銀座のうぐいすから

幸せに暮らす為には、何をどうしたら良い?を追求するのがここの目的です。それも具体的な事実を通じ下世話な言葉を使って表し、

お弁当箱が無い。そう言えば、同じお弁当箱が【昼どき】で出て来たが? つまり、7000億の予算があるNHKは、鎌倉Agentの私物化していると言う事

2017-04-05 23:01:49 | 政治

副題イ、『本日(=2017年4月6日に歌舞伎を見てきました。それにつけても、気にかかるのは、お弁当箱が盗まれている事と、それに関連して、田園調布・在住の、大金持ちの奥様のエピソードを書くかどうかなのですが・・・・・・』

 これは、2017年4月6日の夜10時から公開をします。しかし、$$$$$罫線以下の副題1だけは、5日の夜に書いて居ます。ただ、その夜に続きを書かなかったのは、これを公開するかどうかは、相当に迷ったからです。

 いくつもの、迷うポイントがありましたが、第一は、田園調布に住んでいて、ご主人を、とても、異常な形=====(彼女が、パリにいる間に、路上で、ご主人は、循環器系の、急病に襲われたが、普段は健康な人なので、身分を証明するものを何も身に着けておられなかったので、自宅へ連絡が来なかった)=====で亡くされた奥様について、触れて行かないと行けないので、書くのに迷いがあったのです。

 しかし、その会話は、3月〇日に、歌舞伎座内で、行われ、しかも、それが、きっかけで、お弁当箱が盗まれたと、感じます。その後、主人と二人で、主人の通院のために留守をする日(二日あったが)にお弁当箱が盗まれたのでした。しかし、相当に奥まったところに置いてあるし、焦げ茶色なので、普通の、泥棒だと、暗いところに入っているので、とても見つけられないでしょうね。そんな難しい探し物を見つけるのですから、偶然の盗みではなくて、狙い済ました盗みだと、思います。

 しかし、台所の物を動かして脅かす仕組みは、すでに、10年以上、しかも、20回は、経験していますし(後注1)、後注1で、書いた泡立て器を盗んだ連中と、同じ穴のむじながやったのだと、思います。ただね、泡立て器を盗んだ時よりも、今回の方が大掛かりです。と言う事はあの時は合いかぎを渡されているご近所様だったが、今度は警察の殺人用別働隊(周南事件等を、起こした連中)が、侵入して盗んだのかもしれません。

 と言うのも、今回の方は、スマホを利用した歌舞伎座内での、盗聴の仕組みと、その時の会話として、「警察がいかにだめなのか。当てにならないのか」と言う事を話し合ったので、それを利用して、警察が、その会話へ対する復讐の一種として、泥棒をして行った可能性もあるからです。ただし、非常にあくどいですね。私は、他人の物を一切盗んでいませんよ。いち日本人として、憲法で、平和な生活が守られないといけません。だけど、これほど、大掛かりな泥棒は、どうも警察が絡んでいると思われるからです。何故、警察に、これほど、いじめられる。または、狙われる?

 それは、柳沢昇に始まり、ベイカーさんに始まり、安野智紗夫人と、前田清子さんから始まり、土地が盗まれたり、我が家だけ残して、鎌倉市が、他の住民の日あたりを良くしてあげたり、私だけが、損をする様に、はかられています。そして、それをいちいち、起承転結を明らかにしながら、このブログ内で、書いて居ますね。

 だって、そういう事をされる原因がこちらにはありません。どう考えても、そちらが悪いのに、彼等の中心に、伊藤玄二郎というCIAエージェントが居るので、こういうへんてこりんな被害に出会うわけですから、怒り心頭です。で、文章化しています。しかし、その攻撃の、やり方が、最近は、異常にしつこいです。なぜ、これほどに、しつこいかと言うと、例のやまゆり園事件が、私の言っている通りだからでしょう。19人は死んでいません。そして、事件全体が、作り上げられた謀略です。→

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副題ロ、『ここで、何故、植松聖が、ヒットラーを研究していると、最初期には、報道をされたかを語る必要が出て来た』

::::::::ところで、ここで、挿入ですが、コシノジュンコさんについて、さらに、しっかりと書く為に、過去ブログを点検していた時のことです。こういう一文を、2014年の、1月に書いて居ました。後注ではなくて、ここに入れます。

ヘイトデモの2、・・・私は日夜、ファシズムの萌芽を研究している△△△   2014-01-11 22:30:31 | 政治

 やまゆり園事件が起きて、犯人とされて居る植松聖が、「ヒットラーの研究を好んでやっていた」と報道をされたときに、すぐさま、上のブログをからかってきたのだな? だから、井上ひさしが、このやまゆり園事件のアイデアを出したのでしょう。彼は、ヘイトデモの、事案をも起こしているし、・・・・・と言う事は、彼も在日の出自を隠しているし、彼よりも上の地位にいるだろう、成岡庸司君も在日の出自を隠しているのですね。それから、真夜中にワンギリの電話をかけて来て、脅かしをして来たのは、井上ひさしですね。今も、井上ひさしと、入力しただけで、電話が、ちらっとなりましたから。

 井上ひさしは、公的には、2010年4月9日に自分を死んだという事にしていますが、どうしてどうして、それは、逃げるための方便であって、いまだ生きています。私のブログだけでも、責任が追及されることを恐れていて、『死人に鞭打つ人間は、下品で、劣等している』という概念を最大限に利用をしようとしているのです。

 また、彼は、【ヘーガデル、ウンチョース】(=屁が出る。うんちをする)と、言う署名で、このブログに対して、何度も、恐るべきレベルで、下品な、下半身ダネをコメントとして送り付けてきました。彼は、ここから、突っ込むための種を探している人間ですが、それでも、全部は、読んでいないと、思います。だから、平気で、これほどのからかいをしてくることができるのです。

 その上、植松聖に、ヒットラーを研究していることにしたのも彼の発案でしょう。それで、私の読者の中の一般的な、レベルの人が、錯覚をする事を狙っています。「ファシズムの研究をしています」と私が、書けば、『え、驚いた。彼女は、ヒットラーが好きなんだ』と、早合点をする人間もいるかもしれません。それらを、さらにこのブログから、引っ剥がすことを目的として、植松聖と言う人間を作り出したのです。植松に与えられた餌は、何だったのでしょうかね。と言う挿入を入れて、元へ戻ります。

:::::::::矢印の処は戻ります。→

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副題ハ、『お弁当箱を盗んだのは、警察のアイデアであったと、思われ、その目的は、やまゆり園事件に対して、私が書いたことが全部正しかったからであろう・・・・・だから、どうしても私を精神病院へ入れたいのだ。で、お弁当箱を盗むと、その意味を私が察するはずだから、ノイローゼになるはずだと、そう思われて、実行をされた。結局のところ、泥棒とは、警察の殺人用別働隊だったのだ』

 しかし、それが、全国民に対してばれてしまうと、黒岩神奈川県知事が馬鹿みたいに見えるし、裏側を知っていて、ああいう記者会見を行ったとしたら、黒岩さんは、大変な悪人だとも言えます。それが真実です。でも、だからこそ、彼等は、必死になって、私をノイローゼにしようとしているわけです。だって、組織とか権威と言うものが、めちゃくちゃに失墜しますよね。神奈川県は全体で嘘をついているのです。それが、ばれてしまったら、発案者の、(伊藤玄二郎+井上ひさしたち)は、困り切るわけでしょう?

 やまゆり園は、未だに、その中には、一般の人も記者連中も入れないでしょう。そして、建て直しをするそうです。殺人など、無かったことを、二重否定で、無にしていくために、施設そのものをあそこから失くして行くのが目的でしょう。

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副題二、『ここまで話したら、仕方がありません。毒を食らわば、皿までで、3月に、歌舞伎座内で、話し合ったことを語りましょう』

 それに、歌舞伎座内で、私がスマホを持っておりました。その盗聴機能を利用して、その時の会話の内容を知り、そこから脅かしていく、話となるので、それは、警察が関与しているでしょう。

 では、ここで、歌舞伎座内での会話を再現します。相手は田園調布に住んでいて、家族(息子さんか、甥ごさん)が、パリに住んでいるという上流階級の女性です。

 ところで、私って、会話がものすごく面白い人なのですよ。ストーリーテリングの才能があると言われていますね。そのうえ、人間としての修行も重ねていますので、理解力も深いですしね。だから、ご近所様など、宝の持ち腐れなのですよ。せっかくのいいものを生かしていないのです。銀座の画廊のオーナーもです。そして、出版社もです。(苦笑)

 でもね、それが、盗聴によって、利用をされて居ると、気が付いてから、会話も自由にできなくなりました。ただし、スマホを持っていないと、ある程度は自由ですが、歌舞伎座など、切符を買う時点から、名前を電話番号を書かせますので、徹底して、自由がすでにないのです。ひどい話です。私の自由を奪って、得をするのは、ご近所様と、鎌倉エージェントに所属する人間たちですが、そのために、私は何も悪い事はしていないのに、自由を奪われているのです。

 でね、最近では、一期一会の人にさえ、あまり、話しかけなくなったのです。しかしですね。とてもいい顔になって居るらしくて、電車に乗ると、必ず、席を譲ってもらえるのですよ。

 ただ、三月のその日には、お隣の女性は、異様に硬くて、話しかけるべきではないなあと、思って居て、会話が始まった時以前に、存在した、2度くらいあった幕間には、話しかけなかったのです。

 しかし、何故か、気にかかったのです。それは、彼女の中に在る、深い深い悲しみとか、マグマのようにたまっている、理不尽なものへの怒りとかが、私にはわかったからです。

 これは、自慢する為に言うのではなくて、ただ、本当の話として言うのですが、私が持っている人間に対する理解力の深さとは、ちょっと、レベルが違っていて、むしろ、一種の宗教家と言ってよいほどでしょう。その能力の高さとは、三回目の海外修業(2000年秋のニューヨーク)から帰国後には、本当に顕著になった事でした。

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副題ホ、『その田園調布夫人の信用を勝ち得たのは、それが、目的ではなかったが、外人に、演目の説明をしていたからだろう。帰国子女でもないが、外人から、きれいな英語を話すのですねと、いつも言われるのだった。ともかく、親切にしたいとは、常に思って居る。それに、せっかく歌舞伎座まで来たのに演目が、意味不明のままで、帰る外人が気の毒でもあるので、英語で説明をしていた。流暢に英語を区r人間だから、ある程度以上のランクだと、田園調布夫人に認められた可能性がある』

 その奥様は、着ているものが、20万円はするであろう、有名なブランドものでした。彼女は通路から、一番目の席についていたので(これは、トイレに行くのに最適な席で、予約を早くすると、取れる席です)隣の人間としては、私だけですが、斜めに身をそらして、拒否的に見えたのです。しかし、話しかけるべきだと、言う天の声もあったので、お食事タイムに話しかけました。「とても上等なお弁当箱ですね」と。長い俵型で、二段になって居るのですが、すこぶる上等な漆塗りなのです。すぐわかります。たぶん、二万円近くはするものです。三越か、高島屋で売って居るモノか、それとも、輪島などの、有名な漆器産地のお土産だろうか? そして、中に入っているお料理もご立派。彼女に言わせると、「家庭内に在ったありあわせの物を詰め合わせて来ただけだ」そうですが、どうして、どうしてと、言う類のものです。

 で、思わず、私が、「ご主人と二人きりですか? それとも、お子様方もご一緒?」と、聞いたのです。とても手の込んだ立派なお料理なので、『老人二人だけで、そこまでする?』と、思ったからです。  

 彼女は、娘一家と一緒に住んでいて、お嬢さんは、何か良い仕事で、お勤めに出ているので、お母さんが、孫まで含めて6人分のお料理を、張り切って、作っていますと、そういうご家庭だと、推察したのです。

 そこからご主人が亡くなった異様なケースのお話が始まったのでした。

 私は、こういう話を聞く際には、遠慮をしないのです。普段は遠慮と斟酌の塊ですね。特に知っている人とは、接触しない主義です。だって、すべての学友に手を伸ばされていますので、誰も信頼できない状況になって居ますので。父や母の葬儀を執り行ってくださった御坊様にまで、手を伸ばされていますし。

 でも、「かえって、はっきりと、お話されてしまった方が、重荷が取れるので、それも質問をしてしまいますが」と、断りながら、ご主人が、行方不明になったと、パリで、聞いた時に、「すぐ、帰国しましたか?」と、質問をすると、「いいえ、だって、切符がすぐには取れないんですから」という答えです。

 私の場合は、パリは、文化庁の仕事を引き受けているJTB手配の切符だから、確かに、日時は変えられません。ニューヨークの場合は、自分がすべて、手配をした、切符なので、一週間前ぐらい前に取ったという記憶はあります。英語が自由自在だから、それが、できたという事はあります。しかし、三日以内の切符をキャンセル待ちで探すというのは、日本人にとって、パリでするのは、容易ではない行動の筈です。現地の日本人スタッフは、そこまでやってくれないと思うし、日本人以外のスタッフに、こういう面倒なことを頼むのは、こちら側の会話力と交渉能力の高さが、必要なので、容易ではありませんもの。

 夫婦間にトラブルもないのに、突然に、ご主人が行方不明になるという事・・・・・これは、本当に不安だったと思います。ご主人は健康だったのです。で、「御金に糸目は、つけないと、言う気持ちで、ヘリコプターを飛ばして、探したりしたのですよ」と、彼女は言います。なるほどと、思います。鎌倉では、最近、防災無線で、「この種の行方不明老人を探してください」と、服装などを教えて、放送をしてくれます。そして、数時間後に「何々さんは、見つかりました」と、結果も放送をしてくれます。

 しかし、田園調布は、住民のプライドが高いので、こういう田舎者めいた方策を取っていないと思います。その上、隣の駅が、自由が丘です。自由が丘で、「だれだれさんが、行方不明になりました。年齢は、78歳で、服装は、かくかくしかじかです」と、言う防災無線を、仮に放送をしたとしても、誰が聞くでしょうか? 誰も聞いていないと思います。

 鎌倉の小町通りは、一種の繁華街ですが、街頭に向かってマイクで、がなり立てる類の騒音は無いので、 防災無線の音は通ります。そして、建物も四階どまりです。でも、自由が丘は、ビルの高さが高いです。防災無線の、音が通るとも思われません。で、元へ戻ると求め、止むにやまれぬ気持ちで、ヘリを雇ったのでしょう。その結果とか、そこから先の話は、詳しくは出なかったのですが、一気に、大切な事へ向かいました。とうとうご主人は見つかりました。しかし、ALAS! お気の毒な事に、病院ですでに、亡くなっていたのです。

 ただし、一つだけ、良かった事は、まだ、火葬はされて居なかったことでした。最近の葬祭場には、遺体を冷凍保存する仕組みがあるのです。病院とは、患者を生かすのが目的なので、それを、公開しては、いないけれど、大きな病院には、葬祭場と同じ、遺体用の冷凍庫があるのだと、思います。

 そこまで、お話が到達してから「警察に、依頼をしましたか? 警察は何をやってくれましたか?」と、質問をすると、「何もやってくれません」とのことです。私は以前から、そう考えていたし、自分が何かを頼んでも、非常に嫌な思いをしただけなので、「そうでしょうね」と、いいました。

 もし、日本の警察が、ほんとうに、動くつもりなら、この奥様の家にやって来て、犯罪ではないと思いますが、念のために、毛髪等を採取させてくださいませと、言って、ベッド周辺を探したりすれば、ご主人のDNA鑑定ができます。

 一方身元不明遺体、もしくは身元不明で、意識不明の病人等の、DNA鑑定もしてスパコンに入れておきます。その両者の、マッチングは、スパコンなら、一瞬で、できると、思いますよ。アプリさえ、製作して入れておけば。

 ものすごい予算を使っていると、思います。だけど、私のお弁当箱を盗むことに躍起になって居ても、一方で、この種のまともな方向での、研究と、実績がほとんどありません。沢口靖子の、テレビ朝日のドラマは、単なる、絵空事なのです。

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ここで、どうしても終身をしないといけなくなりました。明日重要な外出事があるので。で、書くべき予定の事を簡単にメモっておきます。

副題ヘ、『NHKの午前11時からのワイドショー、【昼どき】で、私のお弁当箱と全く同じものが、紹介をされた。わっぱ型で、薄く漆(または、漆風ニスとかラッカー)が、塗ってあるものだ。私が主人に向かって、「あら、同じものが、NHKに出ている」と、のんきに言った、その二日後にそれが、盗まれていることを発見した。それは、正確に言うと、5日の夜だったのだが、

副題ト、『5日の昼間も夜も、鎌倉市内が、異様にうるさかったのだが、その意味は?』

 午前八時の、八幡宮の、どっちともとれる異様にして微妙な太鼓音、

 昼日中の安野氏の、選定ばさみの音。彼がこの音をたてるときには、彼が、勝利感に酔っている時だ。今般は、彼は、お弁当箱が盗まれたことを、まだ、私自身が知らない・・・・・と言うか、気が付いていない時間帯に、『ほーら、バカ目、気が付いていないが、今夜あたり、大騒ぎをするぜ』と、ほくそ笑んでいたということになるのだろう。

 という事は彼自身が、合いかぎをもらっていて、盗みに入ったという事? または、警察の殺人表別働隊が入ったのだが、警察の協力者である事を、外部に表明している彼には、内通が入ったので、勝利感に酔ったのかな?

 で、この安野忠彦氏の、はさみのチョキ著気温で、私は、田園調布夫人とのエピソードを書く気になったのだった。読者の皆様に対しては、あしからず、ご了承をいただきたいと、思う。

副題チ、『いったん書き始めてから、ひっこめた。それは、いくつもの迷いがあったからだが、一番大きい原因とは、その日は、銀座の画廊巡りも行ったので、疲労困憊していたということが大きい。しかし、例の連中は、このパソコンのハッキングを常に行っており、いったんひっこめたことを弱気とみている模様だった。それに、私が、常識を優先して、泥坊が入ったとなると、読者が減るという部分を勘案して、ひっこめたのだと、推察されたと思う。それで、更に脅かしてやれと言う事で、山ノ下で、偽暴走族の轟音が響いた。この偽暴走族は、警察官が変装して行っている。本当の湘南爆相続と比較をすると、音の種類が全然違う。

 ともかく、価格としては、2000円前後だったが、このお弁当箱の盗難は、すこぶる付きで、政治的なものである。小さいものだが、大きい結果をもたらした。是こそ、やまゆり園事件に関して、私が書いて居ることがすべて正しいとの、傍証づけに当たるからだ。

 なお、このブログの、2010年より数え始めた延べ訪問回数は、3971209です。

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副題1、『歌舞伎を見る切符代がかかるから、外食を避けて、お弁当を食べることにしている最近の私だが』

 私は明日、歌舞伎座の昼の部の切符を持っております。したがって、大きな謀略的ニュースが蔓延する可能性がありますが、2010年の、大相撲壊滅作戦のころとか、2011年とか、2012年までは、対抗してシャカリキに、ブログを書くという頑張りを見せていたのですが、最近は、そうですか? 仕方がないと、思って、気にしないことにしているのです。

 どうして、そういう風にあきらめてしまったかと言うと、加齢によって、体力が落ちているのもあるのですが、結局のところ、いろいろな面で、私が勝利していると、言う向きもあり、それを感じ取っているからです。

 2010年に、名古屋場所の放映をNHKがやめると、言い出して、それにつれて、大相撲協会も、名古屋場所を開かないとなったことを皆様も覚えておられますか?

 あれも、伊藤玄二郎と、井上ひさし(その時は、公的にも生きていました)が、案出した謀略だったのです。そして、そこにほかの鎌倉エージェントのメンバーが、協力して、内館牧子に、朝青龍批判をさせて、その後、種々の謀略を重ねて、大相撲の世界を苛め抜いて、さんざんな辱めを与えたのですが、最近は、すっかり回復しているではないですか?  目的は何だったかと言うと、私のブログを読んでいる、しかも悪意に満ちた態度で、呼んでいる連中があいつは右翼だ。だから、日本の社会の中で、伝統を誇っている、部分を痛めつけてやれば、悲しんで、ノイローゼになるさ』と言う事で、

 そして大騒ぎの後始末をさせられた奥島孝康氏など、自分のwikipedia に、その件をたった、一行しか書いて居ないのですよ。この件で、登場した人物の内、誰が、善人で、誰が悪人化は、その後の歳月の推移と、その人物のその後を見ると、見事に分かります。

 それから、CIA側にかわいがられている連中と、そうでない、人物たちとの差も、明瞭に分かります。まあ、ともかく、きちんと復活をしました。

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