。

そんなのはアンドロイドショップでもたたかれてるだろうし。俺のするこっちゃあない。

慌てずに、この方々でがんばる。

Twitter、思い付いたこと。
blogは、考えたこととか、詳細を、みたいな。
とかになってるのかしらん?

これから、このblogは「演劇」「演技」「表現」について書いていこうと思います。

演劇初めて20年。このblogを初めて6年。
せっかく、ここまでやってきたんだから、何らかしらまとめてみたくなりました。


何かそれに、反応があれば、嬉しいけど。
慌てずにやっていこうかと思います。


改めましてよろしくお願いします。
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ぼちぼち。

2011年03月07日 21時57分32秒 | Weblog
うん。閲覧はスマフォ対応になってるなぁ。
問題は投稿だよね。

いや、要望は出てるはず。
アンドロイドにないのかな?

探しにいこう。
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