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translate of little plum

2009-12-10 | 日記
p51〜52 ℓ23

それが違反したことで、私はべリンダはそれがいけないことなのだと全て知っていたように思えました。「隣に行ったら駄目よ。」とお母さんはべリンダに言いました。でもべリンダは「もし、あたしがモチの木に登るとしたらどうやって隣にいかないで登ることができるの?」と言いました。「モチの木に登ることはできないわよ。それはとても高いし、近くにあるのはトムのモチの木だもの。」とノーナは言いました。
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"little plum" summary of chapter 3

2009-12-03 | 日記
日本に詳しいMr. Tiffany Jonesは、Nonaに沢山のことを教えてくれました。一方Belindaは裕福な暮らしを送るGemが羨ましくてたまりません。しかし、Gemは一度も笑わず、いつも召使と一緒でその様子はとてもかわいそうに見えました。ある日、BelindaとTomが遊んではいけない場所でローラースケートをしていて、BelindaがGemに激突してしまいました。怒ったMiss Tiffany JonesにBelindaは謝罪の手紙を書きましたが返信はありませんでした。その後、BelindaはGemが自分たちと違う学校に通う事実を知ったのです。
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mini lecture

2009-12-02 | 日記
イギリスの子供のおかれる立場は時代とともに変わっていきました。

第一次世界大戦時には、子供と大人は別の世界をもっていると考えられていたので、家に看護婦と家庭教師がいて、やとわれの看護婦が赤ちゃんの世話を、家庭教師が子どもの勉強を面倒をみる役割をしていました。「精神:children should be seen but not heard.」
第二次世界大戦時には、看護婦や家庭教師は家からいなくなり、両親が子供の面倒を見るようになりました。第二次世界大戦後には、子供はもっと自由になり、自分たちの世界を持つようになりました。子供たちだけでキャンプにいったり、旅に出たりと自立していったのです。

同様に(イギリスの)警察のおかれる立場も変わっていきました。1960年代の警察は市民に信頼され、親切な存在だとみなされていました。しかし、今現在の警察は、親切とは見なされてはおらず、多くの市民から信頼される存在とはなっていません。

このように(イギリスの)子供と警察のおかれる立場は時代とともに変わっていったのです。
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Answer of the question

2009-10-30 | 日記


1. My top of the memory is that spend to New Year's Eve in Hawaii with my family.

2. I lived in the house.

3. No. I went to

4. No, I haven't.

5. No.

6. Yes. My parent remodel into living room.

7. I always played a dalls, game machine and went to play ground.
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Velvet hat

2009-10-30 | 日記

▼ Those hats is called "Velvet hat."

http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/01/61/27eabcf0584beb9a8e64ff6e07af066e.jpg

http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/4a/cc/3b4b07b8ff1ebb3e763f7a779cf54c9e.jpg

 

http://www.ca4la.com/ec/detail.php?id=982 http://www.greatgemz.com/product/6HEL1131

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