アンナdiary~Part2

日々のこと。拓哉のこと。

良いものは良いって伝えたい

2017年02月24日 10時46分07秒 | diary

やっと少し浮上!

色々あった2月。
プライベートも仕事も予想以上に色々あり過ぎた。

私の細胞は90%木村拓哉を思う細胞で出来てるので
残りの10%で仕事とプライベートを考えるという
超!ハードな状態で狂いそうだった(笑)

お客さんに怒られながら頭の中は万次がうわぁ~~と
斬りあいしてて、次の瞬間深冬を抱きしめて涙する映像が
延々と流れ、妹の大事な話しの最中に試写会の応募を出す
ハガキはどこで買えばいいのか?ハガキは郵便局以外で
どこで売ってるのか?ぴあはAmazonで買うか?
本屋に行こうか?延々考えてて上の空

木村拓哉中心の生活
四六時中拓哉でいいのだろうか?

昨日のモニタリングの奥さんじゃないけど
1億円あったら何が欲しいか?

「キムタクに会いたい

一緒一緒!

売ってないけど、買えないけど
会いたい


で。。。。なんだっけ?


そうそう、今日の更新は長いです。
しかも無限の住人とアライフが交差してます
ごめん、溜めすぎた
暇な時にどうぞ!

 

昨日ツイで遭遇した記事。
『良いものは良いって伝えたい』

最初見かけた時、小学校の給食のキムタクごはんが美味しいって
そのレシピのことが書いてあるのかと思ったら。。。

もちろん書いてあるのだけれど
木村拓哉に関しての素直な気持ちも書いてあった。

この記事がとても嬉しかった

http://otakei.otakuma.net/archives/2017022305.html

(おたくま経済新聞編集部)


フィルターかけないで、ちゃんと見てくれてる人達がいる。
でも、一方で現実を突きつけられたようで心が痛んだ。
彼に好意的な記事をかけば「ステマだろう」「いくらお金をもらったか」と
実際言ってくるヤツがいる。

CMやれば何で裏切り者を起用するんだとか、その企業にクレームをつけ
とにかく足を引っ張り叩き、木村拓哉=悪と刷り込もうとする人達がいる。


この間も、こちらの方の記事に対しても「事務所からいくらもらってるのか」と
コメントしてきた人がいたらしい。
ホント、腹立たしい。

A LIFE~愛しき人~の沖田はキムタク以外に演じられない!

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170221-00010000-mediagong-ent

この柴川さんは初回からとてもアライフにハマっていて
頷ける記事を書いてくれている。
一般視聴者らしい素直な記事だと思う。
友達が演技論語られるよりも真っ直ぐ胸に飛び込んでくるって。
同じく!

アライフは今クールでは視聴率1位
でも、下がった時しか記事にはならず
印象操作が半端ない。

どんな力が働いているのかわからないけど
言えることは木村拓哉が目立つことは禁じられているのだろうなと
いうこと。
グループ解散して個人となって活躍されたら困る人が
いるんだと思う。
こんな理不尽なことがあってはならない。

彼はいつどんな時も文句も言わず、言い訳もせず
目の前の仕事にただただ全力投球。
精魂込めて物づくりをしている。


現場へ足を運んで直接インタビューをすることなく
テレビやラジオやネットを見て妄想で下げ記事を書くような
プロ意識の欠片もないライターに語られたくない!
( ・`ω・´)キリッ( ・`ω・´)キリッ( ・`ω・´)キリッ

やっぱり良いものは良いって伝えていかなくちゃ!って
あらためて思いました。
1つの記事が後ろ向きになってた私の背中を押してくれた。


ありがとうございます





一昨年、TV誌でマネージャーさん、マネージャーさん
海外に住まわせてください。
仕事のある時だけ、戻って来るからって。

冗談のように?言ってたけど
ホンネかもなぁ。。。。
いまだにあの時の言葉が心に引っかかってる。

ただ純粋に物づくりをしたいだけなのにね。

雑音が多すぎる。
事務所の力関係とか、どーでもいい。
嘘、捏造、誹謗中傷多すぎる。

私はただただ好きな人が全力で参加している作品を
楽しみに受取りたいだけなのに。
色々な言葉に作品が汚される。



一昨日、映画『無限の住人』のマスコミ関係者?の試写会があったみたいで
フリーのライターさんがつぶやいていた。

壮絶な殺陣は三池節。
本当に凄い。なのにさほどギトギトしていないのは
木村拓哉効果かもと。

木村拓哉の『目』がいいと。
目力?目が印象的だったみたい。

まだ公開前だからとりあえず先に良いことだけを
つぶやくと言ってましたが、そうですよね。

公開前に面白くなかったとか酷かったとか
ましてや役者を卑下する感想を関係者が投稿は
してはいけないと思う。
営業妨害だもの、公開前に。

楽しみだな~300人斬りは圧巻だそうです。


ぴあなんちゃらという雑誌を買った。
1050円には一瞬驚いたけど
表紙の拓哉が年齢不詳w


12ページで読み応えあり。
まだ全部読んでないんだ。
相田さんの世界観、ちゃんと何度も読まないと
私の中にすんなり入ってこないのでね

後でゆっくり読ませてもらう。

でも、万次とシタオが似てるってのはすごくわかる。
痛みをともなう役だからね、どちらも。
すごい斬りあいをしたのにギトギトしてないってのが
シタオも同じだったもんね。

彼は汚れれば汚れるほど、痛みを伴なえば伴なうほどに
ものすごい輝きを増すんだよね。


あ~~~楽しみだな~~~!

 


 


フォロワーさんが順天堂医院の天野先生の本を
少し見せてくれた。

私も買って読んでみようかな?

あきらめない心: 心臓外科医は命をつなぐ (新潮文庫)
天野 篤
新潮社

沖田先生とすごく似ている。
まあ、アライフの監修もされているのでモデルとなっているのかも
しれないね。
天野先生の言葉
「プロであるためには、愛がないといけない。
人の命を守るという仕事において、それは絶対に必要なものだということを
医療に携わる者は忘れてはならないと思う」

もうね、そっくりそのままマスメディアの人達にも送りたい。
『プロであるためには、愛がないといけない』


これはどの世界でも同じだと思う。


アライフの視聴率が上がってきてる。
今クールのドラマではTOP、6話は関東15.3%瞬間最高は16%超え。
関西は18%瞬間最高は20を越えた。

好きな人のドラマが、ひとりでも多くの人に見てもらえることが
今の私の最大の喜び。
現場にたくさんエネルギーがいくといいなぁ。




2/20付 毎日新聞 おんなのしんぶん~出会いに感謝 マイケル

あれは忘れもしない1988年12月の東京ドーム。事務所の社長ジャニー喜多川氏から、勉強になるからと頂いたコンサートのチケットを手に興奮を隠しきれない高校3年生の自分が客席に。すぐ右隣には、およそ5万人のお客さんたちの熱い期待感とはまた違う思いのまなざしで、まだ誰もいないステージをじっと見つめる16歳の少年。出会って日は浅かったが、彼のルックスはもとよりダンスと歌唱力のレベルは、これでまだCDデビューもしていないのかと衝撃を受けたほどだった。やがて始まったコンサート。信じられないパフォーマンスと、心に染みるマイケルの歌声に、当時10代の少年2人は何を感じ何を思ったのか……。

 時が過ぎ、現場でもなかなか会う機会もなかったりしますが、今も変わらぬまなざしの彼をテレビで見るたびに、男としてまだまだ頑張らねばと思わされます。そう、誰にもまねできない「木村拓哉」という男のスタイルを貫く彼の姿に。

出会いに感謝 おおマイケル!

http://mainichi.jp/articles/20170220/ddm/014/070/015000c?ck=1


意外だった。
TOKIOの城島さんが拓哉の話をするのが。
普段、口には出して言わないけれど
そういう風に思っててくれたんだなぁ。。。って。
ありがとう。

しかも拓哉より2つ年上だけど、ちゃんと男として認めてくれてるんだなぁって。
なんだかね。。。すごい嬉しくて、気持ち噛み締めてます。

 

初めて見た海外アーティストのコンサートがマイケルだった城島さん。
1988年12月の東京ドーム。


~抜粋~
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すぐ右隣には、およそ5万人のお客さんたちの熱い期待感とは
また違う思いのまなざしでまだ誰もいないステージを
じっと見つめる16歳の少年。

出会って日は浅かったが、彼のルックスはもとよりダンスと
歌唱力のレベルはこれでまだCDデビューもしていないのかと
衝撃を受けたほどだった。

時が過ぎ、現場でもなかなか会う機会もなかったりしますが
今も変わらぬまなざしの彼をテレビで見るたびに
男としてまだまだ頑張らねばと思わされます。

そう、誰にもまねできない「木村拓哉」という男のスタイルを
貫く彼の姿に。
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この文章だけで、その当時の光景が目に浮かぶようでね
しみじみしちゃうんだなぁ。。。。
16歳の拓哉少年。

まだ誰もいないステージをジッと見つめて何を考えていたんだろう。
あれから28年の月日が流れているけど、彼は今も変わらない気がする。

どんなことがあっても、今も前をじっと見つめてる。

彼が去年「ただ前だけを見て、前だけを見て」歩いて行きたいと
言ったのがすごくひっかかってて。。。
心がざわざわした。
今回のドラマでも「最後まで逃げずに」頑張りたいということを
言ってたけど「逃げずに」って言葉が同じく心に引っかかった。

彼が逃げるはずがないのに。
ただ前だけを見て逃げずにどれだけ過酷な状況か想像を絶する。

でも、誰にも真似出来ない唯一無二の存在
木村拓哉という男のスタイルを貫く彼を私は尊敬します

 


最後に、恒例の男達のアライフレビュー置いておきます


キッドさん

一瞬の殺意と永遠の後悔の間で(木村拓哉)


テンメイさん

逆行性の解離と、二つの穴~『A LIFE~愛しき人~』第6話

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