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ワークホームキッチン円

2007年11月26日 | 千葉大学

今日のランチ、MADOKAのお客様にワークホームキッチン円「まると読む」を紹介する。1日15食の予約制です。電話をするとOKでした。日替わりの定食です。コーヒーを頼むとプラス150円、

自衛隊千葉地連事務所裏、和風住宅を改装した素敵なお店です。さろん花園さんの皆さまもフアンです。

仕事についている人は障害がありますが明るい素直な女性が多い。
非常に真面目に仕事に取り組み接客も良い。
料理が美味しい「けっして贅沢ではないが」
和風の店内は、堀コタツ。畳の部屋。そこから見える庭。入り口はあけびもどきの蔦が絡み合い、なんともいえない雰囲気です。

障害を持つ人とサポートする人、そして家族が「一般のレストラン」に負けない、お客様に心から喜んでもらえるお店にしようとするその姿勢と行動力に感激しています。
私は44年の経営経験がありますが「ワークホームキッチン円」の素晴らしさには負けそうです。

障害者が働く事に誇りをもてる「千葉市でナンバー1の施設だと思います」
多くの女性の客様がもう一度行きたいと言われるお店です。
新聞、テレビが取材するに値する最高のワークホームだと思います。もちろん改善すべき事は多々あるでしょうが、

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もちろん、ワークホームの「経営者、スタッフ、指導者、家族、運営支援者の御苦労、努力、頑張り、」があってこそですが、

MADOKAのお客様が帰りに寄り良いお店でした、美味しかったと報告してくれました

でいさくさべ、ワークホームキッチン円、介護支援事業所アミーゴ、デイサービスアミーゴなど福祉、介護はどうあるべきか「現場が一番大切です」地域通貨ピーナツクラブ西千葉のメンバーです。 アミーゴ
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