射るような光

心の澱を捨てながら時々音楽話 特にヘヴィ・メタルとプログレの日々

貴方

2017年02月13日 | 覚書(詩)
素直にいいます

ずっと貴方が好きでした
貴方を思わない時間は片時もなかった
会えないと切ない

貴方からもらえる安心感が
どれ程に私を支えてくれていることか
貴方に最悪の事が起きるのなら
私は喜んでこの身を差出せる程に
感謝の気持ちが溢れ出ている

貴方が
貴方でいてくれる
そして私の前にいてくれる
それだけで
私が私でいられる

心が貴方を感じてる
心で貴方を見つけた
心に貴方が光をくれた

こんなに大きな贈り物に
他に何の感謝を表せると言うのだろうか
貴方が貴方のままでいてくれたから
貴方を見つける事が出来た

ありがとう
貴方の笑顔と優しさに触れさせてくれて
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