あみの3 ラーメン食べある記@地域限定

2014年3月plalaから移管しました。
金沢・富山を中心とした北陸3県とその周辺のラーメン食べ歩き日誌です。

192杯目 TERRA ベジ白湯

2014-06-30 11:18:34 | 石川県(金沢・加賀)のラーメン
今年2回目のベジ白湯
野々市のTERRA(てら)さんで


昼限定の裏メニュー熱いスープのラーメン仕様で頂きました。
前回はつけ麺バージョンでした。
これだけあちこちで紹介されては既に裏メニューでは無くなっていますが
数量限定ってところがその所以なんでしょうね。



今回は鶏チャーシュー2枚と燻製玉子をトッピング、別皿での提供です。


丸鶏を使った白湯スープは滋養があって健康にもよい。
このスープにすりおろし野菜
そして完熟トマトを加え
とろっとした濃厚なスープに仕上がっている、
裏ごしが丁寧なのか、ザラツキは一切なく
とても滑らかな舌触りでクリーミィー。
ポタージュスープのようです。
黄色い鶏油は一番搾りのとても新鮮で臭みのない油で
全体のコクが増しています。
乳化系スープに共通するイメージですが
凄く濃厚でコッテリ感が強い。
しかしこちらのスープは飲み干せます。
コラーゲンたっぷりの美味しいスープです。




麺は全粒粉入りの中細ストレート麺。
スープに負けない力強さがあります。
また全粒粉に配合されている胚芽成分が糖の吸収を穏やかにするとか
健康志向にも通ずる組み合わせです。
決め手は完熟トマト。
これなくして、ベジ白湯なし。
甘味とグルタミン酸で旨み倍増です。
今度はザクザクトマトが入った冷製など
楽しみが増えます。


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191杯目 はし本の夏メニュー

2014-06-29 11:15:46 | 富山県東部(富山市周辺)のラーメン
こちらも同じ友達からのお知らせでした。
富山で高山M(えむ)が味わえるという
人気急上昇のお店、はし本(はしもと)
少し前に訪ねた際、冷製メニューの提供をそろそろ始めますよ、というお話だった。

新メニュー


塩こうじの冷やしそば 830円
基本の出汁は
鶏、貝柱、煮干しで摂って塩麹で調合した、少しとろんとした冷製スープ。
旨みと共に、はっきりとした酸味
後口にほんのり甘味
デフォで掛かっているラー油の辛味と
全ての要素がこの一杯に凝縮されているって感じです。
この味わいは今まで経験したことがありません。
はし本の特徴は他にない味わい(富山県では他にない)
特に酸味の使い方が特徴的だと思います。


平打ちの縮れ太麺は冷製専用の麺です。
もっちりとした食感で


このとろんとしたスープに旨く絡みついて
ベストマッチングです。

白髪ねぎが凄く細く処理されておりふわっとした食感が楽しめる


赤みを残すレアチャーシューは旨いんですが
薄切りのために身がちぎれて少し残念。

塩分もほどほどのスープは飲み干せます。
今回の冷製も味の複雑さで、多分好みは分かれると思いますが
けっして嫌いな味ではないですね。
ごちそうさまでした。





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190杯目 富山 一心 夏の冷製

2014-06-29 04:13:18 | 富山県東部(富山市周辺)のラーメン
お友達からこんなメニュー出ましたよって、
教えて頂きました。
富山の一心(いっしん)
定評のあるレギュラーメニュー、
季節ごとの限定メニュー、
月替わりの限定メニューと
お客を飽きさせない努力と工夫のお店です。


6月限定の創作ラーメン、
冷製メニューが2種類
炙りチャーシューの冷やしつけ麺

無添加ベーコンの冷やしつけ麺


このつけ麺を、ぶっかけの冷やしラーメンにすることもできますよ
とスタッフから教えられ
炙りチャーシューの冷やしつけ麺のぶっかけ冷やしラーメン+煮玉子付versionで頂きました。

冷たいスープと冷水で〆たコシのある麺の酸っぱくないスープのラーメン。
動物系の出汁に煮干しが効いて
丼から香ばしい匂いがしてきます。
スープをひと口、旨みが口中に広がります。

冷水で〆た麺はツルツルして凄くコシのある細麺です。

具材は野菜が中心。
極太メンマ、ニンジン、大根、キュウリが拍子木切に切り揃えられ、
サクサクした食感が協調するようになっています。
モヤシのナムル、水菜と見た目にも美しく
味の変化食感の変化も楽しめます。

炙りチャーシューのつけ麺は
ぶっかけにした時点で
炙りチャーシューでは無くなった様子。
出汁の効いた繊細なスープを引き立てるための
脇役に徹する姿勢は潔い。

汁完食 丼の底にはありがとう一心の文字と
かなりの魚粉が沈殿。
美味しいです。


もう1杯は

無添加ベーコンの冷やしつけ麺
麺とつけ汁と具材が3つに分かれ
別盛りで豪華です。

爽やかな酸味のある冷たいつけタレに

冷水で〆たツルツルシコシコの麺が

凄く喉越し良く仕上がっています
つけ麺と言うか
ざるラーメンですね。

喉越しがいいのでズルズルと一気に食が進みます。

別皿の具材は
大振りのベーコン、こんがり焼き目が付いて油が甘く感じる
もっちりとした食べ応えのあるベーコンです。
極太メンマはコリコリとした食感、
とろりとした黄味がゼリー状で旨い。
水菜、ミニトマトが彩を添えています。




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189杯目 響 限定ニボまぜそば

2014-06-28 15:10:47 | 石川県(金沢・加賀)のラーメン
野々市市の中華そば響(ひびき)さん
提供が開始された
「ニボまぜそば」頂きました。
昨年より相当遅れていますね。
店主によると、
誰からもリクエストがないので
そのまま、スルーしていこうと思っていたと
笑いながら仰っていた。
それほど手間、コストが掛かっているということなのだろう。
それと、今回の提供開始の告知はtwitter限定。
メニューも店内POPも全くないので気付く人はいないだろう。
twitter利用者限定企画とも言えよう。
ブログを見た人はどうなるんでしょうね。
要はコマーシャルして欲しくないということなんでしょうね。


煮干しガツン系まぜそば。
旨み効果がいままでの数倍はあろと推察いたします。

自分はこの煮干し感を中和させる目的で
ネギ増しトッピングします。
ロールチャーシューは下へ沈めて脂を溶かし出すと旨み向上。


肉辛子味噌が一気に旨みましまし。


食べやすく調理の最適性を追求した麺は旨い。


旨かったー

7月からは、いよいよぶっかけの冷やしらーめん投入決定
待ち遠しい限りです。
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188杯目 客野 冷やぶっかけ登場

2014-06-27 11:07:26 | 石川県(金沢・加賀)のラーメン
先日から提供開始の夏の限定メニュー

「冷やぶっかけ」頂きました。

冷たいスープと冷水で〆た麺の冷製メニュー。


魚介の効いた、ほんのり甘めの優しいスープ。
フライドオニオンの香ばしさと甘味がいいアクセントで
そこからのコクも感じられます。

麺は自家製のやや平べったい中細麺。
冷水で〆られ、コリコリっとした食感と喉越しが最高にいいです。

具材はシャキシャキした茹でモヤシ
サクサクの極太メンマは下味控え目、
丁寧に切りそろえられた白髪ねぎ

白ゴマを全体に行き渡らせ
芳ばしさをアピール。

でもなんといっても、飲み干せるこのスープが決めてですね。
とってもお気に入りの一杯です。

















































































































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奥能登ラーメン食べ歩き、伝説のヒロシ

2014-06-27 10:30:09 | 石川県(能登地方)のラーメン
奥能登ラーメン食べ歩き、伝説のヒロシ
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186,187杯目 貪瞋痴例会

2014-06-25 09:01:52 | 貪瞋癡
今回で何回目?
忘れました(笑)
前回からささやんが加わって
この例会の中身もずいぶん充実・向上しました。
嬉しい限りです。
来週に控えた「ラヲタの遠足」の打ち合わせ」も兼ねています。
今回はささやんイチオシの内容で待ち遠しい限りです。

さて、今回の貪瞋痴、店主渾身の作品は(もはや作品のレベルです)
牛骨ラーメンと
冷やしラーメン


まず
牛骨ラーメンですが
透明出汁の醤油味。
氷見牛の交雑種のゲンコツを使っているとのこと。
鋸で挽いて髄が出やすいよう下処理済だそうで
これでもかと油と旨みがでています。
乳臭い牛の独特の匂いが食欲を刺激します。
バタ臭い(死語)この甘味。
すき焼きのような匂いがあたりを漂う。
このスープ旨すぎです。
こんな旨すぎのスープ飲んだことありません。
かといって、舌に絡みつくような、喉にへばりつくような
人工的な嫌味などは全く無く
スッキリとした後口です。
こんなもの飲んだら次から何食っても旨いと感じないかも(ホント)


麺はいつもの低加水率のストレート細麺。
プツンと噛み切る食感の小麦粉感あふれる麺です。
細いながらしっかりとこのスープを受け止めています。


チャーシューはローストビーフ。
大振りで中が真っ赤な美しい仕上がり。
それが2枚も。
絶対無駄な熱を入れないよう、すぐに蓮華にレスキュー。
柔らかくしっとりして、噛みしめると牛ならではの香りと旨みが沁みだしてくる。
一枚はそのまま。
もう1枚は、しゃぶしゃぶとスープに浸して
スープに香りを移したり、
ローストビーフにスープの塩味を付けたり
さんざんもてあそんで、堪能しました。


当然4人とも完食

あー、これ食べたら2杯目がかわいそう
そう思いながら
2杯目


冷やしラーメンの登場。


冷たいスープと冷たい麺の
酸っぱくない、出汁の効いた冷製ラーメン
アゴ(トビウオ)と節系だけ
動物系を一切使っていない和風の醤油味
着丼と同時に乾物臭が漂う。
神楽の冷やしラーメンともちがう
どちらかといえば昨年のかすみやの冷やしラーメン「珠洲重」のような
アゴ出汁特有のやさしい甘味と
それを補うかのような節系の力強さ。
冷製でここまで魚介が主張できるのは、相当な量をつかっているということ?


麺は先ほどとは打って変わった、多加水の縮れ細麺。
冷水で〆たことでコシは抜群、
縮れが入ってスープの絡みも最高です。
なんとのど越しのいい麺でしょう。


こんな感じの麺です。
冷やしぶっかけが初めてなので
この麵も初めての登場だと思います。


チャーシューはロールの豚バラ、煮豚です。
わりとしっかりした下味だったと思います。


居間流行りの黄色いトマトです
酸味は弱く、甘味が強いのが特徴。
いい箸休めです。
グルタミン酸が旨みを増幅させます。


美しく澄み切った透明スープ
隠し味のエビが副鼻腔から抜けるとき
僅かに主張。

新タマネギの粗微塵切
レタスがとっても斬新
なんの違和感もなく
サクサクと食べてしまいました。


2杯目
4人とも汁まで完食

牛骨の脂をさらっと流してくれるような
和風魚介出汁に感激

これが限定でもいいから、この夏食べ続けてみたい。
無理ですか?





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185杯目 夜専 丸三らーめん

2014-06-24 08:40:23 | 石川県(金沢・加賀)のラーメン
某SNSの友達から教えてもらった夜専門のラーメン屋さん。
過去2回ともフラれ
今回ようやく食べることができました。


金沢市堀川町、JR金沢駅前でラーメン大河さんの近く。
丸三(まるさん)らーめん


間口一間、3坪程度の極小店舗。スタンドバーみたい、
店主いわく「うちはラーメン屋でなく屋台です」
駐車場は無く、営業時間は18:00から02:00となっていますが
〆のラーメン、呑んだお客が中心となるので
実際お店が開くのは19:00過ぎです。


店内は厨房に正対するカウンター5席と
背中合わせに壁に向かって5席(中待ち席かと思った)がぎゅっと詰め込まれている。
もちろん店主一人での営業。
厨房から一切出なくても対応できるシステム。
水はセルフで紙コップ。洗い物を減らす工夫。
配膳もしません、出来上がったら客が取にくる。
とにかくオペレーションの最適化が図られています。
すなわちコストの削減。

この若き店主は2・3年前に丸三らーめんの創業者から営業の権利を引き継いだそうだが
その経緯が面白い。
他の事業から転業してラーメンを一から勉強したそうで、今では本業になっている。
かなり勉強熱心で、ラーメンに向き合う姿勢も積極的と感じるが
持ち前の話術でそんな苦労は表に出さない。
家庭や家族も大切にしながら、夢に向かって努力している姿に共感する。
ぜひ、目標を達成してもらいたいものだ。


さてこちらのメニューですが
基本出汁は、鶏がらの清湯スープ。
イチオシメニューはニンニクらーめん
仕事帰りのサラリーマンのスタミナ補給に大人気だそうです。
2番目は鶏塩らーめん(塩らーめん)親鶏の直火焼きがトッピングされています。
中華そば(スタンダード昔ながらの屋台の中華そば)
金沢和風らーめん(くせのない煮干しの風味豊かならーめん)
そのほかに
店主気まぐれメニューの濃厚ラーメンというのがあるらしいが
手間が掛かりすぎるので
ごくまれにしか作らない様子。
常連さんでないとありつけないメニューですね。


鶏塩そば 780円(込)
店主の以前の仕事が焼き鳥屋だったと言うだけあって


鉄板焼き(フライパンで代用 (笑))の鶏肉は旨い。
鶏がら出汁であっさり塩味のラーメンに



塩コショウで味付けした鶏肉がマッチングしています。
ワカメは塩ラーメンにはOK?ですね。
白ゴマを振りかけ出来上がり。


麺はすべてに共通なツルっとした黄色い玉子麺。
硬めの茹で加減がいいです。



金沢和風らーめん 780円(込)
基本の中華そばが680円(込)なので
それ以外は一律100円増し、です。
出汁と麺は当然ながら共通。


金沢と冠するあたり
県外のお客を意識したメニュー。
興味を惹く戦略です。
甘口の濃口醤油に魚介の風味が効いて、
上品とは言えないけれど、それらしさはあります。
炒め野菜のコクと旨みが、店主の好みだそうで
野菜ラーメンにならない程度の量がトッピングされています。
したがって、炒め油がくどくならない絶妙なバランスで
味に深みを与えています。

店主は「うちはラーメン屋じゃないのでガッツリ評価なんかしないで下さい」と念を押された。
「屋台らーめん」と言い切って、肩肘張らない余裕にちょっと魅力を感じました。

いい出会いの時間を過ごしました。
ごちそうさまでした。




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184杯目 神樂 冷やしラーメン

2014-06-23 05:33:28 | 石川県(金沢・加賀)のラーメン
いよいよ石川県の夏メニューが本格的に開幕しました。


金沢市寺町の自然派ラーメン神樂(かぐら)さんが6月19日より
冷やしラーメンの提供を開始したので、当日さっそく行ってきました。

昨年の冷やし汁もの部門、自分的ランキング
かすみ屋珠洲重、神樂冷やしラーメン、響、のぼる、客野のぶっかけ冷やしラーメン。
自分は酸っぱいタレの冷やし中華は嫌いなので
出汁の効いたぶっかけタイプばかり食べてました。
今年も各店の仕上がり具合が楽しみですね。


さて、神樂さんの冷やしラーメン 「Wチャーシュー」で頂きました。
冷たいスープと冷たい麺の酸っぱくない、冷製汁物ラーメンです。
スープのほうは煮干しの風味がなんとも豊かで
冷製でこれだけ主張させるには、
相当しっかり出汁を摂っているものと思われます。
鶏系の出汁と煮干し出汁が調和して
昆布が旨みを増幅させている、
なんとも上品な旨みです。
スープを飲み終わるころ、底のほうから現れたのはフライドガーリックでした。
カリカリとした食感で、香ばしくニンニクの旨みやコクが
このスープにより一層の深みを出しています。


こちらの自家製麺はツルシコの食感に加え
冷水で〆られたことにより、いっそうコシが出て
冷製のための麺にさえ思えます。
本当にベストマッチング。美味しいです。


トッピングのWチャーシュー。
昨年と違って、今年からは釜焼きチャーシューにリニュアルしたことにより
今までの炭火焼チャーシューの薫香や強い味付けにより
繊細なスープが邪魔されることもなく
存分に旨みを味わうことができます。
チャーシューが薄味になった分、スープの旨み濃度が上がったわけです。

今年はトッピングにトマトがのっています。
見栄えの色合いもさることながら、甘味・酸味の味変と
グルタミン酸の補強で旨みがさらに向上の効果もありますね。

毎日でも通いたいですね(笑)
近くの人がうらやましく思えます。





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183杯目 ファミリーレストラン 大家族

2014-06-22 06:52:36 | 石川県(能登地方)のラーメン
今回の奥能登ラーメン食べ歩きも


こちら珠洲の能都町 ファミリーレストラン大家族(だいかぞく)さんで食べ納めです。
某SNSのラーメン仲間の会で知り合ったお友達なので
今回の奥能登ツアーではぜひ訪れたかったのです。


会のメンバーイチオシの牛骨ラーメンは何としても食べておきたい。
あと、店主さんが冷やしメニューのために
わざわざ東北盛岡の製麺所から仕入れたという麺でつくった
ざるラーメンも気になるところです。
と言うわけで、連れとシェアして両方を堪能いたしました。


牛骨ラーメン醤油味。
透き通る出汁、やや濃いめの醤油の色が
グラデーションになって美しい。
湯気と共に牛の香りが広がる。
表層をうっすらと覆うのは牛脂です。

スープを口にすると、この油が香りをふわっと拡散させる。
この甘味は醤油の味なのか、出汁の牛骨から滲み出た旨み由来なのか
とっても旨い。


麺は加水率高めの中細ストレート麺
ツルツル・シコシコの食感で
スープとともに一気に喉を通過してお腹に収まりました。


夏メニュー


続いて夏限定の冷やしメニュー
冷し中華は酸味が苦手なのでパスして
ざるラーメンを頂きました。


盛岡の製麺所に指示して作ってもらったオリジナル麺
加水率高めで冷水で〆た麺はコシがあって
のどごしのいい仕上がりです。
ゴワゴワ感はありません。



つけ汁はさっぱりと薄っすら酸味が効いた醤油ベースのつけ汁。
白ゴマを細かく挽いて振りかけてあります。
ゴマの風味、香ばしい甘味がつけ汁に溶け出し美味しいです。

2品とも美味しく頂きました。
ごちそうさまでした。
そして、店主から詳しく説明をうけたり
奥さんから優しいことばをかけてもらったり
あ、温泉饅頭おいしかったです。
お世話になりました。
今後もSNSで交流よろしくお願いいたします。

これにて
今回の奥能登ツアーこれにて無事終了。
いろんな処でいろんな人との出会いが嬉しく
今回も来てよかったです。
ありがとう。





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