銀座のうぐいすから

幸せに暮らす為には、何をどうしたら良い?を追求するのがここの目的です。それも具体的な事実を通じ下世話な言葉を使って表し、

国立劇場の切符販売が、CIAの差し金で、おかしくなっている時、大来佐武郎・寿子夫妻と、子息洋一氏について書くと治るのだった

2017-08-05 22:34:52 | 政治

 この一文は、7日の午前二時から、五時まで加筆を続け、その後ばたん、キューっと言う形で、寝たのですが、起きた後で、続きを書こうと持っておりました。しかし、午前五時に寝て、午後零時に起きたのです。(苦笑)その後、日常の仕事をして、その後画廊巡りへ出かけ、今帰宅したところですが、すでに、夜の10時半です。それで、梅枝が、潰されそうになっているという問題を本日中に書きあげられそうにもありません。それで、総タイトルを、『緊急事態です。非常に実力のある若手女形の梅枝が潰されそうになっています。まだ生きて地下潜行をしている井上ひさしが、松竹に魔手を伸ばしていて』から、上のモノへと、変更をいたしました。あしからず、ご了承をいただきたく。梅枝問題は、後日再び、取り上げます。

 本日の文章は、閑話休題と言う感じで、いつものテーマからは、外れます。しかし、日本社会の、現状に、たくまざるして、遭遇をしてしまった、切ない体験です。胸がいっぱいになっているので、どうか、語らせてくださいませ。さて、5日に一部を書いて、6日の昼に続きを書くつもりでした。が、6日は、お出かけをして、その後、映画【桐島、部活やめるってよ】を、見て、その後、税務申告の書類整理を、7時間連続してやって、現在次の日の午前二時です。普通の日だと、もう寝ないとだめなのですが、税務申告用書類整理は、ブログ用の頭は使わないので、まだ、ブログを書く気力があって、今から、今まで書いたところを推敲します。加筆部分はアンダーラインを敷いておきます。

 相手が特定をされて、しまうのを恐れて、いつもは、本日(5日の事)経験したことは、語らない方なのですが、まあ、鎌倉エージェントも、あれほどに、貧しくて、切ない境遇の女性を、いじめるはずもないので・・・・・むしろ探し出して、飼ってあげるのではないかと、思うので、語ります。というのも、私の文章を否定する為なら、私は、その人から、逃げ出したわけですから、それと正反対の行動とは、最後まで、その人を大切にしてあげたらいいわけですから。で、生活費を出してあげて、ちゃんとした生活が成り立つようにしてあげることを、飼ってあげると表現したわけですが・・・・・どうなる事やら、これから、先に書く文章次第でしょうね。お待ちくださいませ。

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副題1、『今現在、朝ドラ【ひよっこ】で、白石佳代子さんが、演じているのは、若いころ、非常にきれいだった水商売上がりの女性という設定なのだが、私が、新宿で出会った、女性ホームレスは、元、国際劇場、または、宝塚に出ていたダンサーではないだろうか?と、思う程、美しい女性であった。洋服から考えると、確実にホームレスである。すでに、70代だと推察されるが、背は高くて、姿勢は、しゃんとして居て、しかも、お化粧はバッチリして居て、お顔だけは、ピンク色の肌である。

 その人は、交差点そばにある、高めの縁石風のものに座って、所在投げにしていたのだが、傍を通った、パトロール中の二人の警官の、彼女側の青年が、一本の真っ白なたばこを、彼女に渡したのだった。

 その時に、青年は、何かの慰労の言葉をかけていたと、思う。二人は、以前からの知り合いであるみたいで、女性は、一切のお断りをしないで、ひどく平静に、それを受け取っていた。

 その光景を見て、私は、非常にいろいろなことを考えたものである。本日(=5日の事)こちらは数年前の現象だが、この5日に出会った女性を語るためにも、比較対象例としての、あの女性は、重要な存在だ。

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副題2、『私が喫煙者の、待遇に、・・・・・あまりにも気の毒だ・・・・・と、同情する文章を書いたとたんに、真っ反対の方向へ事態は、進展した。神奈川県で、初めて、受動喫煙廃止条例ができて、「レストランを、分煙しないと、いけない」となったのは、鎌倉エージェントが、自分たちが助かるために、あいつの文章を潰してやれと、常に狙っている手法の一つとして編み出された謀略なのである。私の文章を潰すために起こしたケースであって、NHKニュースが言うほどには、健康被害は、無いはずなのだ。

  私は【一本の煙草が落ちていて】というエッセイを書いたことがある。それは、喫煙者が、追い立てられていて、まるで、犬扱いをされて居るのを、気の毒に思った同情心を表現したものだった。是の出来がいいので、突然に、受動喫煙廃止運動が高まったのである。

 これは、思い過ごしでも、誇大妄想でもなくて、お隣の小野寺夫人が、花の世話をしている私に近づいて来て、堂々と、受動喫煙を嫌う論調を、繰り広げたり、(後注1、へ。どこかにすでに詳細にそれを、書いて居るが、見つけられるかどうかが判らない)

 路上喫煙禁止マークは、まさしく、この雪ノ下の、うぐいす会と言う町内会への進入路に、全国に先駆けて、置かれたのであることなどを勘案すると、間違いもない事実なのだ。

 ところで、その道路標識なのだけれど、糊で、アスファルトに、引っ付いているのかと思ったが、違っていて、金属が混入された重いゴムでできているので、ペタッと、道路に張り付くのだった。だから、意図的にはがそうと思えば、はがれるモノだった。しかし、私は無論のこと、それを確かめただけで、剥がしたりはしない。もし剥がしたら、それは、リアルな世界で、喧嘩を売ることになるし、相手は、公共の団体だから、こっちが悪をなしたことに成ってしまう。だから、持ち上げて見ただけで、それを移動させることはなかった。

 それ以外にも、五色沼に旅行をすれば、ダリの作品を集めた美術館のトイレのドアに、同じマークが貼ってあり、歌舞伎を見始めると、最初は、きれいなドアだったのに、三か月後には、三階まで、トイレのドアにそれが張り付けられる様になった。2階と、一階は、まだ、チェックをしていないが。既に二回ほど、一階席で見ているのに、たまたま、トイレのドアは、チェックをしていない。一階席で、歌舞伎を見る人など、上流階級だろうに、そういう奥様が、隠れて、歌舞伎座のトイレで、たばこを吸うだろうか?

 だから、こういう現象からも、井上ひさしは生きて居ると、私は信じている。伊藤玄二郎も、山川静雄氏(小津映画のプロデューサーにして里見弴の、子息)を通じて、松竹に働きかけている。

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副題3、『今、まだ生きて居て地下潜行をしている井上ひさしは、中村梅枝を潰そうとしている。福助の復活が無いのなら、梅枝が、立女形の地位に就くはずなのに、出番を失くして、潰そうとしている。何故かというと、私が、非常に高く評価をしているからだ。私が隣の人と、駄目だなあと、3年前には、話し合った、橋之助一家は、女形の名跡、芝翫を襲名し、息子三人も次から次へと、先代の名前を襲名し、その襲名公演に、一年以上の、演目が使われているが、これは、私が、<橋之助は、勉強不足で、息子(長男)も、甘やかされている>と、隣のお客と話し合ったからだ。私はスマホを持たないで、歌舞伎座に行くが、今、切符を買う時に、名前と電話番号を記すように求められる。

 ここを今、ここでは、詳述しないで、後で詳述をする事として、国立劇場の、切符販売システムについて語ります。

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副題4、『国立劇場の、2016年度の歌舞伎鑑賞教室では、座席が全部売り切れだという事に、嘘で、させられていた。それをブログで書いて居ても、一豪も、改善をされなかったのだが、支配人の、茂木七左衛門氏の、友人である大来氏について書き、特に、大来佐武郎氏について書き、その奥様である、大来寿子さんについて書き、かつ、経済安定本部に父が在籍していたことを書いたころから、だいぶ改善をされて来たのだった。経済安定本部とは、戦後で来た配給物資を分配する役所の事であり、そこに勤めていた人は、当時は、日本社会で、もっともちやほやされていたのだった。大来佐武郎さんは、そこに勤めていて、そこが経済企画庁と、名前を変えたころに、息子さん(=大来洋一氏で、茂木七左衛門氏と、親友であると、wikipedia に出ていた)が、そこに勤務をしていて、そこの長官が、私の中学の同期生であって、ジャパンのオルフェの、企画委員か何かをしているのだった。

 このことは、お茶大付属高校の、同窓会がめちゃくちゃに、CIAに、悪利用をされて居ることに繋がってると、推察している。どうしてかと言うと、寿子夫人が、お茶大付属高校の出身で、しかも、小石川に、大きなお屋敷を構えていて、有力な、メンバーとして、同窓会に、力を及ぼしておられるからだ。このことは一度、ジャパンオルフェについて触れた辺りで、軽く書いて居るので、そのリンク先を後で、見つけておきたい。

 ただ、国立劇場は大来寿子さんについて書き始めた辺りから、やっとのことで、改善をされて来た。しかし、改善されたのは、2017年度からであって、2016年はひどかった。2014年から、国立劇場を見始めたのだが、切符を買う時に、名前と電話番号を書くように迫られるのは、

 国立劇場ではやっていないシステムだったが、私が、国立劇場を見始めると、国立劇場も、数か月後には、同じ仕組みになって来た。そして、驚くべきことに、2016年の歌舞伎鑑賞教室では、私に切符を交わさせないがために、前席売り切れたことにして、パソコン上の座席表が全部真っ黒になっていたのだった。インターネットで、座席表を、見た他のお客様も、歌舞伎鑑賞教室は、見ることができなかったと、言っている。しかし、実際には、二階の席は、スケスケだったのである。常連の人(校倉会と言う後援会がある)などは、別の方式で、切符を買うので、手に入れることができたと推察されうる。そのことを真正面から書いただけでは改善がなされず、バイパスである、大来寿子夫人とか、その子息である、大来洋一氏について、書き始めると、やっと改善をされたのだった。

 どうしてそうなるかと言うと、2014年秋に、豆腐屋うかいで、開かれたクラス会で、めちゃくちゃに恐ろしい謀略の罠が張られていたのだけれど、その陰に二つのらいいんがあって、宇都宮和代さんが、いじめてきたのは、イタリア留学の縁と、お茶大西洋史学科と、教育大学西洋史学科の縁で、栗田玲子さんが動いた可能性があり、それが、一つの線なのだけれど、

 もう一つあって、それは、大来寿子さんが、リクルートをしている、OPCのラインなのだ。時枝裕子さんが、私に、一種の盗聴によるスパイを、して、葉山の美術館で、ひどく悲しい思いを与えて、来たのも、井上ひさしと、関口台カテドラルの、ラインがあるのだけれど、大来寿子さんのラインもあるかもしれない。・・・・・ それは、黒田清子さんの結婚式にもつながって行くし、・・・・・

 大来寿子さんの件は、高木きよ子文学博士の大往生にもつながって行く。高木きよ子先生は、OPCにおいては、寿子さんの先輩である。きよ子先生は、OPCのメンバーである同世代のお友達と、亡くなった日は、お食事を一緒にレストランで、なさる予定があった。それほど、元気な方が、前夜、友人たちに、「気分が悪いので、明日は行かれませんよ」と言う電話連絡もせずに、ベッドの中で、亡くなっているという事はあり得ない。母は大往生と言う死因で、しかも高木先生と同じく、ベッドの中で、眠る様に死んでいるのが朝の、7時に発見をされた。しかし、その三か月前から、自分の意志で、食べなくなっていた。それに対して、延命治療(胃ろうとか、点滴液による栄養補給)を行わないことに子供たちは決めていたが、最後は、寝たきりに近い状態だった。ジョジョに、衰えるのだった。お棺の中のきよ子先生は、ソクラテス顔貌(極端にやせている事。母は、そういう状態で、亡くなったが)にもなっておられなかった。

 

 

@@@@@ここが、書きかけ中の最先端です。ところで、ホームレスと、受動喫煙の問題は後に回し、歌舞伎座における怪異現象について、語りましょう。国立劇場は改良されていますが、歌舞伎座は悪の巣窟となっています。

 なお、これは、無論のこと、未完成ですが、訪問数だけを、記載をさせておいてください。

2010年より数え始めた、このブログの延訪問回数は、4161429です。<input type="text" name="accesst/accesst_pv_user" value="4161429" size="200" />

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