まさか日本でカルチャーショックを!

中国広東省で生活経験有り 元技術者 元日本語教師
旧タイトル:まさか私が日本語教師に!(NO.3)

読解指導のテクニックを思い出した

2017-07-06 21:27:33 | 上級授業(日本語)
帰りの電車の中で約20分HSK6級の問題集と対峙している。

先週読解の最初の設問で眩暈を起こした私であるのだが、
今週になり次の設問、そのまた次へ進めていくと、日本語教師経験者ならではの攻略法があることに気づいた。

私は上級クラスで日本語能力試験旧1級やN1の試験対策を担当したこともある。
中でも私は特に読解に自信があった。

最初の設問で眩暈を起こした人間が、問題を進めてゆくとそうではない理由は
「読解テクニック」にあった。

特に旧1級の時にとても有効だった手法を無意識にHSKに当てはめていた。

まあそれについては後々記してゆきたいと思っている。
(思っているだけで本当に記すだろうか?)


木曜日。
お疲れモードMAX状態。

今週も土曜日出勤があるので、次のアップは早くても土曜の夜だと思う。
記事内容は何を記すかわからんが・・・。
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