銀座のうぐいすから

幸せに暮らす為には、何をどうしたら良い?を追求するのがここの目的です。それも具体的な事実を通じ下世話な言葉を使って表し、

頼朝の墓が、破壊をされた

2012-02-12 13:05:43 | Weblog

頼朝の墓が攻撃されたが・・・・・これも偽物ニュースか?

  さて、私は鎌倉が世界遺産へ推薦されたことに関して、『それは、悪人エージェントたる、伊藤玄二郎を、マネーロンダリングするに過ぎない』と、言う論調を張ってるわけです。そのうえで、古い現象ですが、自分の身近な存在が、次から次へと敵へと、宗旨替えをしてしまう現象を書いています。
ただ、重いインフルエンザにかかっているので、銀座の画廊めぐりもできず、ただひたすら自宅にいるわけですが、花がほしかったり、お刺身が食べたかったりして、ちょっと夜の鎌倉にお散歩に出ることはあるのです。で、金曜日の夜にお買い物に出ると、鎌倉春秋社のビル(4階だての4階部分)に赤々と灯がともっていて、伊藤玄二郎氏が、夜の八時でも、残っているのが、推察されました。私は、「おや、まあ、また、策略を練っているのでしょうね」と思うわけですが、土曜日の夜のNHKニュースとして、頼朝の墓が攻撃をされ、犯人は、八幡宮境内で、包丁を持っているので、逮捕されたというニュースが報道されました。
 おや、おや、これが、今回のお二人(?マークとしてわざと名前を上げませんが)のアイデアですか? と、感じ入ります。警察はよく、包丁を抱え持っている不審者を逮捕できましたね。

 が、私の推察では、これは、プロの人間です。たとえば革マルという組織で飼われているような手合いでしょう。・・・・・と、私がここで、書けば、より詳しい犯人像が出てくるとは思いますが、いわゆる微罪として、顔写真が、公開されることもないと思います。

昔、街路樹のチューリップを傘の先でなぎ倒した男の映像が公開されましたがが、あれと同じ類の作られたニュースでしょう。チューリップの方の犯人は逮捕されていません。毒入り餃子事件、厚生省事務次官殺し、中目黒の東大卒製紙会社役員大原氏殺害事件等、すべて、怪しくて、諜略のにおいがする事件です。つまり、悪人たちが追いつめあられると、必ず、この手の事件を起こすのです。

  が、私がこういうニュースをさんざんに分析をし始めてから、犯人が逮捕されるようになりました。が、厚生事務次官殺しにしても、遠く離れた二か所で、車も持っていない犯人が、殺害までを行えるのか、疑問はいっぱい残っています。

こういうニュースは、国の政治に関して、真実が広まらないようにと願ってでしょう。ということは、早稲田大学卒にして、福音館元社長の時田史郎君について書いた私の文章はひどく重要だということを示唆しています。ともかく、こんな快晴の土曜日に包丁を持っている不審者など、鎌倉には現れるはずがないのです。で、作られたニュースであることがわかります。ただし、どうして、頼朝の墓が狙われるかというかというと、あそこら辺りは矢倉が多いのです。矢倉とは、がけに掘られた洞窟で、砂岩で、がけができている鎌倉には多いものです。鎌倉時代にはお墓として利用をされていました。
私は、最近は昼間の散歩をしないのですが、  
25年ぐらい前は、よく昼間も散歩していて、この手のやぐらの中をよく見たものです。中には布団が置いてあったり茶わんが転がっていたりして、『おお、ホームレスが、ここに寝ているのか』と、驚いたこともあります。そして、それをエッセイに書いてすでに、発表をしています。
だから、この近辺なら鎌倉では、もっとも不審者が表れやすい場所だとみなされて、頼朝の墓あたりが狙われたのでしょう。ともかく、そう乱用ニュースに右往左往をしないことは大切です。

続・頼朝の墓破壊・・・・・大和市に巣窟がある?

  一夜明けて朝日新聞を見ると、頼朝の墓を破壊して、包丁を持っていて、八幡宮境内で、逮捕された男は大和市在住の46歳だとあります。「う?」と私のアンテナが立ちあがります。・・・・・鎌倉の裏駅に映画館という喫茶店がありました。そこが急に立ち退きを迫られて、跡地を持ち主が、売ったのですが、2007年の12月27日のたった一日間で、三度転売をされていて、大和市の会社が所有していることになっています。この場所ですが、映画館のオーナーは、私にとっては、非常に重要な証言者です。で、エッセイで、それを書けばお客がそちらへ向かって、さらに証言を確認する可能性があるとして、大船へ、引っ越しをさせられてしまいました。
  それは、私の近所に人格が未熟な女性陶芸家がいて、猫のことで、警察を巻き込む大騒動を起こしているのですが、その女性石川和子が、伊藤玄二郎の愛人だったと、証言をしてくれた人が、その喫茶店のオーナーだからです。
  石川和子という女性は、鎌倉市の公民館を、最大限に利用をして、その結果、月に200万円の収入があるのだと豪語していましたが、そういう生活ぶりから、わがままで、わがままで、まるで小学生なみの感性で生きていて、私の猫さびちゃんが、気に入ったからと言って、返してくれないのです。
  しかも、このごたごたが、煮詰まりきって、解決不可能になったら、警官を呼んで、その脅かしの力で、強引に解決をしようともくろんだのでした。猫を盗まれる、私の方が被害者として、警官を呼んだのではないのですよ。私はそんなバカなことはいたしません。あくまでも猫なのです。自分で解決をいたします。
実情は、反対なのです。驚天動地の発想ですが、加害者側、すなわち猫を盗んでいる方が、警官を呼んだのです。理由は、猫に逆らわれ逆上をしたからです。つまり、私の猫は、彼らより、私の方が好きなのですが、それを、彼らの目の前で、証明しちゃったので、逆上をしたのでした。それで、警官に、あそこの奥さんを旦那に叱ってもらいたい・・・・・それを、警官が命令してくれ・・・・・というものです。
  また、そこに呼ばれた警官がお馬鹿さんの極みであることには、交通事故の調書さえ取って私を脅かしたのです。全く、どこがどうなっているのやら、もう、驚きも通り越しますがね。・・・・・・この山は、全山急峻な崖に囲まれていて、石段を、100段以上足で上がるほかはない場所で、交通事故など起こる可能性がない場所です。警官のばかげていること、ばかげていること。そもそも、加害者側に味方をするというのが、ばかげていますが・・・・・
  で、このバカ夫婦のおかげで、大変な迷惑をかけられてしまっている私ですが、伊藤玄二郎は、この二人に謝罪をさせるという方向ではない形で、物事を、修復をしようとしています。それで、次から次へとおかしな策略を重ねてきているのですが、その一つが、喫茶店映画館の立ち退かせであり、そこを買った、大和市の会社の存在です。そして、鎌倉の世界遺産への登録があり、・・・・・・この頼朝の墓を破壊した男の存在も、彼の原案である、策略である可能性があります。・・・・・

ともかく、快晴の土曜日の八幡宮境内で、包丁を懐に持っている不審者が、どうして警官に逮捕されたかが不思議でなりません。だって、警官が常駐はしていないと思いますよ。特別に参拝の多い日は別として。となると、その男が特に、異常な行動をとったのでしょうか?

もしかしたら、特別に異常な目立つ行動をとったとみなされます。それが不思議なのですが、大和という土地に、もし、国際的軍産共同体の別動隊、革マルなどのアジトがあれば、ことは、理解可能な程度で落着をしていきます。彼は、プロであり、騒乱を起こすことが目的であり、逮捕されることも計画の中の一手だったと考えれば、騒ぎを起こして逮捕される可能性は大きいのです。裏で報酬が後で出るとすれば、覚悟の上での演技でしょう。
まあ、私自身は、深入りも、したくは、ありませんが・・・・・・ともかく、時田史郎君などは、その伊藤玄二郎の愛人だったという石川和子女史の驚天動地のばかっぷりを、ロンダリングをするために、使役をさせられているだけのことなのです。時田君ご本人は何が何やら、ちっとも、真実はわかっていないでしょうがね。

  

そして、この件も、煮詰まりきったので、石川和子女史が、この世から姿を消すーーーガンで死亡するーーーという形が取られていますけれどね。三か月前にまで、小町通りを、彼女がぴんぴんした形で歩いているのを見ている私には、不可思議なことの連続としか思えません。

まあ、この頼朝の墓破壊という、最新のことはこだわると、私の意向を覆す方向で、事件がいかようにも料理されていきますので、こだわらない方がいいのです。

ただね。昨晩、高橋真樹という女性を使った攻撃があったので、この件にこだわって記録をしておきたいと願っているわけです。多分、タウン誌関係の知遇で、伊藤玄二郎が高橋さんを動かしたのだと思いますけれど。


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伊藤玄二郎 早稲田大学 毒入り餃子事件 土曜日の夜 マネーロンダリング
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