銀座のうぐいすから

幸せに暮らす為には、何をどうしたら良い?を追求するのがここの目的です。それも具体的な事実を通じ下世話な言葉を使って表し、

24日に優生思想へとテーマ変えが行われた。これは、禁煙運動が、受動喫煙禁止条例と言葉替えして行った過程とそっくりだ

2016-11-26 00:29:32 | 政治

 今、26日の夜11時ですが、以下の文章の推敲を始めます。NHKニュース内では、シーシェパードの活動が再開されたと、報道をしています。そのニュースもむろんの事、言及しないとけませんが、この際は、そちらは、看過して、こちらの推敲と加筆に、取り組みます。その最先端は、@@@@@罫線で示します。 

 NHKニュースウォッチが、24日、或る雑誌の廃刊を取り上げました。それが、非常に重要なので、コピペして、こちらに移動をさせようとするのですが、NHKからは、見つかりません。で、仕方がなくて、グーグルの検索頁を開いて、それを、写真に撮って、こちらにおきます。こういう際は、そのニュースが、本当は、別の目的を持っている事がよくあるのです。そして、その本当の目的とは、対、私狙いの、弾圧の為に作り上げられたニュースであるという事です。

上の写真は、グーグル検索画面をそのまま、うつし撮ったものです。その一番下の段に、NHKニュースがこれを取り上げたと、在ります。

 しかし、最初にこの検索画面を開いてみた時には、この項目はありませんでした。それに、NHKオンライン側から探しても、このニュースはありませんでした。別のサイトが、こういうNHKニュースがありましたよと、省略して再録をしている頁が現れただけです。いかに、彼等が用心をしたかがわかります。何に用心をしたかですが、そのニュースを、私に、或る、証拠として、取り上げられることを、避けようと用心したのです。どういう証拠かというと、やまゆり園事件が、どれほどに悪辣なものかを、真実語る証拠とこれが成るからです。

 植松聖が、悪辣なのではないのですよ。こういう事件を企画して、植松聖を発見し、彼を、自分たち側に、リクルートをして、そののち、彼を洗脳して、彼に、議長への手紙を書かせるとか、その他の、あれこれをやらせたうえで、実際には、植松が、殺していない人間を、・・・・・19人もの死者が居るという・・・・・大げさにして嘘である報道を、発表をさせている手合いです。

 で、彼等は、何度目かの方針転換をして、今度は、優生思想を、前面に出すことにしました。

 さて、ここから先の副題0は、2日目に入れる考察です。まったく新しいもので、しかも、驚くべき考察なので、皆様の、ご注意を引きたくて、赤字で書きます。ただし、例の見てきた様な嘘をいいの類ですが、当たらずと言えども、遠からずの類の、事情でしょう。

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副題0、『その雑誌の、廃刊の裏側には、鎌倉エージェント側からの働きかけがあったのではないか? 退職金に該当するものが、一人当たり平均300万円程度、贈呈をされ、かつ、次の職場が用意されれば、雑誌を廃刊にもっていく決意もできるかもしれない。

 今、やまゆり園事件で、人々が盛り上がっている。今こそ、その雑誌が、更に発展をして行く好機だと、思われる。しかし、反対方向へ向かった。それは、社会全体の、経済状況が良くなくて、人々の財布のひもが固くなっているという事もあるかもしれない。最初は、私もそう思った。しかし、このニュースが、私のブログへ取り込めないという困難度の、レベルが高すぎる。しかも、このブログの後半で、語っている様に、我が屋周辺で、異様な動きが見られて、このニュースから敷衍して起きた、25日の4つのニュース(やまゆり園事件と関連があるもの)を、勝利の御旗と、かれらが、見做していることが、明瞭になった。

 やまゆり園事件は、鎌倉エージェントと、私が、呼ぶ連中が、過去に行った数々のあくどい事件を、次から次へと、私にその裏側を、書きぬかれているので、助かりたいと、願って起こしたと、見ている。彼らが助かるためには、やまゆり園事件は、絶対に報道通りであると、主張する必要がある。その為には、大量のニュースを流す必要があるが、彼等もバカではない。

 これから先は、彼等鎌倉エージェントが、話し手と、なって居ると、仮定して、彼等を主語にして語ります。

 今まで通りのコンセプトで、それらのニュースを作り上げると、雨宮舜(=本名川崎千恵子=このブログの書き手=)にますます、叩かれてしまう。で、コンセプトを大幅に変えよう。今までは、植松聖の、措置入院が、問題であり、かつ、彼のヒットラー崇拝が、問題であるとしてきたのだが、これからは、優生思想が、問題なのだと、していこう。

 これに反対するのなら、反対する方が悪人となるはずだ。2011年に彼女が第一次フェイスブックを行っていた頃、高橋真樹(岩手県・盛岡市で、女性向けタウン誌【のびあ】を発刊している存在)を使って、「あなたの文体が、きつすぎる。言い方を変えていただけませんか?」と、言ってやったら、相当な長期間をそれを気にした文章を書いて居た。あれを使おう。

 また、あのケースも成功裏に終わったので、あれも使おう。2006年に、松沢成文(当時は、神奈川県知事)を、先頭に、おったてて、禁煙運動を起こしてやったのだ。それは、僕(当時は生きていた、井上ひさし)が、彼女のエッセイ、【一本の煙草が落ちていて】から、発想を得た仕組みで、主たる目的は、彼女をイライラさせて、ノイローゼにするのが目的だったが、裏側が彼女に見破られてしまい、猛反発を受けてしまった。彼女のメルマガ(当時は、メルマガ一本だった)は、読者のレベルが高いので、彼女に裏側を書かれると、それは、もう使えない。だけど、あの際だが、言葉を変えて・・・・・受動喫煙防止条例・・・・・と、したことで、こちら側の勝利へと、導き得た。禁煙運動よりも、こちらの方が、全国民を巻き込みやすかったのだ。それと、同じで、本日(2016年11月24日)以降は、優生思想という述語を前面に打ち出すこと。

  という赤字の部分を入れて、初稿で、金曜日に書いた部分へ戻ります。また、その部分への加筆部分(青字)へも、戻ります。

 テレビ画面の方では、確かに見たのですよ。長時間(=9分近く)放映をしていました。もしかすると、10分以上だったと、思います。しかし、無かったのです。

 で、YOMIURI ONLINE の方を開いてみました。

 すると、そちらでも無かったのです。

 その、無いという事を、知らせる為の・画面は、以下に置きます。

  このニュースはテレビでは、24日の、ニュースウォッチで、紹介をされたのですが、YOMIURI ONLINEの方では、23日に報道をされたと、グーグル側は、紹介しているのですから、

 こんなに早く消え去ることはおかしいですね。で、このニュースが例のごとく、一部が、本当であるが、一部は、別の効果を狙っている謀略用ニュースであることがわかります。

 私は例のごとく、それを見た時に、瞬間的にそれが解りましたが、毎度のことなので、放って置きました。特に今書いて居ることから、そちら(=やまゆり園事件の方)へ、移動をさせてやろうというたくらみ用ニュースの可能性もあるので、放っておきました。

 しかし、25日になって、やまゆり園事件に関連したニュースが、四本もNHKニュース内で、登場し、かつ、お隣の小野寺家で、見事に私狙いらしい、二階の天井灯の、点灯と、消灯がありましたので、このニュースの意味するところ、特に、裏側に存在するものを語らないといけなくなりました。

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副題1、『それは、睡眠を削ってでも書きたい内容だ。一種の短編小説となると、自ら、思うからだ』

 上の一行を書いてから、お風呂へ入りました。お風呂から上がった後で、長時間起きているのは、湯冷めをして、風邪をひきやすいので、良くないことです。しかも、26日は、土曜日で、急にお客さんが来る可能性が高いのです。早めに就寝しないといけません。

 だが、物事の真実が判る場合、それは、きわめて、偶然にしてわかるモノであり、私は、その手の経緯については、神様が存在する証明となって居ると考えております。

 やまゆり事件とは、この雪ノ下の住民を助けるために、過去に行われた数々の謀略的事件の中で、最もあくどいものです。どういう風にあくどいかというと、植松聖とは、リクルートをされてきた人物であり、議長への手紙とは、あいつ(=絶歌のゴーストライター)が、代筆したものを彼の筆跡で、移しただけのモノであり、

 19人を殺し、47人にけがをさせたというのは、全てうそです。植松一人ではできません。いわゆるブルーカラーと支店、殺人部隊が同時に侵入したら、可能でしょう。私はそういう風に最初は考えておりましたが、あまりにも長時間、被害者(特に亡くなったとされる)19人の顔写真と、名前が出てこないので、ああ、嘘だったのだと、納得をしました。炎上型事件にもっていくために、19人の死者が出たと、言っているだけなのです。26日中に、やまゆり園から遺体が外へ運び出された形跡はないのです。

 一人だけ、お葬式の映像と言うのが出ましたが、遠望だけだったので、他の人のお葬式を、そうだと、言って、NHKが、放映をする事は可能ですから。

 で、最初に悪をなしたうえで、次から次へと、悪をなし続け、そして、追い詰められたので、脚本を練って、事件を起こすのですが、是も又、ボロボロと、矛盾や、真実が漏れて来ていて、一部に真実があるが、全体の構造としては、嘘八百の事件だと、思っております。しかし、そういう嘘八百を最大限に利用する連中の事を、相変わらず、彼等は、悪魔の集団だなあと、思っているわけです。

 ところで、悪魔に対抗するものとして、私は天とか、神という言葉を使うのですが、これから、語るエピソードはその細部に置いて、神様の存在を語っていくものとなります。従って、私は相変わらず、落ち着いていて、こういう風にブログを書く事ができるわけですね。

・・・・・・私の方に、神様がお味方をしてくださっている・・・・・・と、確信するからです。

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副題2、『2016年11月26日の、午前零時からの、私の行動を、リアルかつ詳細に書くと、以下の様になる』

 夜の八時に外出から帰宅しました。しかし、心が満足をしていて、安心しきっているので、パソコンを開く前に、28日に予定をされて居る同窓会へ行く準備をしました。で、スマホを、普段使っていない赤い皮でできた小型のショルダーバッグに入れ、それを、寝室にもっていきました。これが、まず、最初のポイントです。

 その時は、まだ、小野寺邸には、異常は見られませんでした。で、安心してお風呂へ入りました。お風呂へ入ったことは、この山の数軒には見える形になって居ます。そして、お風呂へ入ったのを脅かし策に利用をされたのも、2007年ごろに使われた常とう手段でした。安野忠彦氏が、私がお風呂へ入ると、鈴の音を鳴らして道路を通って行くのです。或る日、風呂場の電気をつけたまま、入浴しないで待機していて、鈴が充分に鳴り、わが家を通り過ぎてから、外へ出てみると、安野氏が、鳴らしている処でした。当時、12時過ぎまで、起きているのは、我が家だけだったので、安野氏の、鈴は、私を脅かし、イライラさせるためのモノでした。ほかの住人を起こさないで、済むように、音量の小さい鈴を使っていたわけです。安野夫妻と言うのは、他にも、恐ろしく、かつ、リアルな攻撃を種々様々にやってきている夫婦です。

 この21日の月曜日に、小野寺夫人が普段やったことが無い、形式で、リスを追い払ったのも謀略であり、自分が、前田・安野派であることを誇示しようとしていたと、思われます。というのも、小野寺夫人は、かしわ手を、打つというたちで、リスを追い払おうとしたのですが、このかしわ手と言うのが、安野智紗夫人が、使う、常とう手段なのです。どういうときに使うのかというと、自分たちが勝ったと、思っているときに、自分の猫を呼ぶために、深夜11時ごろ、柏手を打つのです。しかも、毎日ではなくて、自分たちが、勝ったと、思う時だけ、やる特徴があるのでした。この場合では、やまゆり園事件が、それにあたります。そういう事件を起こしてもらって、一億二千万人の日本人に、措置入院という述語を、広く、理解をさせ、そのうえで、

@@@@@@ここが、推敲中の最先端です。

の様な、謀略を遠くで、起こして、(または、起こしていただいて)、この間が、大量に自我消えております。明日、27日に直します。

 柳沢昇も同じです。

 さて、2007年ごろから、今現在、特に、12時半ごろん戻ります。

 パソコンを閉じて、電源を落として、そのうえで、湯たんぽを用意したり、お風呂の追い炊きをしたりして、15分ぐらい過ぎたでしょうか。これから、洋服を脱ごうかなと言う時点で、発想がわいてしまったのです。文章を書かないといけないのだという発想がわいたのでした。しかし、小野寺夫人には、安野家か、前田家から、いろいろな、私の行動への、情報が、携帯を利用して入ったと見え、私がお風呂へ入ると同時に、脅かし用の、二階のペンダント灯の、点灯が行われたと、推察します。

 ここで、電源を落としたことが、前田家には、明瞭に分かるという事は、すでに、このブログの世界で、書いております。ところが、今夜だけは、小野寺夫人の攻撃策が、彼女一人で、考案したものか、それとも、前田家からの情報===彼女は、パソコンを落としたので、そろそろ寝るはずです===を受けた結果だったのか、安野家からの情報===彼女は、お風呂へ入りました。今やればグッドタイミングです===を、受けた結果の行動だったのかが、わからなくなりました。それは、攻撃のタイミングが、あまりにも迅速だったからです。その迅速さゆえに、もしかすると、小野寺邸にも、私が開いているパソコン画面と、又く同じものを開くことができるシステムが、すでに、与えられているかもしれないと、思い当たりました。私が、ノートパソコンを、開くと同時に、彼女の家の二台目のパソコンが、自動的に起動して、それを、警告音か何かで、知らせてくれるシステムが、すでに、構築されている可能性を、感じたのです。

 というのも電源を落としてから、たった、15分以内に、小野寺夫人が、二階の、天井灯を付けたと、感じるからです。前田家から、携帯で、連絡が来たから、点灯したというにしては、反応の、スピードが異様に早いのです。

 しかし、それが、判った理由こそ、天の采配下に在る現象でした。

 寝室にスマホが置いてあったために、見事なタイミングで、小野寺邸に、攻撃策が、準備されていることが私に判ったからです。スマホは、普段は私が今打っているパソコンのすぐそばに置いてあります。

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副題3、『第二のポイントとして、天のお助けが可能だったのは、寝室の、建築物としての配置と、構造だった』

 私が寝室として、使っている部屋は、東西に長い形の六畳間で、東に入り口のドアがあり、西に小野寺邸を見通せる窓があります。で、もしスマホを、そこに置いて居なかったら、普段、午前零時には、そこには入らないので、小野寺夫人の攻撃が、パソコンの電源を落とした途端に始まって、午前二時ごろ、就寝する時まで、続くのだということを初めて、今日知ったのです。

 その窓には、ちゃんと、専門店が、計測をしてくれて、縫ってくれたカーテンが、二重に下がっております。白いチュール・レース風のものと、遮光性の高い、あずき色のもので、そう薄くもないのです。しかし、白井・小野寺夫妻が、私を脅かそうとして、二階のペンダント灯を付けているときは、必ず、透けてそれが見えるのでした。距離が、6mぐらいしか離れていないからです。

 午前二時過ぎにそれを発見した時は、それが、自然なものか、故意な、謀略かを確認するためにこちら側のカーテンを開けて、誰かが、その部屋を使っているかどうかを確かめます。たまたま、どちらの家も素通しのガラスを使っていて、しかも、小野寺さん側は、ブラインドを、遮光のために使っています。そのブラインドの角度ですが、こちら側の土地が、1m低いので、目隠しの役には立たず、中が丸見えなので、午前二時には、他の部屋は、すべて、消灯されているのに、その部屋だけが、点灯をしていて、誰もいないということを確かめてあります。

 しかし、26日の午前零時半では、普段、夜型のそのお宅では、謀略や攻撃ではない形で、使っているかもしれない・・・・・と、私は考えました。そしてそれを確かめようと、試みました。

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副題4、『第三のポイントとしての天のお助けは、私側の窓ガラスに結露があった事だった。関東地方に、54年ぶりに雪が降った日で、暖房の入っていないその部屋にも結露が、生じていたのだった』

 私は、窓から、3.5mは手前である、入り口に立った途端に、その攻撃策を発見をしたわけですが、ブログに利用する為には正確を期する必要があるわけです。そこら辺りは、すこぶる付きで、誠実にことを行うのが、私です。だから、こそ、ブログを長期間続けて居られるわけでもありますから。

 で、自分の部屋のライトは点けないまま、直進して、西側の窓の、カーテンを開けてみました。すると、問題の二階以外に、一階の部屋、三つにライトがともっていて、誰かが起きていることは確かです。

 こう成ると、優生思想へ、移行をしたという事をこれから先に、彼等敵さんたちは、使うつもりであって、その傍証づけは、白井・小野寺邸の、天井灯が、脅かし用についていたからだと、書く予定だったが、それを、主張するわけにもいきませんね』と、内心で思いながら、

 「しかし、本日は結露がすさまじいですね。この部屋には暖房が何も設置していないので、普段結露したことなど、見たことがないのに、今日は見ました。で、白井小野寺邸の、内部が何も見えません」と、声もなくつぶやく私でした。

 しかし、この結露に惑ったことで、私はカーテンを、20秒近く開けていたのです。すると、内部が見えない向こう側で、驚くべきことが起こりました。

 こちら側の結露のために、向こう側の内部が見えないのにもかかわらず、ぱ、ぱ、ぱーっと、電気が消えて行ったのです。つまり、私は、どの部屋からかは、判りませんが、向こうから観察をされて居たのです。ずっと、注目をされて居たのです。そして、瞬間的な対応をして、消す方が、効果があると、彼等夫妻は、考えていたのでしょう。または、より上位の人間が、それを、教え込んでいたのか?

 しかし、私はこの時点で、神様に、深く感謝をしました。これで、書ける。これで、傍証づけになると、信じたからです。こちら側の行動が、これほど、注視されていたのは、これが、攻撃だったからです。効果が上がるかどうかが、確認をしたいと、思っていたからでしょう。

 それで、優生主義へと、やまゆり事件のポイントが移行をして行き、それによって、このブログに私が、過去に書いて居ることを打ち消すことができる。したがって、やまゆり事件を、・・・・・大堤防に開いた、蟻の穴として、捕らえうるだろう。そこを、突破口として、さらに攻撃を加え、このブログを停止させてやろう、潰してやろう・・・・・・と、言う、前田祝一・清子夫妻、および、安野忠彦・智さ夫妻、および、白井小野寺夫妻の、思惑が、見事に露見をしたからでした。

 つまり結露も、天のお助けだったというわけです。

 これから先は、27日に書くつもりです。お待ちくださいませ。


 

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